コメント
Hola!
さぴおさんとご友人さん、TRY審査員が同時に…超豪華ですね。。それだけ注目度が高いお店なんですね!ノスさもありながらブラッシュアップされた一杯!他のメニューの素材を含めてレベルの高さを感じます!
⚽️チェケ☠️♏️ | 2023年11月26日 08:43TRY審査員にしては遅めですね。
全てのメニュー食べなくちゃならないようなので2度目?
前回は醤油で今度は塩とか。
さぴおさんもやってみてください(笑)
RAMENOID | 2023年11月26日 09:47どもです。
大崎御大は何度かお会いしてますが、あとは顔を覚えてる
審査員はレイラさんくらい(笑)
さぴおくんが審査員になったら自慢しよう😁
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年11月26日 10:10おはようございます!
こちらは注目度高いですよね、やはりフリークには外せないお店なんですね♪
雨垂 伊砂 | 2023年11月26日 10:20こんにちは
この日はさぴおさん含めて
ラーメン界の重鎮など勢揃いだったようですね
らーめん本とか買わないから著名人の顔知らないけど
さぴおさんがtryの審査員になったら
何度も一緒に食べてるよって言えるのにな~
キング | 2023年11月26日 11:51こんにちは。
このまったりとした醤油は結構気に入りました。
今度は限定を狙います。
kamepi- | 2023年11月26日 15:05さぴおさん、こんばんは。
ノス感ある一杯ですね。
丿貫好きですから、早めに行ってみたいです。
TRY審査員は会っても多分わからないかなぁ。
あっ!応援隊のまーみんちゃんとかずま君は分かりますよ。(笑)
グロ | 2023年11月26日 18:30こんばんは😃
知り合いではさぴおさんと茨城の父が
1番の有名人ですよ。
さぴおさんの将来にはベットするよ😆
としくん | 2023年11月26日 21:42おはようございます^^
TRY審査員になるまで大変でしょうけど頑ばって下さいね。
なるためにはかなり食べ歩かないといけないですね。
同じお店でもメニュー沢山あるから。
mocopapa(S852) | 2023年11月27日 04:41こんばんは!
フリークが集いし1日でしたか。
みなさん情報収集が鬼のように早いですね。
で、リバウンドしてませんか??
ダイエットマン | 2023年11月29日 20:03おはようございます。
古株ですと青木さんか?しらすさんでしょうか?
名誉審査員の石神さんならこの前お見受けしましたよ。www
ここも行かないとですね
課題店だらけです
(^^;
麺スタ | 2023年11月30日 10:30
さぴお![[限定] 濃厚痛風まぜそば¥2650(麺ハーフ)・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/26/18/291H2MX8QdoMob1Ym7ihGUuAwDBc8INj.jpg)
おゆ![[限定] オマール海老と松葉蟹のまぜそば¥2500・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/24/17/V03nreDbNehss5onzl4oJYmOkEFg6zTE.jpg)

40Clockers![[限定] 黒あわびの肝そばバター醤油¥2500・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/19/00/mWunshyQ5i1g83wfIQ7jMlyxzv4UOVSS.jpg)
![[限定]黒あわびの肝そば¥2500・海苔¥100](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/12/22/RlXPxSUkkqibfs2L0d7uzjcMNEwyE8Mx.jpg)






■ほっこり中華そばながらも現代にブラッシュアップした魚介重ねのフックある1杯!
本日するのは『麺庵利休』さん。
神奈川の名店『丿貫本店』三代目店長『たけおちゃん』さんが店主を務める新店。
上野の『さんじ』さんにも在籍経験があり、魚介使いの上手い名店を渡り歩いてるという印象。
木曜日の祝日旗日に訪問。
開店20分前で待ち先頭。
後客はポツポツと続きますがそこまで並びはありません。
そして列にはTRYラーメン大賞の審査員の方が。
大崎さんが外れた後はあの方が現在では任期が長いでしょうか。
加えて退店する時には僕のフリーク友達までもが列に並んでる。
フリークがこの日だけで集いまくりです。
店内には券売機。
■メニュー
・中華そば 醤油 塩
・中華つけそば 醤油 塩
・金目鯛つけそば
・貝出汁つけそば
メニュー多彩もこの日の提供は中華そばのみ。
味は醤油を選択。
提供は順調です。
⚫️実食
スープは動物と魚介の重なりを感じる味わい。
スープの奥底に見られる味のフックになるものは魚介乾物でしょう。
ドンコと貝などが融合し
独特の渋みというかフックを生み出してます。
時折、鶏などの動物と仕上げオイルによるコクが付与。
醤油ダレは全体的にまったりで微甘テイスト。
カエシの塩気はジャストです。
なんだかどこかほっこりできる懐かしさがありながらも
コクのサポートと、味のフックといった個性は
懐古主義に囚われないブラッシュアップの1杯かと。
麺は加水低めの中細ストレート。
しっかり茹でることで糊化させてしっかりと美味しい。
悪目立ちのしない実直な麺ですね。
目立つことはないけど、しっかりと美味しい。
トッピングは煮豚のバラチャーシュー、スプラウト、ネギ、海苔、メンマ。
チャーシューは煮豚のクラシカルタイプ。
フライパンで軽く熱を入れての提供。
スープかタレに貢献した後と思われる煮豚の風合いがノス感を加速させるね。
メンマは小さめのものがいくつか。
コリポリっといただき完食です。
修行先とは異なる魚介重ねながらフックを出しつつ
ノスさに訴求する1杯でした。
シジミなどを使った限定などもあるようで気になりますね。
この日だけで僕、ラオタの友人、
TRY審査員の方がいらっしゃっていてその注目度の高さが伺えます。
ごちそうさまでした。