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2023年11月4日(土)11月とは思えないほど晴れて暖かい 11:25駐車場に到着。ちょうど1台出てきたのですかさず駐車。(๑و•̀ω•́)وヨッシャー‼️券売機で小ラーメン900円、辛い奴100円、しょうが50円を購入し、外待ち28番目に接続。小ラーメンなのでブタ増しにしようかと思ったが残念ながら既に売り切れ。ショ(´-ω-`)ボーン…。土曜日なのでいつにも増して行列だが、回転が早いのが野猿。たった30分ほどで中待ちに昇格。ハヤ (ง ・᷄֊・᷅ )ว ミン店主不在のモス助手、製麺助手、男性助手の3オペ。12:04製麺助手より食券確認。辛い奴3倍とブタ増しに出来なかった分、麺ちょっと多めをオーダー。長い方のカウンター角から3番目に着席し、モス助手にご挨拶。( ゚▽゚)/コンニチハ~ロットは10杯。プチと小の丼が並び、自分のと思しき丼には、製麺助手がグル、フライドガーリック、粉末唐辛子2杯、そして謎の赤黒い液体とカエシが投入されスタンバイOK。あの液体は(((;°▽°))なんでしょう?モス助手が液体アブラを注ぎ入れ、固形アブラを加えた後、数回にわたってスープを注ぐ。その姿は、どことなく生田の店主を思わせる動き。続いて製麺助手の麺上げ。奥のプチから順に規定量が入っていくも、最後の自分の丼には小ラーメンとは思えない量の麺がドバーっと投入。めっちゃ麺が!! ヾ(゚ロ゚*)ツ三ヾ(*゚ロ゚)ノ !!盛り上がってるぅ‼️モス助手が丼に受け皿を忍ばせ、トングで麺を良く混ぜたらコール要請。ヤサイスコシをお願いするも、これでもかと言わんばかりにガッツリ掴んだヤサイを立て続けに3発爆盛り。えっ⁉️Σ(゚д゚;)‼️ニンニクを横添え、さらに上にも乗せると、製麺助手が大量のアブラを慎重にかける。モス助手がたっぷりのしょうがをヤサイの壁に貼り付け、最後はブタをヤサイの上にドーンと乗せて12:18我が一杯が着丼。どっひゃー‼️(*σOДO) σなんじゃこりゃぁあぁぁ‼️‼️‼️スープはド派手に決壊し、受け皿にはヤサイとアブラがこぼれまくり。モス助手と製麺助手の見事なコンビネーションで作る一杯は、いつも想像をはるかに超える圧巻のビジュアルで、食べる前からテンションMAX。(੭ु ›ω‹ )੭ु⁾⁾うまそー‼️着丼時、モス助手に「生たまごは?」と聞かれ、すかさず100円玉をカウンターに置き、大きめのボウルで生たまごを頂く。お気遣いありがとうございます!(´▽`)まずは、山頂に君臨するドデカいブタをたまごの容器に避難すると、全部で2枚。中でもモス助手がわざわざ別に切り出してくれた超絶肉厚の端ブタは、柔らかくフワトロの仕上がり。旨味がキュッと詰まって端ブタ好きには堪らない逸品。✨神豚✨( >ч< )Ψうめぇー‼️シャキシャキのヤサイに卓上のカエシを回しかけニンニクの混ざったアブラと頬張るともう最高の味わい。バクバク食いまくりヤサイを堪能したらここで天地返し。ちょっと多めとは思えない大量の野猿麺は真っ赤に染まり、唐辛子の辛味が効いて抜群に美味い。いつもより柔らかく仕上がった麺はモチっとして喉越しが良く、普段とは違う美味しさを堪能。さらに麺量が多いせいか薄く感じるのだが、それがまた食べやすくスープのコクと小麦の味がより引き立っている。( 」゚Д゚)」<爆マシ辛い奴絶品‼️柔めの野猿麺も超絶うめぇえぇぇ‼️‼️‼️半分ほどズバズバ啜り、最後は生たまごを麺に落とし底に沈んでいたニンニク、しょうがをたっぷり絡めて最後まで美味しく完食。何気にちょうど良い(๑°༥°๑)量だった...丼をカウンターに上げると、製麺助手に「大」くらいの麺量あったかも。と教えて頂き、皆さんにお礼を伝え退店。モス助手と製麺助手の神コンビが作る全てが爆マシのド派手な小ラーメンは、見た目も食べ応えも抜群な大満足な一杯でした。ごちそうさまでした。
11月とは思えないほど晴れて暖かい 11:25駐車場に到着。ちょうど1台出てきたのですかさず駐車。
(๑و•̀ω•́)وヨッシャー‼️
券売機で小ラーメン900円、辛い奴100円、しょうが50円を購入し、外待ち28番目に接続。
小ラーメンなのでブタ増しにしようかと思ったが残念ながら既に売り切れ。
ショ(´-ω-`)ボーン…。
土曜日なのでいつにも増して行列だが、回転が早いのが野猿。
たった30分ほどで中待ちに昇格。
ハヤ (ง ・᷄֊・᷅ )ว ミン
店主不在のモス助手、製麺助手、男性助手の3オペ。
12:04製麺助手より食券確認。辛い奴3倍とブタ増しに出来なかった分、麺ちょっと多めをオーダー。
長い方のカウンター角から3番目に着席し、モス助手にご挨拶。
( ゚▽゚)/コンニチハ~
ロットは10杯。プチと小の丼が並び、自分のと思しき丼には、製麺助手がグル、フライドガーリック、粉末唐辛子2杯、そして謎の赤黒い液体とカエシが投入されスタンバイOK。
あの液体は(((;°▽°))なんでしょう?
