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2023年7月12日(水)もう既に気温は35℃を超え、ジリジリと日差しが照りつける10:45駐車場に到着。(((p(+ω+;`q)))アツスギ・・・・店主に挨拶し、券売機で大ラーメン1000円、ねぎ150円、おさかな天国200円を購入し開店待ち14番目に接続。10:52製麺助手がシャッターを上げ開店。水とレンゲを持って短い方のカウンター角から2番目に着席。店主より食券確認があり、100円玉を添えHOTシークワーサーを申告すると、食券にHの文字を〇で囲まれ麺増しに。( ˙꒳˙ )oh......製麺助手がすり鉢にグル、シークワーサー、チリソース、七味、カエシ、香味オイルを入れスタンバイ。今年のシークは、多彩な材料がブレンドされた、これまでにない特別仕様。(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク店主がスープを注ぎ始める。通常は固形アブラを入れるが、香味オイルが入っているのでスープのみ。程なくして製麺助手が麺上げ開始。すり鉢には何度も麺が投入されていく。いつもより( ̄▽ ̄;)多くね...トングでヤサイを掴んだ状態で、店主よりコール要請。麺量の多さに、ホントの本当にヤサイスコシをお願いすると、ガッツリヤサイを掴む店主。あー( ;ó□ò;)多い多い‼️ちょっと減らす店主。もっと少なくて((;ºДº;))大丈夫です‼️やっと一般的なヤサイ量を掴んで麺に盛ると、すかさずもう一回盛る。あぁぁあぁ(;´༎ຶ༎ຶ`)💦結局ヤサイマシの状態でニンニク、アブラ、ねぎ、魚粉が盛られ11:15我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚すり鉢から盛り上がったヤサイはいつもより控えめではあるが、なんせ今回は麺量が多い。店主に尋ねると、ちょっと多くなってしまった様で750gとの事。ななひゃく( ゚д゚)ごじゅう⁉️圧巻のすり鉢を写真に収め、まずはブタを確認すると、大判厚切りサイズが2枚。柔らかく噛みしめるたびにジューシーな肉汁が溢れ出し、味付けも絶妙。( ゚д゚)ンマッ‼️一枚は食べてもう一枚はスープに漬け込んでおく。スープは、乳化した豚骨をベースに、カエシが強めに効いている。独特な酸味のシークワーサーが爽やかな味わいと共にスープ全体をひとつにまとめあげ、時折ピリッとした七味の辛味とチリソースの甘みが、HOTシークワーサーにさらなる味の深みを与えている。(*>ω<)bイイ‼️普段はヤサイから攻めるが、今日はいきなり天地返しを決行。スープをしっかりと吸い込んで黄金色の輝きを放つ野猿麺。その美しさに目を奪われ、一瞬で食欲が刺激される。口に運んだ瞬間、フレッシュな酸味の効いた濃厚スープと共に小麦の力強い風味が絶妙に絡み合い、強烈な旨みが広がっていく。( 」゚Д゚)」<今年のHOTシーク‼️最強だぁあぁぁ‼️‼️‼️口に運ぶたびに、喉越しの良さと弾力性に優れた野猿麺。噛むたびに広がる旨味が堪らない麺の美味しさに、一口ごとに味覚を刺激され、箸を止める間もなく、ズバズバとすすり上げ、750gの麺はあっという間になくなってしまった。その後、酸味の染みたヤサイとブタを堪能しスープに浮いた固形アブラの甘味を味わいながら完食。カウンターにすり鉢を上げ、店主にお礼を伝え退店。帰路に着く途中、麺増しの募金を忘れたことに気づく...あっ⁉️Σ( ̄□ ̄...しまった‼️次回の訪問で(。>Д<)必ず募金します💦今年のHOTシークワーサーは、これまでに味わったことのない圧倒的な美味しさ。限界麺量をいとも簡単に更新させてくれる史上最高峰の一杯でした。ごちそうさまでした。
もう既に気温は35℃を超え、ジリジリと日差しが照りつける10:45駐車場に到着。
(((p(+ω+;`q)))アツスギ・・・・
店主に挨拶し、券売機で大ラーメン1000円、ねぎ150円、おさかな天国200円を購入し開店待ち14番目に接続。
10:52製麺助手がシャッターを上げ開店。
水とレンゲを持って短い方のカウンター角から2番目に着席。
店主より食券確認があり、100円玉を添えHOTシークワーサーを申告すると、食券にHの文字を〇で囲まれ麺増しに。
( ˙꒳˙ )oh......
