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コメント
熊本発
美味しそうな麺◎
確かに山葵で食べたいかも
ビール880円は高いです
虎ん黄色 | 2023年8月27日 08:13おはようございます
美味しい麺は出汁と藻塩だけでも美味しく頂けますね。
しかし六本木は高いですね。
私にはまだ無縁ですが…😓
黄門チャマ | 2023年8月27日 09:08おはようございます。
熊本の製麺所が出店したんですね!なにより大絶賛の麺が美味しそうな一杯ですね^^本当に美味しい麺のときは確かに山葵欲しくなるときあります♪
poti | 2023年8月27日 09:13どもです。
昨日は有難うございました🙏
私の知らない古い話とか大変参考になりました😁
こちらは知りませんでしたが、アサリの六善さんは
狙ってます🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年8月27日 09:40おはようございます^^
ラーメン屋だと🍺880円は見たことないですね。
ビールをほぼ頂くノイドさんにとっては残念でしたね。
麺は美味しいので1度は食べたい店ですね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2023年8月27日 09:42こんにちは。
やはり六本木だとこの価格になってしまうのでしょうね。
なのでラーメン屋としては営業しにくい地域かと。
glucose | 2023年8月27日 11:27こんばんは
やはり場代なんですかね💰
シンプルなのにこのお値段はなかなか手が出せないっす😩
しかし麺は本当に美味しそうなので試してみたいかも🤓
シノさん | 2023年8月27日 17:22こんにちは
喉越し生麺ってネーミングがいいですね。
お値段はおしゃるとおり、ちょっと張りますね。
お金持ちさんの来店が多いのでしょうかね?
ももも | 2023年8月27日 19:19こんばんは!
喉越し生!・・どこかで聞いたような・・(^^)
みずみず | 2023年8月27日 21:48こんばんは😃
昨日は有難うございました。
熊本で非豚骨がウケてるようですね。
しかし1300円、中瓶880円ですか。
最近出来た熊本駅店でも900円ですからねえ。
としくん | 2023年8月27日 22:08前HNからだとはじめましてではないすがw。こんばんは。
茨城からお疲れ様っす。ビール、良い値段っすね。のどごしに
吹いたw
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2023年8月27日 23:19麺皿は魅力的、つけ椀は普通でしょうか。
一昨日、お誘いありましたが、
御一緒出来ずに残念です。
おゆ | 2023年8月28日 06:45おはようございます。
その節はありがとうございました。
久しぶりにお会いできて楽しいひと時でした。
喉越し生とはめっちゃ旨そうです。
麺’s | 2023年8月28日 07:54どもです!
このむっちむちな麺
やはり気になりますねぇ。
値段はまぁ高いんですけどギロッポンでは仕方ないことでしょうか。
さぴお | 2023年8月28日 16:59こんばんは!
ここはいずれ一度は行きますよ☺️
川崎のタッツー | 2023年8月28日 22:51続いてどうも~!
こんなシンプルな感じの一杯、個人的には好きなタイプです。
ですが場所柄もあって確かにお値段は流石にお高めですねーーーw
ビールも我慢したの分かる気がします。
バスの運転手 | 2023年8月29日 23:58
RAMENOID
きたかた スルスル
うどん派
蒼風
jkw127
タバサ





熊本発の極上麺
下北沢で、シャレた冷やしオマール海老泡つけ麺をいただいた後は、六本木まで移動。
次に狙ったのは、今月4日に開店したこちら。
熊本の製麺所の東京新出とのこと。
麺フェチとしては、一度食べておかねばと。
最寄駅は六本木駅だが、千代田線乃木坂駅で降り、店まで歩く。
800m、約10分歩いて到着。
到着したのは、ちょうど夜の豚開始時刻で外待ち4人という状態。
すぐに店内への案内が始まった。
液晶画面のハイテク券売機。
メニューは、「のどごし生麺」、「罪なき二郎」、「中華そば」の基本3種。
「罪なき二郎」は、全て黒国産素材、麺増し含めて全ての増しが無料とはいえ、1500円。
二郎系も高級化の時代か?
その中からイチオシっぽい標記メニューを選択。
ビールも飲みたいところだが、生ビールが880円、瓶ビールも880円。
いくら六本木とはいえ、ラーメン屋では見たことない値段なのでスルーした。
つけ麺もかなりのお値段、1300円也。
店内はかなりシャレた作り。
その割には券売機近くに、煮干し等の段ボールが積まれているのはどうかと。
前の客に続いてカウンター席へ。
比較的若い男性3人での営業。
夜の部が始まったばかりからなのか、 かなり時間がかかる。
約15分で提供されたのは、麺線が整えられた、けっこう盛りのいい一杯。
1300円にしては、かなりシンプルだな。
麺は高加水の平打ち太微ウェーブ。
つるつるもちともちとした食感と強い腰。
これは確かに美味いわ。
「のどごし」とか「生麺」とか、また上手く表現したものだ。
この麺を味わうためだけに来る価値がある。
その麺は、冷え冷えの出汁に浸っている。
香りは鰹、旨味は昆布と鰹のブレンド。
軽い塩気があり、粘度も高めなので、麺の良さを堪能するにはこれで十分な感じだ。
しかし、パウチの食べ方指南に従って、卓上の藻塩を使ってみる。
もうこれで終了でもいいかな(笑)
欲を言えばわさびが欲しい。
つけ汁は、粘度のない醤油清湯。
浸けてすすると、こちらも鰹がガツン。
動物は豚がメインかな?
節粉もけっこう感じるがザラつきは気にならない。
想像の範囲ではあるが、これまた美味しいつけ汁だと思う。
具は全てつけ汁中。
ねぎ、メンマ、チャーシュー。
メンマは平べったく、普通の形状。
チャーシューはやわらかく煮込まれた肩ロース。
美味しいのだが、少なくとも具材は、目新しいものは何もない。
これらも全て国産素材なのかな。
麺量は並でも300gはありそうだ。
麺の食感と味わいを楽しみながら固形物完食。
レンゲで鰹昆布水をすくい、つけ汁で塩分濃度を調整して、飲み進める。
鰹昆布水完飲。
つけ汁は少しだけ残してフィニッシュ。
鰹昆布水に浸った自家製麺が命、鰹の香りと旨みに溢れた醤油つけ麺。
美味しいのだが、このシンプルなつけ麺が1300円だからね。
六本木はよほど場所代がすごいのだろうと想像。
他店では高くても650円くらいの中瓶ビールが880円だからね。
ご本尊も、ビールに比した割高感は否めない。
ただ、麺好きなら一食の価値あり。
それだけ美味しい麺だと思う。
蛇足;
この後は既レポの、「麺道 六善 お花茶屋店」さんへ。
https://ramendb.supleks.jp/review/1649585.html
交通費かけてるから、夜スタートでも、3杯はいかないとね(笑)