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2023年8月10日(木)太陽がジリジリと照りつけ、灼熱の厳しい暑さが続く12:30駅近くのバイク駐輪場に到着。踏切で電車を2台見送り、店の前に到着すると、なんと外待ちなし。٩(>ω<*)وイエーィ昨日は、野猿で久々にすり鉢を食べてしまったので、今日は控えめにすべく、券売機で小豚入り(豚4枚)950円を購入し、中待ち1番目に接続。すると、その直後一気にに客が押し寄せ、あっという間に外待ちが発生。(((;°▽°))アブネェアブネェ店主、金髪助手の2オペ。12:40店主より食券確認。皆さん水色で自分だけ青。(//∇//)チョットハズイ...7人総入れ替え制により、最後まで食事を楽しんだ客が退店した後、金髪助手より案内があり12:45水とレンゲを持って入口左側の端席に着席。卓上の壁には超ちっちゃいTwitterのQRコードのシールが貼ってある。( ºロº)ちいさっ❗️麺を茹で初め、店主が丁寧に豚を切り分けると、グルとカエシが入った丼に、スープ、アブラ、そして再びスープを順に注ぎ込む。程なくして小気味よい湯切り音が店内に鳴り響き、店主の華麗な麺上げが開始。次々と丼に麺を投入していく中、なぜか一番奥の丼にだけ、やたらと麺を入れてる気が...•́ω•̀)気のせいか?...麺上げが終わりロット一番目に店主よりコール要請。ニンニクマシヤサイアブラマシマシをお願いすると、先程の麺量の多い丼に豚を並べヤサイを一掴み。そして、ニンニクが載せられ、その上からはたっぷりとアブラがかかり12:54我が一杯が着丼。あの丼は...Σ(゚Д゚ υ) オッ..オレのだったぁ〜‼️丼のフチまでスープが迫るほどに盛り上がった麺の上には、小高く盛られたヤサイの山。さらにその上には、マシマシにふさわしい量のアブラがこぼれるほどしっかり盛られ、マシにしては十分すぎるほどのニンニクが添えられている。(☆∇☆)イイジャナイノ~豚を確認すると、厚さ1cmはあろうかと思われる厚切りが4枚ではなくなんと5枚‼️しかも、そのうちの2枚が端豚。まさに神対応と言える贅沢な豚増し。(≧∀≦๑)ゞアザース ‼️しっかりとカエシに漬け込まれ、濃厚な味付けがガツンと迫る一方、豚肉の旨味が心地よく広がる仕上がり。断面からは肉汁が滲み出てキラキラと輝き、噛めば噛むほど肉感が強く感じられ、脂身がトロッとした部分は口の中で溶けるような食感をもたらす。✨めちゃ( >ч< )Ψうまぁ✨豚とアブラでヤサイを瞬く間に食べ終え天地返し。すると、麺しかないにも関わらず、丼から異常なほど盛り上がった褐色の生田麺が出現。麺量やっぱり(;・∀・)多いよな?小ラーメンを控えめに味わおうと思っていたが、目の前に現れた麺量に、思わず爆食モードに突入。(ง°̀ロ°́)ง行くぜー🔥気合いを入れ直し、箸でグルグル巻いて口に頬張ると、カエシ強めの非乳化醤二郎。キリッとしたカエシの風味の後に豚の旨味とコクが口の中を支配して行き、スっと消えていくキレの良さ。噛むほどに小麦の風味も感じられ、口の中で繰り広げられる一連の味覚の変化は、まさに絶妙としか言いようがない。 ( 」゚Д゚)」<生田駅前店‼️非乳化部門‼️㊗️優勝㊗️✨🥇🏆✨‼️‼️‼️最後は、ニンニクの辛さが味を引き立て、心地よい満腹感を維持しながら、スープに沈んだ固形物を可能な限りすくい上げ完食。カウンターに丼を上げ店主にお礼を伝え退店。麺のボリュームが、訪問の度に増えてる気がするのは、もしかしたら顔を覚えられているのかも?と淡い期待をしてしまう一杯でした。ごちそうさまでした。
太陽がジリジリと照りつけ、灼熱の厳しい暑さが続く12:30駅近くのバイク駐輪場に到着。
踏切で電車を2台見送り、店の前に到着すると、なんと外待ちなし。
٩(>ω<*)وイエーィ
昨日は、野猿で久々にすり鉢を食べてしまったので、今日は控えめにすべく、券売機で小豚入り(豚4枚)950円を購入し、中待ち1番目に接続。
すると、その直後一気にに客が押し寄せ、あっという間に外待ちが発生。
(((;°▽°))アブネェアブネェ
店主、金髪助手の2オペ。
12:40店主より食券確認。
皆さん水色で自分だけ青。
(//∇//)チョットハズイ...
