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2023年8月17日(木)猛烈な日差しが地面に打ち付ける 10:55駅近くのバイク駐輪場に到着。並びはガレージ1巡目まで伸び、開店待ち16番目に接続。今日は昼から来客の予定があるため近場のこちらに訪問。開店後11:05に列が動き出し、ゆっくりと前に進み、11:10券売機で大豚入り(豚4枚)1050円を購入し、中待ちの4番目の椅子に着席。炎天下の中ちょっと待つだけで、涼しい店内で座って待てるこの時間の訪問が、実は狙い目かもしれない。座れるのが(・∀・)イイ‼️店主、男性助手の2オペ。11:28店主より食券確認後、奥から4番目に着席。店主が豚を切り分け1人分ずつ丁寧に振り分ける。調理台にはミニ4、小1、大2の1ロット7杯分の丼が並び、大丼にはカエシを1杯半とグルをティースプーン1杯加えスタンバイ。背脂の浮いた寸胴から巧みにスープを掬い取り、それぞれの丼に注ぎ入れると、上澄アブラ、スープの順に均等になるよう微調整しながら流麗な動作で注いでいくその姿に、店主のスープへのこだわりを感じる。(。-`ω´-)ウム!カッコイイ‼️麺茹で開始から5分ほどで店主による華麗な麺上げが開始され、助手よりコール要請。ヤサイマシマシアブラマシマシニンニクスクナメをお願いして11:37我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚一応マシマシコールをして見たもののほぼマシと同じ程度のヤサイの山。上にはアブラがかかりナイスなビジュアル。ニンニクはコール通りのスクナメ。細かく刻まれているので少量でもパンチがありそう。ヤサイに隠れた豚を箸で持ち上げると、端豚が2個とホグれたのがゴロゴロ出てきた。濃いめに味付けされ、みりんの甘味が強く出たツナ感のある仕上がり。ヤサイとアブラと一緒に食べるとちょうど良いが、濃厚豚に対してヤサイが少なすぎるのがチト残念。(´・ω・`)ショボーンスープは、澄んだ液体アブラのコクが際立つ、ガツンとカエシの塩味が効いた非乳化。天地返しした、太めの平打ち縮れの生田麺にしっかりと絡み、ズバッと啜ると、カエシの味が舌先を刺激し、後から豚の旨味が追いかけるように口の中を支配する。そして、最後に小麦の芳香がぶわぁ〜っと鼻腔を駆け抜けて行く。( 」゚Д゚)」<キレッキレのカエシ‼️ショッパうめぇえぇぇ‼️‼️‼️硬めに茹でられた弾力のある食感の生田麺。非乳化スープとの相性はまさに抜群で、口に含む度にその絶妙な調和を実感できる。前回食べた「大」よりも麺量は少なめなので、全く苦しくなることなく最後まで美味しく味わいながら完食。丼をカウンターに上げ、店主にお礼を言って退店。文句なしの非乳化を提供するラーメン二郎生田駅前店。いつかマシマシと麺増しが解禁されないかな〜。と思わせる一杯でした。ごちそうさまでした。
しゅうまるさん、こんばんは。 こちらもう6回目の訪問ですか!?😱 でもバイクならいいですね。 野猿みたいに常連特権で麺マシマシが出来るようになるといいですね(笑)
ケーンさん、おはようございます。 美味しいのと近いので気づいたら6回目。 最近は並びもだいぶ落ち着いてきたので、入店までの時間も短くて利用しやすくなりました(˶ᐢᗜᐢ˶) 硬めの太麺で、濃いめの非乳化を苦しくなるギリギリまで食べてみたいです( ゚д゚)メンマシ..メンマシ...
猛烈な日差しが地面に打ち付ける 10:55駅近くのバイク駐輪場に到着。
並びはガレージ1巡目まで伸び、開店待ち16番目に接続。
今日は昼から来客の予定があるため近場のこちらに訪問。
開店後11:05に列が動き出し、ゆっくりと前に進み、11:10券売機で大豚入り(豚4枚)1050円を購入し、中待ちの4番目の椅子に着席。
炎天下の中ちょっと待つだけで、涼しい店内で座って待てるこの時間の訪問が、実は狙い目かもしれない。
座れるのが(・∀・)イイ‼️
店主、男性助手の2オペ。
11:28店主より食券確認後、奥から4番目に着席。
店主が豚を切り分け1人分ずつ丁寧に振り分ける。
調理台にはミニ4、小1、大2の1ロット7杯分の丼が並び、大丼にはカエシを1杯半とグルをティースプーン1杯加えスタンバイ。
背脂の浮いた寸胴から巧みにスープを掬い取り、それぞれの丼に注ぎ入れると、上澄アブラ、スープの順に均等になるよう微調整しながら流麗な動作で注いでいくその姿に、店主のスープへのこだわりを感じる。
(。-`ω´-)ウム!カッコイイ‼️
麺茹で開始から5分ほどで店主による華麗な麺上げが開始され、助手よりコール要請。
ヤサイマシマシアブラマシマシニンニクスクナメをお願いして11:37我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
一応マシマシコールをして見たもののほぼマシと同じ程度のヤサイの山。上にはアブラがかかりナイスなビジュアル。
ニンニクはコール通りのスクナメ。細かく刻まれているので少量でもパンチがありそう。
ヤサイに隠れた豚を箸で持ち上げると、端豚が2個とホグれたのがゴロゴロ出てきた。濃いめに味付けされ、みりんの甘味が強く出たツナ感のある仕上がり。ヤサイとアブラと一緒に食べるとちょうど良いが、濃厚豚に対してヤサイが少なすぎるのがチト残念。
(´・ω・`)ショボーン
スープは、澄んだ液体アブラのコクが際立つ、ガツンとカエシの塩味が効いた非乳化。
天地返しした、太めの平打ち縮れの生田麺にしっかりと絡み、ズバッと啜ると、カエシの味が舌先を刺激し、後から豚の旨味が追いかけるように口の中を支配する。そして、最後に小麦の芳香がぶわぁ〜っと鼻腔を駆け抜けて行く。
( 」゚Д゚)」<キレッキレのカエシ‼️ショッパうめぇえぇぇ‼️‼️‼️
硬めに茹でられた弾力のある食感の生田麺。非乳化スープとの相性はまさに抜群で、口に含む度にその絶妙な調和を実感できる。前回食べた「大」よりも麺量は少なめなので、全く苦しくなることなく最後まで美味しく味わいながら完食。
丼をカウンターに上げ、店主にお礼を言って退店。
文句なしの非乳化を提供するラーメン二郎生田駅前店。いつかマシマシと麺増しが解禁されないかな〜。と思わせる一杯でした。
ごちそうさまでした。