コメント
え?初訪では79点だったんですか?
ここの塩は美味しかったですね。
今は外待ち20人越えですか。
すごい。
RAMENOID | 2024年1月9日 06:01おはようございます^^
こちらでは月一限定のカレーをいただきましたが美味しかったですね。
塩も中々美味しそう。
大井町も美味しいお店多いですよね😆
mocopapa(S852) | 2024年1月9日 06:10どもです。
カレーの時に行きたいですが、未だ叶わず😝
月一はハードルが高すぎです🙏😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年1月9日 06:55おはようございます
ネオノスとは新しい言葉ですね
以前食べた時より好印象ですね
出汁も程よく効いていて
ノスの領域超えているやつでしたか
ご飯ものお得過ぎますね
キング | 2024年1月9日 07:47おはようございます。
今時っぽいビジュアルではないところがかえって新鮮ですよね。
このスープにこの麺は間違いないでしょう。
麺を選択したりトッピングを変えたりでいろんな楽しみ方が出来るのもいいですね。
ノブ(卒業) | 2024年1月9日 07:49Hola!
過去に行ったことがあります。中華そばをオーダー、漆黒スープとモチプリ麺!ジューシーなチャーが印象的で美味かったですねー!
そうなんですよ、周りの常連さんは味噌率高くて気になりました!
⚽️チェケ☠️♏️ | 2024年1月9日 08:30おはようございます😃
華々しさより質実重視で、何とも引き込まれる一杯でした。
夏場に行ったのでノーマークでしたが、味噌がそんなに
人気でしたか。
機会有れば、サイドメニューと共に狙ってみたいです。
としくん | 2024年1月9日 08:57おはようございます。
塩食べたんですね♪
限定もあると悩みますよ~
また行きたいんですけど並ぶんですよね~
(^∧^)
麺スタ | 2024年1月9日 09:17前回の醤油よりも高スコアになりましたね。
としさんコメの質実剛健。奇しくも、
3年少し前の私のポストに登場していました。
おゆ | 2024年1月9日 12:20こんにちは!
タンメンにワンタンとは面白い組み合わせですね、野菜もワンタンも好きな私には夢のタッグです♪
雨垂 伊砂 | 2024年1月9日 13:23こんばんは!
僕も約2年前に同じメニューを食べたようですが、さぴおさんと同じ83点を付けていました。
同じく味噌を食べてみたい。なんて思って2年も過ぎてしまいました....
チラッと見えているネギ塩肉ごはんは確かに美味しそうですね!
ダイエットマン | 2024年1月9日 19:12さぴおさん、おはようございます。
丸さんは昨年、売切れでUターンをくらってから未訪問です。
醤油しか食べた事無かったので塩も良さげですね。
グロ | 2024年1月15日 07:22
さぴお
りょうま
kamepi-
海山 湯二郎
モンきち






■生姜がほっこり香るネオノスな塩ラーメン!
本日紹介するのは『丸中華そば』さん。
こちらは大井町にある凪出身の方が店主を務める人気店。
どこかノスさを感じつつも味わいとしては現代にブラッシュアップされた
いわばネオノスというレンジのお店ですね。
こちらは個人的に2019年に訪問しています。
全く未だ木鶏足りえない僕ではありますが、2019年の僕は更なる若輩者。
まったく良さが分かっていないようで79点とか付けてます。
4年ぶりに訪問です。
平日お昼に到着し外待ち12人。おおお…。
随分と人気なんですねぇ…
こちらってラオタ本に載ってないけど取材拒否店なんですかね?
店頭にはその日提供しているメニューが。
塩を食べたかったけど、この日は月曜。
通常なら提供してないはずなので味噌にしようと思っていましたが…
塩あるじゃん!!限定には塩タンメンも。
うーーーん、どうしよう。
食券の購入はスタッフに案内されてから。
列にはそのまま接続してOKです。
■メニュー
・中華そば 800円
・塩中華 820円
・みそラーメン
・カレー中華(毎月15日限定)
・ざる中華(×ランプ)
・限定ラーメン
・まぜそば(×ランプ)
※細麺・太麺を選択可
というようなラインナップ。
タンメンは大盛不可とのことで
塩中華 820円を選択。麺は中太麺に。
さらにワンタン3個180円+麺大盛100円+ネギ塩肉ごはん240円を。
購入後にはすぐ食券を回収。
引き続き外で待ち、席に案内があれば店内へと呼ばれます。
店内はテーブル席とカウンター。
カウンター3席は極狭です。
とにかく後ろを通るのが大変。
スタッフは3名で、いずれの方も頑張って声を出した接客をされています。
提供は順調です。
●実食
丼いっぱいのタプタプのスープ。
ワイルドな盛り付けが逆に好感となる麺顔です。
スープはアッツアツ。
熱というインパクトでグイグイと迫ってきますね。
出汁としては動物+魚介という味わい。
どちらもほどよく効いてる出汁感。
この味わいの時点でノスの領域を超えてますね。
そこに生姜がかなり効いくる。
これがフックとなりつつも、どこか懐かしさを訴求するでしょうか
塩ダレは少し輪郭を感じほどよく効いている。
時折塩のミネラル感をクリアに感じられます。
食べた後には結構のど乾くので塩分濃度は高めでしょうね。
麺は低加水の中太麺。
ヌチヌチっとした歯切れが印象的です。
噛めば小麦の素朴さが感じられるような麺かな。
つづいてトッピング。
雲吞の皮はくちゅとろ。肉餡です。
チャーはとろっと煮豚バラ。
メンマはグニグニっと食感よく、味付けは調味液が濃い目でなんとなくノスっぽいね。
さらっと完食へ。
サイドメニューのネギ塩肉ごはんはチャーの量が多めで嬉しい。
煮豚のバラを焙っています。
ネギはごま油でコクを加えながらレモン酢でさっぱりと。
このサイドメニューは当たりだなぁ…。
これが240円はお値打ちかも…。
機会があれば味噌の評判も上々ですからそちらをいただいてみたい。
ごちそうさまでした。