さぴおさんの他のレビュー
コメント
おはようございます^^
ここは結構気に入りました。
醤油が出たんですね。日本酒の提供はしていましたか?
そう言えば日陰も再訪できていないんです😢
mocopapa | 2023年11月30日 03:55こんにちは。
かなり良かったようですね。
BMしてるので優先度上げて伺わなくちゃ。
kamepi- | 2023年11月30日 05:32ここは接客も爽やか、いいお店ですよね。
今更の初訪は、そんな思いからですか。
醤油が出たんですね。
RAMENOID | 2023年11月30日 06:03どもです。
得意な地区ではありませんが、鶴見の帰りに
たまに通るので狙いたいですが、この辺りは
課題店が山積してます😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年11月30日 07:00こんにちは
日本酒でも有名な方のなんですね
麺は大好きなお店のインスパイア
あちらの側面が見え隠れしてるだけあり
やはは。高得点出ましたね
キング | 2023年11月30日 09:21Hola!
日陰オマージュですか。。高得点!
缶ビール300円は安っ!日陰も安かったですね。酒好きな店主さんの心意気が素敵です。ジャパンもあるのでしょうね。。。
⚽️チェケ☠️♏️ | 2023年11月30日 09:31おはようございます!
行かれましたね!
(o^-')b !。
席が悪かったですね⤵️
インタビューできませんでしたかぁ⤵️残念⤵️
こちら初めてお邪魔した時より
先日いただいた時の方が確実に美味しく進化しておりました。⤴️⤴️
醤油も始まりましたし再訪問したく思います♪
(*•̀ㅂ•́)و
麺スタ | 2023年11月30日 09:35こんにちは😃
日陰がホームのさぴおさんがこの評価なら
間違い無いでしょう。
パクリ一辺倒じゃなくてこっサリめに
個性をだしてるのも魅力的ですね。
BMの海に沈ん出るのでサルベージしないと💦
としくん | 2023年11月30日 11:16こんにちは!
僕もかなり日陰はご無沙汰です。行きたいなあぁ。
さぴおさんがこの採点ですから、これが何よりの証なのでしょう。
パクリだけで留まらないのはリスペクトありきだからですね。
ダイエットマン | 2023年11月30日 11:59どうもです。
自分はまだ未訪問なんですが、日陰インスパイアと聞いて訪問しなければと思っていたんですがなかなかタイミングが😅
オープン当初より更に良くなってるみたいですし、今年中に訪問したいですね!!
ノコ | 2023年11月30日 11:59おばんです ども。
なんとも 奥深い味で いい感じで美味そうですね。
(今時 普通であるが)結構な価格でも この評価 食べてみてぇー です。
村八分 | 2023年11月30日 19:27さぴおさん、おはようございます。
流石、素早いと思ったら、醤油じゃなかったんですね。
醤油リリース当日、天邪鬼発動でしょうか?
ホーム🏠にも行けてませんよね。笑
グロ | 2023年12月3日 09:31
さぴお

久我衣
BUBU

岳





■『日陰インスパイア』は動物強めのインパクト!持ち上げればモチモチの極太エアリー麺!!
本日紹介するのは『手打ち麺処 好き酒師』さん。
こちらは日本酒に精通するという『好き酒師』という3人のうちの1人が店主さん。
なんでも日本酒通の中では有名な方なんだとか。
そして平間に以前あった『大武』さんをはじめ
川崎のラーメン店で経験を積んだという。
やはり日陰が好きで開店前はよく食べていたそう。
そんな日陰インスパイアとも呼べるこちらのお店へやっと訪問しました。
僕のラーメンオタク人生を語る上で『日陰』なしで語ることはできません。
ぼくのラーメンへの判断の基準にもなっているのが『日陰』
悩んだ時には日陰に立ち返るという程の精神的支柱。
どうしても思いが重くなってしまうのがここまで訪問が遅れた理由かもしれません。
平日お昼にうかがいます。
思ったより並びが多いです。
帰宅時は外待ち8人ほど。
それもそのはずで
この日は醤油のリリース当日。
当然、ほかのお客さんは醤油コール
さらにチャーシューメンをはじめたて。
チャーシューメン醤油変更の注文がかなり多かったですね。
店内に入り入口に付近の給水機。
店内には歌謡曲や演歌。
口頭注文後会計方式。
ラーメンが塩で『醤油変更』というシステム。
ワンタンとチャーシューのWトッピングは不可。
缶ビールが300円と安め。
うーん、店つくりも日陰さんに似ているではないか。
違いはワンオペではなくスタッフ2名。
店主さんは意外なほどお若い。
そして助手さんはお父さんなのかな。
そして店内がキレイめなのも違うかな笑
女性を連れていくならこちらの方が丸いでしょう。
また接客が明るくハキハキと快活です。
こうして考えると日陰ってかなり渋い店なんだと今更ながら思いますね…。
隙があれば話かけたかったですが、席が店主さんの近くではないし
なんだか忙しそうなのでやめておきます。
店内でほぼ一人の海老ワンタンメン塩を。
他に塩メニュー頼んでいる人は塩のチャーシューメンのみ。
それ以外の方は全員醤油でした。
他のお客さんへの会話で
醤油は3種をブレンドしているとのことでした。
Twitterでもおっしゃってましたが、都度進化させていくそうです。
テボを上げれば配膳は順調です。
⚫️実食
スープからいただくと動物が白湯めにに出されている。
クチビルがペカッとするコラーゲン感。
きっちりとインパクトありますね。
優勢な動物と同時に椎茸ナイズな乾物の旨みも調和。
煮干とかも恐らく入ってますが、あくまで旨みのみのサポートな印象かな。
塩ダレに酒精を感じるのが日陰っぽさ。
『日陰』寄りもかなり動物を白湯めに押し出して
椎茸っぽい乾物を強めたチューニングに思いました。
麺は餅姫使用の極太エアリー麺。
もちもちもっちゅヤワ
テロっと表層が溶けた食感の極太麺。
太さとモチモチ感は『日陰』さんに似てますね。
僕は日陰さんをホームとしながらもう半年伺えてないので、確かめないとなぁ。
チャーシューは煮豚スタイル。
それに鶏チャーが入っているのも特徴的でしょうか。
ワンタンは生姜が香る肉餡にエビが入ってます。
結構生姜が香るんですね。
サクッと完飲完食。
日陰の一杯を白湯を強めてこってりさをプラスし椎茸などの乾物でフックを加える。
日陰の違う側面を見せる一杯に仕上がってましたね。
パクりではなくオマージュでした。
ちなみに
白湯が強いのは地域性もあるのかな。
この付近のラーメン好きは鶏白湯で有名なMATSURIKAが好きな人が多い印象(個人的なTwitterで見る限りの感想)
だからそんな地域性に合わせてこのお店が白湯を強めているんだとすれば
深いというか、地元に向けて営業したいという日陰の理念まで
こちらは引き継いでいる…。
そんな浪漫を感じましたね…。
次は醤油をいただきます。
ごちそうさまでした。