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「海老クリームまぜそば」@SHRIMP NOODLE 海老ポタの写真168_1km
海老クリームまぜそば(¥1030)
※ワンタン1個
https://www.instagram.com/p/C1g7L1Ty5Q0/?igsh=ZXc1aHVvZ3dnaDAx
【374pcs(instant 11pcs)_cloud drink total quantity/2023】
ワンタン食数を不意に1個稼ぐ事となったのは、帰阪のタイミングで狙うも20人超の大行列発生に時間切れで渋々諦めた「麺屋 周郷」へのリベンジは年明け早々にでもするぞと改めて狙いを定めたが、その代替で訪れた一軒での事だった。
帰阪の前にわざわざ東京より2駅先の新橋へ出向き、極上の濃厚豚魚つけ麺を2023年の〆の一杯にすべく鼻息荒く意気揚々と突撃するも前述の有り様で撃沈。。
新橋なら他にも色々あるからとサーチするもピンと来ず、もう新幹線でお菓子パーティしたろか、と半ば諦めかけた刻、海老が妙に年末年始っぽさと合致し「SHRIMP NOODLE 海老ポタ」に急遽決定し、マップのルート上に引かれた線を辿り向かった。
12時半頃の到着で、店内90%程の入りとまずまずの盛況っプリ。
券売機でデフォとバチバチに迷い悩み「海老クリームまぜそば」をチョイス。絵の付いた大きな右端ボタンを押した。
太麺ゆえ、そこから少々時間を要し13分ほどで着丼。海老の個体より揚げたワンタンにテンションをググンと上げた。
箸を突っ込み麺を底から引っ張り出すアクションでザックリと混ぜ、掴み上げた数本をそのまま一気に啜り込んだが、その際に「ズババババー」と奏でる豪快音に違和感を覚えるクリームパスタな味わい。
食べ進めるに連れ、海老の香りも洋風な筈が、麺のコシやちぢれ具合きっかけで「まぜそば感」が徐々に芽生え、良いジャンクさへと進行し完成されて行く。
モチシコ太ちぢれ麺はムチモチと食べ応え、海老ポタクリーミーなソースを完璧に纏い運び、瑞々しく弾け散り際に小麦の風味を軽く振り撒く。
具材は東西南北に配置され、北に水菜、東は主役?の海老2尾、南にバラチャーシュー、西にはカリカリ揚げワンタンの布陣。
2023年はワンタン食に勝手に拘り、パクパクと365個を悠々と越え1日1雲を達成していたから気にも止めてなかった中、棚ぼた的に1個を追加、1年間で374雲を食べたった。
さぁて、来年は何に拘り嵌ろうか🤔

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