コメント
醤油の口でお店に向かっているのではないですか、そうなると、他のメニューに浮気しようにも、逡巡、結局は醤油で落ち着いてしまう…初志貫徹って言えばカッコいいですが、何故かそういう時って冒険が出来ないんですよね。おいらも、そうですw
絶対ここで食べる!と狙って行くと、得てして行列に怯む結果になりますが、地元民ならではの心の余裕があると、待ちなしの幸運にヒットする事がある。これも分かります、地元の二郎が正にソレですのでw
Dr.KOTO | 2023年9月3日 10:58お店に食べに行く時は、今日は何にしようかな?なんて思いながら店に向かうわけですが、今回はその時点で醤油というものがほぼ決まっていたような。
やはりたまにしか行かない、そしてその関係度が高い、1番お気に入り等の理由により、そうなってしまうことが多いような気がします。
たまに気まぐれで他のメニューを注文して、新たな発見というのもあるから、なかなか難しいところです。


久我衣
40Clockers
千年
とまそん@ラーメン食べて詠います






待ちもなく、すぐに入れて、これはなかなかラッキーである
やはり平日の13:00過ぎになると、少し落ち着くみたいだ。
この日も暑かったが、エアコンの効いた部屋で長時間打ち合わせの後で、なおかつ自転車で向かったから、そこまで体が熱くならずに、行くことができたということもあり、冷たいタイプではなくあたたかいメニューを食べる方に。
やはり醤油かな。
ロットからは外れてしまったが、席に着き待つこと6分ほどでらぁ麺が提供された。
これぐらいならかなり上出来。
ということでさっそくいただいてみる。
まずは軽くスープから。
油の効果も多少はあるが、鶏が効いた醤油スープは、やはり美味しい。
以前は油に頼るところも多かったが、最近はとりあえず全体のコクを感じることができ、また味も以前は少しかかったが、最近はバランスがよく完成度は高い。
麺は、細ストレートで、以前はもう少し固かったが、適度に固く、パツンとしたのも悪くないが、ある意味これぐらいがちょうどいいかな。
具は、チャーシュー、味玉、メンマ、小松菜、のりに薬味のネギ。
チャーシューは2種だ、鶏が1枚に豚が4枚。
鶏はよくあるタイプではあるが、やわらかくてなかなか美味しい。
豚は低温調理タイプで、こちらもやわらかく美味しい。
以前は少し固かったが、最近は軽く噛んでも食べれるし、日々進化している感じだね。
玉子も茹で加減もちょうどよく、なかなか美味しい。
のりもなかなか美味しいね。
スープに浸すのがいいかな。
最後はスープまで完食。
リニューアル後は安定しているような、もしくはさらに日々進化しているような感じで、ここ最近はかなり美味しくいただけてるかな。
表面的な香りがさらにインパクトがあるとさらに美味しさが増すんじゃないかな。
時間の都合上、平日の13:00〜でないとなかなか食べることができないが、また食べにきたいね。
でもたまには塩とか煮干とか他のもと思うんだけど、たまにだとやっぱ醤油になってしまうことが多いな。