DRIED SARDIN BROTHERSの他のレビュー
さぴおさんの他のレビュー
コメント
どもです。
濃厚煮干は食傷気味で😝
煮干青湯に動物プラスなら
今でも好きですが😋
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年7月2日 07:36おはようございます、ども。
麺は、プツッン タイプでしょうか。
このスープに この玉ねぎは非常にうまいかと!
村八分 | 2023年7月2日 08:02おはようございます
煮干しは1口目は結構来るけど
そのあとは動物系のでしたか
口が煮干しでなければ。。。
淡麗はどうだったんでしょうかね?
自分は常に濃厚一択ですが💦
キング | 2023年7月2日 08:13おはです!
濃厚仕様なのに初動で消えていかれると物足りないです。
万人受けなのは理解できますが。
ただ見た目はメチャ濃厚ですね。
ダイエットマン | 2023年7月2日 08:44さぴお(減量中)さん、おはようございます。
色は濃厚ですが内容としてはそこまでビンビンではないようですね。
ガッツリ煮干好きな方は物足りなく感じるんでしょうね。
しかしながら淡麗に惹かれてしまう自分がいます。
ひゃる | 2023年7月2日 08:55おはようございます。
動物系がしっかりしてそうな
シャバ目ニボニボスープ
下処理しっかりされてそうで飲みやすそうですね♪
煮干し兄弟は気になってましたが
なかなかチャンスがハマらないです。
f(^ー^;
麺スタ | 2023年7月2日 09:31こんにちは^^
濃厚煮干しは年寄りには重いのでスルーです。
淡麗は偶に食べたくなります。(*^-^*)
mocopapa | 2023年7月2日 09:55おはようございます!
この季節に濃厚煮干!
私には無理(笑)
雨垂 伊砂 | 2023年7月2日 10:35豚骨食べ過ぎて、口が濃厚嗜好になっているようですね。
煮干しの店の清湯は、ほとんど醤油なんですよね。
RAMENOID | 2023年7月2日 10:52さぴおさん、
僕も最近は清湯煮干しの方が好きですが、たまにこういった濃厚も食べたくなります。
気持ちわかります。
まなけん | 2023年7月2日 12:07さぴおさん、おはようございます。
濃厚パシャ煮干し、白い細麺は硬めに見えて柔麺でしたか。
自分も行ったら本能的に同じ選択をしそう。
ニボニボ冷やしは食べた事無いので、気になります。
グロ | 2023年7月2日 13:15こんにちは☆
私も濃厚を選択すると思いますが動物系かやや強めな感じでしょうか。
濃厚と言えど食べやすさがありそうですね。
淡麗もですがやはりコレからの時期は冷やしも気になります。
ノブ(卒業) | 2023年7月2日 15:59こんばんは。
動物系が濃厚な濃厚煮干しなんですね~
煮干しだけよりこういう方が好きです。
kamepi- | 2023年7月2日 18:35こんばんは。
オープンして2年、頑張っていますね。
煮干しって淡麗の方が、濃く感じますよね。
レポ上げしてませんが、つけ麺もよかったですよ。
やっぱりネコが好き | 2023年7月2日 19:32初動の煮干はオイル由来?
全体的には動物系優勢のチューンの様ですね。
歳とともに食べなくなった系統です。
おゆ | 2023年7月3日 11:34こんにちは^^
超遅コメ失礼します。
先日ひょんなことからお邪魔して、限定の昆布水つけ麺
食べましたよ。
かなーり美味しかったです。
としくん | 2023年9月25日 14:39
さぴお
ゆずやん
meak_noodles
トッC
さぴお
なお





■大一市場内にある煮干し店。動物まったり濃厚煮干をいただきました!
本日紹介するのは『DRIED SARDIN BROTHERS』さん。
こちらは高円寺北口にある『大一市場』にあるお店。
いくつかの飲み屋などの飲食店が集まっていて、似たシチュエーションでいえば
亀戸の『つきひ』のようですね。
ちなみに同施設内には『カリーショップくじら』という
食べログカレー百名店に選出されたお店などもあります。
この場所…7年くらい前に来てますね。
その時も煮干しのラーメン屋で、無化調を謳っていたのを覚えています。
開店時刻に訪問し先客1名。ぽつぽつと後客が訪れますね。
券売機を眺めると『淡麗』『濃厚』『限定』というようなメニュー構成。
フラッグポジションのメニューは淡麗…。
基本的に煮干しは清湯の方が作るのが大変な印象があるし
選ぶならば淡麗なんですが、今日の僕は濃厚な煮干しが食べたい気分…。
本能に従って濃厚を選択します。850円。
スタッフは2名。
後客は常連さんも多いのか限定の冷やしを注文される方も多いですね。
提供は順調です。
●実食
スープからいただくと煮干しの風合いと煮干し由来の酸味が来ます。
『おっ?!』と思うと煮干しゾーンは初動で終わり、あとは動物系のまったりエキスが続きます
濃厚なのは動物白湯を生かしているから…というタイプの濃厚さです。
「酸味が」と書くと強い印象ですが、少しあるくらいですね。
濃厚煮干しのクチの方にはもっとビンビンと来てほしい…
しかしそんなマニア仕様より、こういう動物まったりが多くの方にジャストフィットするでしょう。
麺は村上朝日製麺の細麵ストレート。
低加水の麺は煮干しと合わせるためにあるかのようなトラディショナルなもの。
意外とやや柔らかな印象を受けたかな
この円やかなスープに寄り添うチューニングなのでしょう。
トッピングは豚バラチャーシュー、メンマ、海苔、ネギ、刻み玉ねぎ。
さくっと完食へ。
再訪の時にはフラッグメニューの淡麗でどのようなアプローチをしてくるのかを楽しみたいです。
ごちそうさまでした。