コメント
おっ、ここは何かの時のと思って、
スーパーサブ的な感じで考えていましたが、
こりゃ、優先度上げちゃいます!
junjun | 2023年10月30日 08:13こんにちは。
越後もち豚の一頭買いとは力強いですね。
新潟生姜系だと醤油のイメージですが塩も良さげです。
glucose | 2023年10月30日 08:42お疲れさまです
長岡ラーメンで未だに塩は食べた事がなくて何処かで食べたいと思っています。
塩で一番行きたい🇳🇱で入国して食べて来たいと思います。
本場も行きたいですね😊
黄門チャマ | 2023年10月30日 09:56こんにちは
スープ美味しそうです。
温まりそうです。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年10月30日 10:59こんにちは。
確かにオジサンたちの評判良いですね~
ビールの登場が待ち遠しいです。
kamepi- | 2023年10月30日 11:02越後もち豚1頭買い◎
同じくビールで呑みたいです♪
~虎のぼやきコーナー~
RAMEさんの良く知るあのお店で、ビールの初レポートして参りました(笑)
虎ん黄色 | 2023年10月30日 16:55こんばんはぁ~♪
ここの塩中々美味しいですよね。
肉増しは圧巻ですよ。
ビールが出たら是非!(^_-)-☆
mocopapa | 2023年10月30日 17:43おばんです ども。
新潟ラーメンをお江戸で!
価格も今時手ごろですね。
また、今時”平ザル”とは、趣を感じさせるお店!
であれば、味もそれなりで 期待できますね!
村八分 | 2023年10月30日 18:24どもです!
うーーーん…ここもなかなかそそられる味わいのようですねぇ
有力新店が多くて追いつけません。
麺の記述にもっとも惹かれましたよ…
さぴお | 2023年10月30日 19:07モコさん、としさんに続き、
ノイドさんにも好評ですねぇ。
私も優先度を上げますが、確かに🍺が欲しい(笑)
おゆ | 2023年10月30日 19:59こんばんは。
生姜や麺にもこだわりがあって、肉も豊富なのが嬉しいですね^^ビールは確かに欲しくなりそうです!
poti | 2023年10月30日 21:11RAMENOIDさん こんばんは。
自分、こちらオープン初日に行ったんすが、午後ちょっとすぎたくらいでおそらく麺切れで閉店、その後何回か行ったっすが、いつも閉まっていてタイミングが合わず行けておりません・・・。平井という場所がブルーの快速使いの自分にとって微妙かと。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2023年10月30日 21:56RAMENOIDさん、
生姜の店なんですね。
チャーシュー旨そうです。デフォでも十分な量が入ってますね。
まなけん | 2023年10月31日 06:04こんばんは
美味しそうな生姜塩清湯ですね🤓
豚を一頭買いして作るチャーシューを是非味わってみたいです🐖
シノさん | 2023年10月31日 16:54こんにちは
生姜そのものは好きなのですが、
ラーメンは経験が少なくて。
しかも塩の生姜、食べてみたいです。
ももも | 2023年10月31日 22:52どうも~
長岡で以前塩を食べましたが、確かに醤油とは違った趣ですよね。
基本醤油派なんですが長岡の塩は好きですねぇ。
ペンギン軍曹 | 2023年11月2日 22:27遅いコメ失礼します。
コチラはどなたかのレポで知って気になってました。
新潟生姜醤油系は好きなので食べてみたいです♪
場所柄、行くなら休みだろうからアルコールの提供があったらの話ですがw(笑)
バスの運転手 | 2023年11月5日 07:07
RAMENOID
ごっち
うっかり新兵衛
とりき







鶴見→東京駅と醤油を連食した後は、昼の部。
次に狙ったのは、今年7月に開店したこちら。
(新潟の生姜醤油の店か……)と思って後回しにしていたが、塩もなかなかの評価なので行ってみることに。
店は総武線平井駅から歩いて2分ほど。
建物自体は年季が入っているが、黄色い看板は新しい。
開店時刻1分過ぎの到着。
外待ち3名に接続……と思ったら、まだ開店前だった。
定刻から2分遅れでオープン。
シャッターは5人かな。
店前の券売機にスイッチが入り、順番に券を買う。
メニューは、生姜醤油と生姜塩のみで、それぞれに特製があるというシンプル構成。
肉不足でチャーシュー増しは停止だったので、最初から決めていたデフォ塩のボタンをプッシュ。
残念ながらアルコールのボタンはなかった。
価格は900円也。
カウンターのみの店内。
テーブルもちょい年季が入っている。
居抜き、リノベーションは最小限という感じだ。
そんなに若くはない男性店主と若い助手の男性、2人での営業。
平ザルを使っての麺上げ。
かなり手慣れた感じだ。
カウンター席に通されてから15分で提供されたのは、デフォでもからり肉ダクの、クラシカルビジュアル、薄濁りの塩。
麺は、加水やや高めの中太ストレート。
パツパツではないもちムニュ食感はかなり好き。
醤油もこの麺なのだろうか。
想像していた長岡醤油の麺とはちょっと違う。
こっちの方が好きだな。
蘊蓄によると、「新潟県産『ゆきちから』を使用。その他、数種類の和麦を合わせた自家製麺。」とのこと。
まずこの拘りの自家製麺にやられる。
スープは動物の旨味ガツン、生姜の効いた塩清湯。
やや太めの麺を上回るインパクトが素晴らしい。
生姜は、高知県産「大生姜」「黄金生姜」を中心とした国産。
スープは、地鶏、豚骨、豚肉の旨みが中心とのこと。
素朴で力強いスープだ。
具は、ねぎ、ほうれん草、海苔、メンマ、チャーシュー。
ねぎは少量。
ほうれん草は、を茹でたものでやわらかく美味しい。
海苔はまずまずの質。
太メンマは味付けもよく、これまた上質。
圧巻は肉。
「越後もち豚」の一頭買いで、色々な部位を使用。
部位ごとの味付けをしているとのこと。
この日は、腕肉とか肩ロースとかかな。
粗めのカットでデフォルトとしてはかなりの量。
肉好きとしてはメチャ嬉しい。
店名の面目躍如。
これでチャーシュー増したらどれほどあるのだろう。
麺量はやや多めに感じたので170gくらいありそう。
固形物完食。
スープは少しだけ残してフィニッシュ。
素朴で力強い、生姜の効いた肉ダク塩清湯。
今時のシャレ塩とは一線を画す感じだが、こんな一杯の方が響く方も多いのではないかな。
チャーシュー増しができる日に再訪したいとも思ったが、この肉をつまみにビールを飲みたいので、ビールが出たらということで。