コメント
あかいら!さん
こんばんわ
シビシビは苦手ですが足さなければそれなりなのでしょうか?
f^_^;
スペシャルセットにプラスしてハーフなら食べられるかなw
りょうま | 2024年1月24日 17:45あかいら!様こんにちは。
自分はメニュー選択間違えた様です。
やっぱり「正宗担々麺」なんですね。
レビューで自分のオーダー品が
温かった理由が、なんとなく分かりましたよ。
わざわざ2階まで取りにいかないといけないんですね。
りょうまさん、まいどです!
> シビシビは苦手ですが足さなければそれなりなのでしょうか?
イエ、そもそも結構シビシビです
苦手なら普通の担担麺の方が良いかも
> スペシャルセットにプラスしてハーフなら食べられるかなw
と云うわけでは、ハーフ担担麺で!w
あかいら! | 2024年1月25日 09:05GABANさん、まいどです!
> 自分はメニュー選択間違えた様です。
> やっぱり「正宗担々麺」なんですね。
自分も大分悩みましたので間違えではないかと...(汗)
自分は本場四川式と云うのが決め手でした
次回訪問時は担担麺です!
> レビューで自分のオーダー品が
> 温かった理由が、なんとなく分かりましたよ。
> わざわざ2階まで取りにいかないといけないんですね。
スープの温度については、メニューに色々お断りが書かれてました
担担麺は風味が飛ばないように一部常温の調味料があるので温く感じる場合があるとか...
お断りが書かれているということは、よく指摘されるんでしょうね
あかいら! | 2024年1月25日 09:13あかいらさん、こんにちは〜
コチラ移転前に何度か夜に利用して、汁なし担々麺頂きましたが自分は後者でした。日式の担々麺は美味しかったんですがシビレが強すぎてダメでしたねぇ〜
ゴブリン | 2024年1月25日 09:35ゴブリンさん、まいどです!
> コチラ移転前に何度か夜に利用して、汁なし担々麺頂きましたが自分は後者でした。日式の担々麺は美味しかったんですがシビレが強すぎてダメでしたねぇ〜
後者が正解かと。辛味とかシビレとは味覚じゃないですよね
辛味に強い、シビレが得意は、味覚がバカになっている証です(爆)
あかいら! | 2024年1月25日 09:45こんにちは。
この手のは麺が太目なイメージだったのですが、かなり細めですね。
ワタシはつじ田でしか正宗と名の付くものは食べたこと無いですが、ビールがススみそうな内容でした^^
pvs aka duff | 2024年1月26日 17:48pvs aka duffさん、まいどです!
> この手のは麺が太目なイメージだったのですが、かなり細めですね。
この細麺がポイントですね。
ちょいポキポキな食感もイイ感じです!
> ワタシはつじ田でしか正宗と名の付くものは食べたこと無いですが、ビールがススみそうな内容でした^^
つじ田の正宗とは全然違いますねw
ビール進むなんてもんじゃないです。
山椒でヒリヒリしたところに炭酸注入したらぶっ飛びます!きっとw
あかいら! | 2024年1月27日 10:32あかいら!さん、こんばんは。
ここは娘と一度、行きましたね。
カラシビは苦手でしたが、ビールで辛さ緩和して完食した記憶がありますよ。
細麺は美味くて覚えてますねえ。
グロ | 2024年1月28日 19:14
あかいら!
はれれるや
おさっても
尼茶(血圧やや良化^^;)
千年






本日はコチラ「四川料理 松の樹」へ伺い、本場四川式の汁無し担担麺である「正宗担々麺」を頂いて参りました。
場所は川崎区役所、稲毛神社の裏手当たり、大田区から六郷橋を渡ってチャリっと来ると、怪しい街を横断して、「新人入りましたよ!」と云う誘いを受け流して訪問する必要があります。まぁ、受け流せない場合もあるかと思われますが(爆)
お店に入ると、メッチャ狭い店内(汗)と思ったら、地下1階にも客席があるんですね。厨房は2階にあるのでホール店員さんは上へ下へと、健脚じゃないと務まりませんw お一人様を告げると地下1階のテーブル席に案内されました。
担々麺は全3種類、日式の辛さマイルドな「担々麺(スープ麺)」、その汁無しバージョンが「厨房担々麺」。そしてシビカラ必須の本場四川式汁無し「正宗担々麺」。普通の担々麺と迷いましたが、ここはやっぱりモノホンを!と云うことで、「正宗担々麺」を頂くことにしました。
さて「正宗担々麺」。小さい生野菜サラダと中華コーンスープとセットで配膳されました。野菜サラダはクコの実がアクセント。まぁ、コレと云って特筆するものはありません。そして中華コーンスープについては、正宗担々麺がシビカラ過ぎる場合の避難路として置いておきましたw
先ずは汁無しをグリングリンとかき混ぜます。トッピング具材は、タンタンミートに松の実、茹でた青梗菜とシンプルです。かなり念入りに混ぜないと、ドンブリの底に沈んだラー油と上手く絡みません。いつも以上にグリって一口頂くと、確かにカラシ!確かにシビレ!なかなかしっかり来ますね。説明書きにクセになる人、全く受け付けない人に2分されるとのことですが、自分は間違いなく前者ですね。なかなかイイシビカラです!
麺は極細ストレートでちょっとガチゴワ感のある麺。ラー油はキッチリまとってくれますが、タンタンミートを上手くまといません。故に時折タンタンミートをつまみつつ頂きます。黒酢も入れられていると云う謳い文句ですが、シビカラが強過ぎて、黒酢の酸味は控えめに感じます。
途中でテーブルに置かれている山椒2種、花山椒と青山椒をそれぞれ降って違いを確認します。なんかどっちもしっかりシビレますね~ 香りは花山椒の方がイイ感じかな。正直、段々分からなくなっていきます、黒酢やラー油もカウンターに置かれておりましたが、シビレをメインに楽しもうと、2種の山椒を交互に掛けて頂きましたw
かなりシビシビ堪能したところで、タンタンミートがタップリドンブリの底に残ります。これをサービス半ライスに掛けて頂くのが良いかと思われますが、ご飯もシビシビになるほどに山椒掛けたので、ラー油を合わせてレンゲで掬って完食。更にシビシビのお口は、中華コーンスープで鎮火で、完食完飲、ご馳走様でした!
「正宗担々麺<https://ramendb.supleks.jp/review/1008111.html>」は、成都正宗担々麺 つじ田でも頂いたことありますが、質実剛健さから言うと四川料理 松の樹の方がモノホンっぽいですかね。更にはその昔、北京の「锦绣年华 上地分店」で「担担面<https://ramendb.supleks.jp/review/663445.html>」頂いたこともありますが、北京の方が本場四川に近かったかな?と...思い出そうとしております(爆)