RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
大つけ麺博のときに行くつもりでしたが
飲みに行く麺友さんに付いていき
食べられませんでした(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年1月26日 07:2924hの凪さんのちゃん系さん
繁華街で朝からビール
呑んでみたいです♪
若者に混じり筋トレしていますが
GYMのお兄さん方は、皆、好青年◎
虎ん黄色 | 2024年1月26日 07:57おはようです
煮干しの凪さんと同様でスープの表面はオイリーですね。
食べて見たいですが新宿は迷子になってしまいます。
来年の大つけ麺博も迷子になりますよ。
出口が分からないです。
しかし地獄耳のRAMENOIDさんの隣りはヤバイっす。
話を聞かれてしまいますからね🤨
黄門チャマ | 2024年1月26日 08:06おはようございます。
ちゃん系は割と好きです。
フルタイム稼働なら使い勝手は良さそうですね。
一先ずBMしておきます✋
ケーン | 2024年1月26日 08:28こんにちは。
ちゃん系と凪のコラボレーションでしょうか。
日本の未来は・・・たしかに憂いたくもなります。
glucose | 2024年1月26日 08:42RAMENOIDさん、おはようございます。
いいですよねこちら(≧∇≦)b
ライスおかわり自由も最高の環境です🍚
次回は奥の席で食べたいと考えているところです。
ホストの世界も成功するのはひと握りですし。
真面目に働く方がいいと思うんですけどね🤔
ひゃる | 2024年1月26日 09:09こんにちは。
凪さんが経営するちゃん系ですか。
場所柄24時間営業でもお客が入りそうですね。
恥ずかしながら、ちゃん系は未食なので今年は何軒か回ってみたいと思ってます。
ノブ(卒業) | 2024年1月26日 10:30珍萊に続く、ちゃん系シリーズですね。
とびきりのお気に入りになった様で。
蛇足の件は、悩ましいですね。
おゆ | 2024年1月26日 12:36こんにちは。
ちゃん系の勢いは凄いですね~
こちらは24時間営業とはまた凄いですね。
kamepi- | 2024年1月26日 16:06続いてどうも~!
コチラは24時間営業って事で自分も狙ってました。
先日「ちゃん系」を初めて食べたコメントをしましたが自分もメッチャ好きなやつです♪
それにしてもチャーシューの量がホント凄い事になってますね。
朝からビール最高ですよね~♪
ちなみに自分は本日、朝から冷酒二杯やっつけて新河岸の新店に行ってきましたよ。
バスの運転手 | 2024年1月26日 18:50RAMENOIDさん こんばんは。
こちら、2回目以降の方、みたいなのをタッチするとメニューが増えて、塩味に変更とかできるっす。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2024年1月26日 19:57こんばんは。
24時間営業のちゃん系があるんですね!新宿なら需要ありそうですね^^
「親の金で大学に行っていたが、留年しそうなので、親の反対を聞かず、大学を辞めて東京に出てきたとのこと。」←今こんな人いっぱいいますよ🤣
poti | 2024年1月26日 23:59こんばんは
ちゃん系まだ未訪問ですが美味しそうですね🤓
チャーシュー🍖とスープとライス🍚が最高でしょう
24時間営業とは恐れ入ります🙏
シノさん | 2024年1月27日 01:40おはようございます。
ちゃん系は醤油ダレ強めの印象がありますが、店によってバリエーションがあるんですね。
最後の「蛇足」のくだり、確かに考えさせられます。
まなけん | 2024年1月27日 06:03こんにちは
ちゃん系いいですね。
迷わず選べるメニュー構成もナイス。
若者・・・説教してやってください。
ももも | 2024年1月27日 20:43凪の人気が陰り見え始めたら、このちゃん系でまたブームを起こしてるこちらのチェーン店は凄いと思いますね👍
川崎のタッツー | 2024年1月28日 11:53どもです!
