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2023年7月15日(土)雲で覆われているが湿度が高く、ムシムシとした暑さの10:50駐車場に到着。店に着くと、すでに前倒し開店している。店主の姿はなく、モス助手、製麺助手、新人助手の3オペ。券売機で小ラーメン900円、ブタ250円、しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円を購入し、外待ち7番目に接続。11:16中待ちに昇格。新人助手がまだ食券もぎりが出来ないのか、麺担当の製麺助手が麺上げ後に食券もぎりを兼ねているため、ロットが乱れ、セカンドロット客が退店しても席に座れず空席状態が続いている。だっ..('ω'* 三 *'ω')大丈夫か...?11:28製麺助手より食券確認。100円玉を渡しシークァーサーを申告すると、すぐ席に案内され、短い方のカウンター右側、2番めに着席。の前に、前回忘れた募金を(´>∀<`)ゝチャリン♪乱れていたロットも落ち着きを取り戻し、モス助手と、最近土曜日は店主の代わりとして、店の運営を任されている事や、好みのブタについて話をしていると、製麺助手の麺上げが開始。ロットの最後にモス助手よりコール申請がありニンニクマシマシアブラマシマシをお願いする。コール聞かれるの(^∀^;)久々だなぁ...ブタを綺麗に並べ、ニンニクしょうがを盛り付け網で濾した大量のアブラをかける。別丼が用意されヤサイをトング3発。上にねぎをトッピングすると、モス助手が魚粉をどっちにかけるか尋ねてくれた。エッ‼️(*゚▽゚)選んでいいの⁉️スープに溶け込んだ魚粉が好きな自分は、麺丼にかけてもらう方を選択し11:42我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚タップリのねぎに覆われて、間違いなく食べ応えがあるであろうヤサイ丼。決壊寸前まで盛られた麺丼には、魚粉がスープを吸って深みのある色に染まり、茶色いもの好きにはたまらないビジュアル。(♡▽♡)うまそー‼️ブタは適度なアブラが付いて、しっとり柔らかい✨ネ申月豕✨が5枚。さっき話した自分好みのブタをモス助手がチョイスしてくれていた。モス君ありがと~ヾ(〃^∇^)ノ♪スープはヤサイを別丼にする事で、水分で薄まることなく、その本来の味わいをダイレクトに感じることができる。さらに、魚粉が溶け出すことによって生まれる深みのある豊かなコクと、舌先で広がるシークワーサーの酸味と甘みが、爽やかな風を吹き込むかのように口いっぱいに広がって最高に、( ゚д゚)ンマッ‼️早速、麺を引っ張り上げてズバッと啜ると、茹で上げ直後で、しっかりとしたコシを感じ、力強い小麦の香りが、口の中を支配する。いつもの爆マシヤサイを食べ終えてから食べる麺とは、ひと味違った味わいを楽しめる。( 」゚Д゚)」<プリパツ野猿麺‼️サイコーーー‼️‼️‼️ねぎを乗せてブタと一緒に麺を堪能し、ヤサイをスープにダイブして「つけヤサイ」スタイルでムシャムシャ。爽やかな酸味が効いているのでいくらでも行けちゃう。カァーッ‼️ꉂꉂ(´>Д<`)やっぱりシークうめぇなぁ〜‼️ブタとヤサイも食べ終え、最後に口に運んだ麺は、旨みたっぷりのスープがよく染みて、柔らかくふっくらとした食感が心地よい。ニンニクのパンチの効いた辛味で口の中がピリピリするのを堪えながら最後まで美味しく完食。スープが薄まらず、シークワーサーを存分に味わえた感動をモス助手に伝え、お礼を言って退店。モス助手の愛情溢れるHOTシークワーサーは、食べ手に対するおもてなしに満ちた素晴らしい一杯でした。ごちそうさまでした。
雲で覆われているが湿度が高く、ムシムシとした暑さの10:50駐車場に到着。
店に着くと、すでに前倒し開店している。
店主の姿はなく、モス助手、製麺助手、新人助手の3オペ。
券売機で小ラーメン900円、ブタ250円、しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円を購入し、外待ち7番目に接続。
11:16中待ちに昇格。
新人助手がまだ食券もぎりが出来ないのか、麺担当の製麺助手が麺上げ後に食券もぎりを兼ねているため、ロットが乱れ、セカンドロット客が退店しても席に座れず空席状態が続いている。
だっ..('ω'* 三 *'ω')大丈夫か...?
11:28製麺助手より食券確認。100円玉を渡しシークァーサーを申告すると、すぐ席に案内され、短い方のカウンター右側、2番めに着席。
の前に、前回忘れた募金を(´>∀<`)ゝチャリン♪
乱れていたロットも落ち着きを取り戻し、モス助手と、最近土曜日は店主の代わりとして、店の運営を任されている事や、好みのブタについて話をしていると、製麺助手の麺上げが開始。
ロットの最後にモス助手よりコール申請がありニンニクマシマシアブラマシマシをお願いする。
コール聞かれるの(^∀^;)久々だなぁ...
ブタを綺麗に並べ、ニンニクしょうがを盛り付け網で濾した大量のアブラをかける。
別丼が用意されヤサイをトング3発。上にねぎをトッピングすると、モス助手が魚粉をどっちにかけるか尋ねてくれた。
エッ‼️(*゚▽゚)選んでいいの⁉️
スープに溶け込んだ魚粉が好きな自分は、麺丼にかけてもらう方を選択し11:42我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
タップリのねぎに覆われて、間違いなく食べ応えがあるであろうヤサイ丼。
決壊寸前まで盛られた麺丼には、魚粉がスープを吸って深みのある色に染まり、茶色いもの好きにはたまらないビジュアル。
(♡▽♡)うまそー‼️
ブタは適度なアブラが付いて、しっとり柔らかい
✨ネ申月豕✨が5枚。さっき話した自分好みのブタをモス助手がチョイスしてくれていた。
モス君ありがと~ヾ(〃^∇^)ノ♪
スープはヤサイを別丼にする事で、水分で薄まることなく、その本来の味わいをダイレクトに感じることができる。
さらに、魚粉が溶け出すことによって生まれる深みのある豊かなコクと、舌先で広がるシークワーサーの酸味と甘みが、爽やかな風を吹き込むかのように口いっぱいに広がって最高に、
( ゚д゚)ンマッ‼️
早速、麺を引っ張り上げてズバッと啜ると、茹で上げ直後で、しっかりとしたコシを感じ、力強い小麦の香りが、口の中を支配する。いつもの爆マシヤサイを食べ終えてから食べる麺とは、ひと味違った味わいを楽しめる。
( 」゚Д゚)」<プリパツ野猿麺‼️サイコーーー‼️‼️‼️
ねぎを乗せてブタと一緒に麺を堪能し、ヤサイをスープにダイブして「つけヤサイ」スタイルでムシャムシャ。爽やかな酸味が効いているのでいくらでも行けちゃう。
カァーッ‼️ꉂꉂ(´>Д<`)やっぱりシークうめぇなぁ〜‼️
ブタとヤサイも食べ終え、最後に口に運んだ麺は、旨みたっぷりのスープがよく染みて、柔らかくふっくらとした食感が心地よい。
ニンニクのパンチの効いた辛味で口の中がピリピリするのを堪えながら最後まで美味しく完食。
スープが薄まらず、シークワーサーを存分に味わえた感動をモス助手に伝え、お礼を言って退店。
モス助手の愛情溢れるHOTシークワーサーは、食べ手に対するおもてなしに満ちた素晴らしい一杯でした。
ごちそうさまでした。