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2月某日、昼、本日は安曇野~大町~塩尻への軽肉体労働。ところで昨日久しぶりに県内コロナ感染者数の発表があったが、2週連続で減少。同様にインフルエンザは3週ぶりに減となった模様。どちらも未だ感染していないが気を付けたい。そんな中、チョイと遅めの昼ラーに突撃したのはこちらの店。松本駅前ロータリーの飲食店が軒を並べる「ヴェルデ通り」の一角にある「おおぼしグループ」の支店。こちらの店でも今月のグルメミニコミ誌「Moteco」のサービス券で「餃子一皿」がサービスになるからして突撃してみた次第。14:55着、先客9名、カウンター席に着座、後客4名。取りあえずメニュー表(メニュー写真)検討、ここは“まぜそば”(820円税込)でイッテみる。そして件のサービス券で「焼き餃子」(440円)も注文する。注文時、「ニンニク有りか無しを選べます」と言う事で、「ニンニク有り」で、更に。「追い飯無料」と言う事でオーダーする。白米は嫌いであるが、最後にマゼマゼする追い飯は味付きになるからイイのだ。そして待つ事8分、着丼。ビジュアルは、チャーシュー、メンマ、モヤシ、背脂、刻みネギ、そしてニンニクが、汁なしの麺に乗っている。そして追い飯と焼き餃子は6個で提供される。以前他店で食った「ノーマルまぜそば」に比べると黄身玉やキャベツが無くなった分、ニンニクの有無が選べたりと少し仕様が変わった模様。早速麺をマゼマゼしてからガシッとイク。麺底には豚骨醤油ベース?のタレが仕込まれており、装備の背脂と、「ニンニク有り」とした意外とガッツリあるニンニクが交わって想像以上のガーリックパンチとガッツあるテイストが席巻する。これはヨメのガーリックセンサーを振り切る度合いなので軽くヤバいが、既に時遅し。醤油ダレの塩分濃度はやや高めも、醤油の塩味と風味が強めのガーリックパンチに対峙しているので問題無し。ニンニクガッツリでのガーリックパンチあるまぜそばで実に美味いのである。麺は断面長四角のほぼストレートな平太麺。最近「おおぼし」でのスタンダードとなった平太麺で、茹で加減やや硬めが良く、ツルモチとした食感がイイ。ニンニクが交わった醤油ダレに塗れてのストロングガーリックテイストも良く連れて来る。実に美味い麺である。具のチャーシューは粗挽き黒コショーが塗された豚バラチャーシュー。直前に軽くローストされており香ばしい。醤油ダレの味付けも良くて美味い。メンマは薄醤油付けの柔らかサクコリ食感。モヤシはシャクシャク。背脂はまったりと豚の旨味が絡みつく、刻みネギは九条ネギか?爽やかなネギ薬味感を発揮している。ニンニクは前記の様に効き目が良く、想像以上のガーリックパンチを放っている。焼き餃子は皮の焼き目がカリカリ、他はモチモチ。餡は挽き肉、野菜が詰まってジューシー、うっすらとニンニクも効いて実に美味い。これがサービスなのはやはり太っ腹だ。最後に追い飯。丼底に残ったやや多めのタレの混ぜ合わせ、ガーリックの効きまくった追い飯となって実に美味い。もちろん完食。松本での昼ラーに突撃したこちらの店での「まