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東京藝術大学での会合後、北千住から千住大橋へ。13:20の到着で、待ち8に接続。でも回転は良く、20分後には着席。予想以上に早く着席できた。ただ、ここから長く、着丼は14:00頃。食べたのは、大 辣油 850円。本当に久しぶりの大。麺は、ストレートの中太平麵。もはや「二郎」としては、最も細い部類と言えるだろう。デフォルトで頼んだのだが、滑らかな弾力を持つデロ麺。暴力的に辛いスープをしっかりと纏い、ファーストコンタクトからかなりしょっぱい麺に仕上がっている。麺量は、大でも衝撃の推定茹で前350g。直系二郎の他店なら小のレベル。なので、腹8分目で完食。スープは、豚骨、腕肉から動物系の出汁を採り、香味野菜で味を調える。とにかく返しが強烈。強烈な辛さが刺激的だ。チャーシューは、ばら肉ロール。タレの染みもきつく、かなり辛目。その他、ヤサイ、辣油が入る。店内は、カウンターのみ。今回は一番奥席でゆっくり楽しんだ。
食べたのは、大 辣油 850円。本当に久しぶりの大。
麺は、ストレートの中太平麵。もはや「二郎」としては、最も細い部類と言えるだろう。デフォルトで頼んだのだが、滑らかな弾力を持つデロ麺。暴力的に辛いスープをしっかりと纏い、ファーストコンタクトからかなりしょっぱい麺に仕上がっている。麺量は、大でも衝撃の推定茹で前350g。直系二郎の他店なら小のレベル。なので、腹8分目で完食。
スープは、豚骨、腕肉から動物系の出汁を採り、香味野菜で味を調える。とにかく返しが強烈。強烈な辛さが刺激的だ。
チャーシューは、ばら肉ロール。タレの染みもきつく、かなり辛目。
その他、ヤサイ、辣油が入る。
店内は、カウンターのみ。今回は一番奥席でゆっくり楽しんだ。