かなりこちらはちゃん系の中でもいいですね
使い勝手の良さはマキシマム
いずれ行きます。
そして歌舞伎町らしい光と闇というか
人間交差点がありましたね
さぴお | 2024年2月2日 12:52
RAMENOID

まちゃ
この理先輩
カズオ
次郎gr





ちゃん系巡り7店め
この日は朝早く出られたので、朝ラーするために取っておいたこちらへ。
24時間営業のちゃん系ってどうなのかと興味があった。
店は、新宿駅西口から歩いて10分ほど。
歌舞伎町のど真ん中で、周囲にはホストクラブ等が乱立する色町。
ああ、以前来たことのある「凪」さん系の店があった場所だね。
他のちゃん系と同じようなデザインの看板なのだが、歌舞伎町らしくネオンで光っている。
これなら夜も目立つだろう。
店到着は、8:30ちょっと前。
店内は7割ほどの入りで、すんなり入店できた。
券売機は液晶タイプ。
「初めての方へ」と書かれているエリアを押した気がするが失念。
メニューは基本「中華そば」1種。
迷う余地はない。
ライスは無料、「瓶ビール」のエリアもタッチした。
890円+無料+600円、1490円也。
空いていたカウンター席へ。
近くの席に座っていたのは、会話から判断するに、入社したばかりらしいホストたちをマネージャー的な方が連れてきていたようだ。
化粧はしてないからどこにでもいるフツーのお兄ちゃんたちだが。
厨房は東南アジア系と思われる若者たちで、男性2、女性1。
客と店員、どちらも若者……色々考えさせられる。
すぐにお姉さんがライスを出してくれ、追ってビールも。
よく冷えたサッポロあかぼしの中瓶とコップ。
時計を見ると、時刻は8:25。
朝ビー最高!
卓上にある紅生姜、刻みニンニクをライスに載せ,マヨビームした後白胡麻を振りかけて準備完了。
お兄さんたちのコンビネーションが素晴らしく、席についてからわずか5分で提供されたのは、ちゃん系の中でも醤油色薄め、並々とスープが注がれた一杯。
見た目からして絶対好み。
麺は、高加水の平打ち太ストレート。
やはりちゃん系の麺は好きだなぁ。
茹で具合はジャスト。
ツルッと口に入ってくると、もちムニュっとした食感が楽しめる。
啜る幸せを感じる。
ややオイリーなスープは、おそらく豚出汁+アルファ。
アルファが化調でも何で関係なくいい。
醤油感控えめ、甘みのない、醤油と塩の中間的なカエシの塩梅がとにかくツボ。
凪さん直系、レシピは完璧だし、調理の腕も確か。
言うことない。
ちゃん系の中でもベストと言っていいくらい好みの味だ。
具は、ねぎ、メンマ、チャーシュー。
ねぎは粗めの輪切りでたっぷりなのが嬉しい。
メンマは黒っぽくて細く味付けも最高。
これもちゃん系共通だと思うが、最も好きなタイプだ。
チャーシューは豚の腕肉かな。
スライサーで切っていたので、やや薄めなのだが、大小合計8枚ほどあった。
脂みの入った部分やら、赤身だけの部分やらが混在するが!どれもこれもやわらか。
一つ口に含んで、最後のビールを煽った。
それにしても、チャーシュー増しにするとどれだけ載るのだろう。
これで十分なのだが、今度どこかでチャーシュー麺にしてみようかな。
後半は卓上の刻みニンニクを入れてブーストアップ。
ニンニクも合うよね。
麺がなくなってきたら、スープを飲みながらご飯をいただく。
ライス付きの家系を食べ慣れると、海苔が欲しくなるが、スープを飲みながらいただくニンニク生姜マヨネーズご飯もいいものだ。
おかわりもできるので、ここだけで腹を満たすことができる。
固形物完食。
スープは少しだけ残してフィニッシュ。
うーん、ちゃん系の中でも絶対好み。
ちゃん系の中にはもっと安い店もあるが、めしは無料だし、場所を考えれば神価格だよね。
これが24時間、いつでもいただけるんだから、すごいことだ。
ちゃん系行き尽くしたら、この店にまた来てしまいそうだ。
未訪のちゃん系に行くのが、また楽しみになった。
蛇足;
隣の客たちの会話が聞こえてくる。
「目標とかあるの?」
「有名になりたい。」
よく聞くと、地方出身で、親の金で大学に行っていたが、留年しそうなので、親の反対を聞かず、大学を辞めて東京に出てきたとのこと。
うーん。
似たり寄ったりのアホ息子をもつ親としては、人ごとではないので、説教したくなった。
目の前には、日本に出てきて体を使って地道に働くチームワーク抜群の東南アジア系の若者たちがいる。
日本の将来は……。