RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
3件食べた後でも執念ですね😝
千駄ヶ谷から西荻行って渋谷ですから
歩きも入れたは中々ですよね❗
頭が下がります🙏
翌日は3件ですか(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年2月27日 07:31日付を跨ぎ
散々、呑んだのフレーズ
確かに(笑)
最後まで、ボディーガード全う出来ずにスミマセンでした
see you next time
虎ん黄色 | 2024年2月27日 07:49おはようです
塩のみのメニューとはRAMENOIDさん好みのお店だと思ったら少しスープに引っかかりましたか。
私もチャーシューとメンマが気になりました。
枕木とは…流石です。
こんなメンマは好きですねぇ~🤤
黄門チャマ | 2024年2月27日 07:53こんにちは
新店レポお疲れ様でした。
虎さんと格の違いでしょうか笑
とある大学生のラーメン日記 | 2024年2月27日 09:21ラストの〆は、かなり彷徨っちゃいましたね…
確かに780円なら、渋谷としてはかなりコスパ高いかと。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2024年2月27日 13:11こんにちは。
渋谷にしては良心的価格ですね。
もう一押し個性がほしいところですか。
kamepi- | 2024年2月27日 13:48こんにちは。
塩のみとは塩好きとしては行かないわけにはならないですよね。
でもその分評価は厳しくなるのでしょう。
glucose | 2024年2月27日 15:16何だか爽やかに香るとのチャーシュー。
その源は何でしょうね?
それにしても、お達者なお爺ちゃんです!笑
おゆ | 2024年2月27日 17:44こんばんは^^
もの凄い動きを駆り立てるバイタリティは
何なのでしょうか💦
麺とスープに個性が欲しいところですね。
としくん | 2024年2月27日 18:16RAMENOIDさん、こんばんは。
渋谷ですか〜似合いませんね~(笑)
塩を求めての旅は終わりがあるのでしょうか❓
マルコのように感じてならないのです☆。.:*・゜
ひゃる | 2024年2月27日 19:31こんばんは
スープも麺も少し乏しい印象でしたか🤓
塩推しのお店なのでRAMEさん的には抑えたいところ!
今後ブラッシュアップして欲しいですね🖐️
シノさん | 2024年2月27日 20:24こんにちは
おっと、やはりの4軒目ですね。
しかもビールも・・・
相変わらずのタフさですね。
ももも | 2024年2月27日 20:33こんばんは。
虎さんと別れた後もさらに一杯!お元気ですね~。ビールもラーメンも今の時代の東京にしては安いですね^^
poti | 2024年2月27日 20:37こんばんはぁ~♪
〆の一杯、2軒振られてのこちらでしたか。
この日も歩きましたね。ビールが沁みることでしょう。
最近渋谷も新店が多いのですが、中々これといったお店が無くて😅
mocopapa | 2024年2月27日 21:45RAMENOIDさん こんばんは。
確かアキバで食べた後っすよね。移動距離がハンパないというか都内周遊の旅見たいっすね。千駄ヶ谷で散歩してたらホープ軒、デフォ最安で1000円超えていたっすw
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2024年2月27日 22:10こんばんは。
RAMENOIDさんの辞書には休肝日という言葉はないんでしょうかね!?(笑)
飲食の量もさることながら歩いている距離も中々ですね✋
ケーン | 2024年2月27日 22:18どうもです。これから賑わいそうな立地ですね。お好みの塩であればそうですよね。
ЯAGE®︎ | 2024年2月28日 19:57続いてどうも~!
珍しく二日間、かなり食べて飲んだようですね~!
それでも、お友達と別れた後、まだ飲んで食べるって凄いです。
バスの運転手 | 2024年2月28日 21:49どもです!
秋葉から北参道、そして西荻窪へ行き渋谷に戻ってきたんですか?!
移動を繰り返してますね
たどり着いた先はシミジミ派のラーメン
そういう出汁先行の淡麗ラーメン
外国人の口に合わなさすです
さぴお | 2024年3月4日 15:52
RAMENOID
たこすけ
ミー太郎
さるたん
ニセモノ
この理先輩





虎さんと別れた後の4店め。
まずは、以前からBMしていた北参道の通し営業の店に行ってみた。
千駄ヶ谷から歩いのだが、国立競技場で何かイベントがあったらしく、駅は激混み。
人を縫うように20分ほど歩いて到着したが、女将さんが出てきて、麺は終わってしまい、カレーか親子丼ならあるとのお話。
仕方なく、やはりBMしていた西荻窪のワンタンの店に行ってみるが、店舗情報は17:00〜だったのにこの日は18:00からとの張り紙が。
あと1時間少し待つ……のが耐えられなくて、最近オープンした東京の新店を検索しているとここがヒット。
先レポは初レポハンターさんのみ。
79点と微妙だが、塩推しの店らしいので、行ってみることにした。
店は、渋谷駅ハチ公口から歩いて5分ほどの裏路地にある。
少し薄暗くなってきた18:00少し前の到着で外待ちなし。
暖簾をくぐると、カウンターのみの狭めの店に、西洋からと思われる外国人のグループだけ。
渋谷散策のついでにRAMENをすすってみようと通りがけの店に入った感じ。
入り口近くの券売機に向かうと、メニューは、「塩らーめん」、「塩つけめん」の2本立てと塩のみ。
筆頭メニューの、特製らしい「豪快塩らーめん」も1000円ジャストと、場所を考えればかなりリーズナブルな価格設定。
それでもよかったのだが、〆なのでデフォ塩に生ビールを付けることにした。
780円+550円、計1330円也。
券を渡しながら、外人グループからちょっと離れたカウンター席奥へ。
ご店主と思われる男性と助手の男性、2人での営業。
まず出されたのは、黒ラベルのロゴの入った生ジョッキ。
瓶ビールも600円と、渋谷にしては安かったが、これも適正価格。
昨夜から散々飲んできた〆、沁みるわ。
ふと厨房を見ると、麺を茹でる鍋が変わってる。
大きいボウルのような。
初めて見た。
さらに5分で提供されたのは、シンプルなビジュアル、澄んだスープの一杯。
チャーシューは意外にも大判のロースだね。
麺は中加水の細ストレート。
麺の茹で具合は、硬過ぎずやわらか過ぎずジャスト。
清湯系にはよく合う麺だと思うが、味わいも中庸で面白みはないかな。
スープは澄んだ塩。
動物メインで、魚介はサポート程度に感じる。
程よく美味いのだが、これも何だか特徴には欠けるね。
浮き油もそれほど多くはないので、じんわり型。
蘊蓄には、沖縄や瀬戸内の塩を使い、真昆布、高知産宗田節、鶏のスープらしいが、その拘りはなかなか伝わりにくい。
具は、青菜、海苔、メンマ、チャーシュー。
青菜は小松菜かな。
海苔はまずまず上質。
メンマは枕木状でサックリとした食感。
これは存在感がある。
チャーシューは大判の豚ロース。
赤身までふんわりとジューシーに仕上がっていて、これはいい。
何だか爽やかな香りがして、これはちょっと特徴的。
チャーシューが一番印象に残った。
麺量は130gか140gほど。
固形物完食。
スープは少し残してフィニッシュ。
チャーシューが印象的な澄んだスープの塩。
渋谷にしては、麺もアルコールもかなりリーズナブル。
塩オンリーの店は塩派としては推したいので、80点台に乗せておく。
頑張って。
これにてこの日は終了。
前晩からかなり飲んで食った。
翌日も休みだが、ちょい自重しよう。