モス助手が液体アブラを注ぎ入れ、固形アブラを加えた後、数回にわたってスープを注ぐ。その姿は、どことなく生田の店主を思わせる動き。
続いて製麺助手の麺上げ。奥のプチから順に規定量が入っていくも、最後の自分の丼には小ラーメンとは思えない量の麺がドバーっと投入。
めっちゃ麺が!! ヾ(゚ロ゚*)ツ三ヾ(*゚ロ゚)ノ !!盛り上がってるぅ‼️
モス助手が丼に受け皿を忍ばせ、トングで麺を良く混ぜたらコール要請。
ヤサイスコシをお願いするも、これでもかと言わんばかりにガッツリ掴んだヤサイを立て続けに3発爆盛り。
えっ⁉️Σ(゚д゚;)‼️
ニンニクを横添え、さらに上にも乗せると、製麺助手が大量のアブラを慎重にかける。
モス助手がたっぷりのしょうがをヤサイの壁に貼り付け、最後はブタをヤサイの上にドーンと乗せて12:18我が一杯が着丼。
どっひゃー‼️
(*σOДO) σなんじゃこりゃぁあぁぁ‼️‼️‼️
スープはド派手に決壊し、受け皿にはヤサイとアブラがこぼれまくり。モス助手と製麺助手の見事なコンビネーションで作る一杯は、いつも想像をはるかに超える圧巻のビジュアルで、食べる前からテンションMAX。
(੭ु ›ω‹ )੭ु⁾⁾うまそー‼️
着丼時、モス助手に「生たまごは?」と聞かれ、すかさず100円玉をカウンターに置き、大きめのボウルで生たまごを頂く。
お気遣いありがとうございます!(´▽`)
まずは、山頂に君臨するドデカいブタをたまごの容器に避難すると、全部で2枚。中でもモス助手がわざわざ別に切り出してくれた超絶肉厚の端ブタは、柔らかくフワトロの仕上がり。旨味がキュッと詰まって端ブタ好きには堪らない逸品。
✨神豚✨( >ч< )Ψうめぇー‼️
シャキシャキのヤサイに卓上のカエシを回しかけニンニクの混ざったアブラと頬張るともう最高の味わい。バクバク食いまくりヤサイを堪能したらここで天地返し。
ちょっと多めとは思えない大量の野猿麺は真っ赤に染まり、唐辛子の辛味が効いて抜群に美味い。
いつもより柔らかく仕上がった麺はモチっとして喉越しが良く、普段とは違う美味しさを堪能。さらに麺量が多いせいか薄く感じるのだが、それがまた食べやすくスープのコクと小麦の味がより引き立っている。
( 」゚Д゚)」<爆マシ辛い奴絶品‼️柔めの野猿麺も超絶うめぇえぇぇ‼️‼️‼️
半分ほどズバズバ啜り、最後は生たまごを麺に落とし底に沈んでいたニンニク、しょうがをたっぷり絡めて最後まで美味しく完食。
何気にちょうど良い(๑°༥°๑)量だった...
丼をカウンターに上げると、製麺助手に「大」くらいの麺量あったかも。と教えて頂き、皆さんにお礼を伝え退店。
モス助手と製麺助手の神コンビが作る全てが爆マシのド派手な小ラーメンは、見た目も食べ応えも抜群な大満足な一杯でした。
ごちそうさまでした。