7人総入れ替え制により、最後まで食事を楽しんだ客が退店した後、金髪助手より案内があり12:45水とレンゲを持って入口左側の端席に着席。
卓上の壁には超ちっちゃいTwitterのQRコードのシールが貼ってある。
( ºロº)ちいさっ❗️
麺を茹で初め、店主が丁寧に豚を切り分けると、グルとカエシが入った丼に、スープ、アブラ、そして再びスープを順に注ぎ込む。
程なくして小気味よい湯切り音が店内に鳴り響き、店主の華麗な麺上げが開始。
次々と丼に麺を投入していく中、なぜか一番奥の丼にだけ、やたらと麺を入れてる気が...
•́ω•̀)気のせいか?...
麺上げが終わりロット一番目に店主よりコール要請。
ニンニクマシヤサイアブラマシマシをお願いすると、先程の麺量の多い丼に豚を並べヤサイを一掴み。そして、ニンニクが載せられ、その上からはたっぷりとアブラがかかり12:54我が一杯が着丼。
あの丼は...Σ(゚Д゚ υ) オッ..オレのだったぁ〜‼️
丼のフチまでスープが迫るほどに盛り上がった麺の上には、小高く盛られたヤサイの山。さらにその上には、マシマシにふさわしい量のアブラがこぼれるほどしっかり盛られ、マシにしては十分すぎるほどのニンニクが添えられている。
(☆∇☆)イイジャナイノ~
豚を確認すると、厚さ1cmはあろうかと思われる厚切りが4枚ではなくなんと5枚‼️
しかも、そのうちの2枚が端豚。まさに神対応と言える贅沢な豚増し。
(≧∀≦๑)ゞアザース ‼️
しっかりとカエシに漬け込まれ、濃厚な味付けがガツンと迫る一方、豚肉の旨味が心地よく広がる仕上がり。断面からは肉汁が滲み出てキラキラと輝き、噛めば噛むほど肉感が強く感じられ、脂身がトロッとした部分は口の中で溶けるような食感をもたらす。
✨めちゃ( >ч< )Ψうまぁ✨
豚とアブラでヤサイを瞬く間に食べ終え天地返し。
すると、麺しかないにも関わらず、丼から異常なほど盛り上がった褐色の生田麺が出現。
麺量やっぱり(;・∀・)多いよな?
小ラーメンを控えめに味わおうと思っていたが、目の前に現れた麺量に、思わず爆食モードに突入。
(ง°̀ロ°́)ง行くぜー🔥
気合いを入れ直し、箸でグルグル巻いて口に頬張ると、カエシ強めの非乳化醤二郎。
キリッとしたカエシの風味の後に豚の旨味とコクが口の中を支配して行き、スっと消えていくキレの良さ。噛むほどに小麦の風味も感じられ、口の中で繰り広げられる一連の味覚の変化は、まさに絶妙としか言いようがない。
( 」゚Д゚)」<生田駅前店‼️非乳化部門‼️㊗️優勝㊗️✨🥇🏆✨‼️‼️‼️
最後は、ニンニクの辛さが味を引き立て、心地よい満腹感を維持しながら、スープに沈んだ固形物を可能な限りすくい上げ完食。
カウンターに丼を上げ店主にお礼を伝え退店。
麺のボリュームが、訪問の度に増えてる気がするのは、もしかしたら顔を覚えられているのかも?と淡い期待をしてしまう一杯でした。
ごちそうさまでした。