製麺助手がすり鉢にグル、シークワーサー、チリソース、七味、カエシ、香味オイルを入れスタンバイ。今年のシークは、多彩な材料がブレンドされた、これまでにない特別仕様。
(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
店主がスープを注ぎ始める。
通常は固形アブラを入れるが、香味オイルが入っているのでスープのみ。
程なくして製麺助手が麺上げ開始。
すり鉢には何度も麺が投入されていく。
いつもより( ̄▽ ̄;)多くね...
トングでヤサイを掴んだ状態で、店主よりコール要請。
麺量の多さに、ホントの本当にヤサイスコシをお願いすると、ガッツリヤサイを掴む店主。
あー( ;ó□ò;)多い多い‼️
ちょっと減らす店主。
もっと少なくて((;ºДº;))大丈夫です‼️
やっと一般的なヤサイ量を掴んで麺に盛ると、
すかさずもう一回盛る。
あぁぁあぁ(;´༎ຶ༎ຶ`)💦
結局ヤサイマシの状態でニンニク、アブラ、ねぎ、魚粉が盛られ11:15我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
すり鉢から盛り上がったヤサイはいつもより控えめではあるが、なんせ今回は麺量が多い。
店主に尋ねると、ちょっと多くなってしまった様で750gとの事。
ななひゃく( ゚д゚)ごじゅう⁉️
圧巻のすり鉢を写真に収め、まずはブタを確認すると、大判厚切りサイズが2枚。柔らかく噛みしめるたびにジューシーな肉汁が溢れ出し、味付けも絶妙。
( ゚д゚)ンマッ‼️
一枚は食べてもう一枚はスープに漬け込んでおく。
スープは、乳化した豚骨をベースに、カエシが強めに効いている。独特な酸味のシークワーサーが爽やかな味わいと共にスープ全体をひとつにまとめあげ、時折ピリッとした七味の辛味とチリソースの甘みが、HOTシークワーサーにさらなる味の深みを与えている。
(*>ω<)bイイ‼️
普段はヤサイから攻めるが、今日はいきなり天地返しを決行。スープをしっかりと吸い込んで黄金色の輝きを放つ野猿麺。
その美しさに目を奪われ、一瞬で食欲が刺激される。
口に運んだ瞬間、フレッシュな酸味の効いた濃厚スープと共に小麦の力強い風味が絶妙に絡み合い、強烈な旨みが広がっていく。
( 」゚Д゚)」<今年のHOTシーク‼️最強だぁあぁぁ‼️‼️‼️
口に運ぶたびに、喉越しの良さと弾力性に優れた野猿麺。
噛むたびに広がる旨味が堪らない麺の美味しさに、一口ごとに味覚を刺激され、箸を止める間もなく、ズバズバとすすり上げ、750gの麺はあっという間になくなってしまった。
その後、酸味の染みたヤサイとブタを堪能しスープに浮いた固形アブラの甘味を味わいながら完食。
カウンターにすり鉢を上げ、店主にお礼を伝え退店。
帰路に着く途中、麺増しの募金を忘れたことに気づく...
あっ⁉️Σ( ̄□ ̄...しまった‼️
次回の訪問で(。>Д<)必ず募金します💦
今年のHOTシークワーサーは、これまでに味わったことのない圧倒的な美味しさ。限界麺量をいとも簡単に更新させてくれる史上最高峰の一杯でした。
ごちそうさまでした。