コメント
おはようございます
きちらの門下生は素晴らしい人材多かったんですね
コチラでの修行が大きいんでしょうね
煮干しの厚みが驚きのだったようで
これが仮に下ブレだったとしたら
上ブレはどんだけなんでしょうね
キング | 2023年7月18日 05:40さぴおさん、
煮干しの老舗ですよね。いまだ健在ですね。
『日陰』『西川』がこの店出身とは知りませんでした。
まなけん | 2023年7月18日 05:41さぴおさん、こんにちは。
日陰がこの店の系譜に連なっているのは知らなかったです。
自分も一度食べに行きましたが美味かった記憶があります。
当時はまだ煮干し系がそれほど多くなかった気がするのでちょっと衝撃を受けました。
ぬこ@横浜 | 2023年7月18日 05:51西川さんがこの系列出身なのは知ってましたが、日陰の市川さんもなんですね。
機会があればどこかで。
RAMENOID | 2023年7月18日 06:41さぴお(減量中)さん、おはようございます。
老舗という感じの醤油ですね。
日陰は今ならワンチャンあるので行けるんですが行列が凄そうで💧
ひゃる | 2023年7月18日 06:51どもです。
失礼ながら待ったく知らないお店でして😜
今をときめかすお店の店主が修行して
たんですね☀️
がぜん、行く気満々です❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年7月18日 07:45おはようございます♪数々の店主さんが此方のご出身だったとは知らずで訪問でした。優しい味わいで地元の方々にも愛されているお店だと思いました^ ^ 前半戦を6連勝で終えられるのは良かったですよね。ここから巻き返しですよね😆
xxxx | 2023年7月18日 08:12おはようございます。
通って上振れ下振れも楽しみたいですね♪
近所の方が羨ましいです。
(^∧^)
麺スタ | 2023年7月18日 08:54こんにちは。
こちらの名前は昔よく耳にしてましたが、残念ながら未訪です。
涼しくなったら行ってみたいですね。
kamepi- | 2023年7月18日 10:15こんにちは☆
行きたい行きたいと思いつつまだ行けてないお店の一つです。
深大寺で屋台から始められたとは興味深い。
仕事が忙しすぎてなかなかプライベートで麺活出来ませんが落ち着いたらコチラも行ってみます。
ノブ(卒業) | 2023年7月18日 10:23こんにちは^^
RDB参加前だから17年以上前に一度伺いましたが
もう覚えていません😅
90年代の豚骨ブーム凄かったですね。
機会があれば再訪したいです(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2023年7月18日 12:42足掛け30年余りの老舗なんですね。
ノイドさんと同じく、
市川さんの件は知りませんでした。
おゆ | 2023年7月18日 13:36さぴおさん、こんにちは。
日陰さんの出身店とは知りませんでした。
チャンスあれば行きたいですね。
グロ | 2023年7月18日 13:54こんにちは!
名前はよく聞くんですが、こういうお店だったんですね!
何か意外。
思ったよりも渋かったです。
雨垂 伊砂 | 2023年7月18日 14:17こんにちは。
現在の店舗は行ったことはないですが、先代のお店にはよく行きました。
以前のレポで、東久留米の丸めさんもここの出身だとバスさんが書いていましたね。
やっぱりネコが好き | 2023年7月18日 15:34こんばんは!
市川店主はこちらの出身なんですか!
煮干しにも精通してるなんて、いつか日陰で煮干しを出したりしたら相当気になる1杯になりますね。
ダイエットマン | 2023年7月18日 20:03
さぴお
saima


takumix92






■調布の煮干しの老舗!煮干しの香ばしい旨味がフックの一杯!!
本日紹介するのは『たけちゃんにぼしらーめん 調布店』さん。
こちらは東京の煮干しラーメンの先駆者。
1990年ごろに三鷹の神代植物園近くで屋台を構えたのがこちらの発祥。
深大寺が近く、この辺りは日本蕎麦屋が軒を連ねている。
そんな中で中華そば、しかも煮干しを押し出すとは当時の方々には目新しかったでしょうか。
このころに「なんでんかんでん」「九州じゃんがら」「ふくちゃん」を始めとした豚骨ラーメンがブームとなってました。
こちら出身の名店は多い。
パッと思いつくのは『日陰』『西川』さんですが…
ほかに思い付いた方は教えてくださると嬉しいです
僕も市川さんの来歴はよく知らないのですが、
恐らく市川さんのキャリアの中でも初めの方にいたお店と睨んでます。
15時ごろと中途半端な時間に訪問。
通し営業のお店はありがたいですね。
店内6割ほどで盛況なご様子。
こちらには4年4か月ぶりの訪問。
間が空いてしまったのでもっともオーソドックスなメニューにしましょう。
らーめん(醤油)を選択。
提供は順調です。
⚫️実食
如何にもタコにもノスタルジックな麺顔。
丼が思ったよりも軽くてプラスチックっぽいのが
チープさを感じますね。
スープからいただくと煮干しの旨みが太いではないか…
西川で感じた煮干しのコクの風合いがあって、ちょっと驚きました。
この動物と煮干しが混じった時に生まれる
煮干しの香ばしさと動物のボディの融合…
この旨みが非常に好印象でフックになっていました。
素材としては、公式サイトによれば以下の通り。
煮干し 九州、長崎、千葉、伊吹
昆布 天然ラウス
かつお節 さば節 国産
げんこつ 国産
鶏 岡山産きびドリ
煮干しの産地は様々なブレンドで
昆布は羅臼昆布をご使用ですか…何気に原価かかってますね。
ちなみに「たけにぼ」は時間によってかなりスープが変わると聞いたことあります。
ボクが訪問した時は当たりだったのか…?
もしこれが下ブレなら上ブレ引いたらどんだけ美味いんだよ。
麺は自家製の中細麺。
もっちりとスープに寄り添ってくる味わいですね。
トッピングは煮豚のバラチャーシュー2枚、メンマ、ネギ、海苔。
メンマも仕込みの仕事を感じられていいですね。
老舗の懐深さを感じる
程よいノスさを持つ煮干しラーメンでした。
次は塩をいただくつもりです。
ひょっとしたら、今回のようにどこか弟子の店を連想する所を間見つけられるかも?!
ごちそうさまでした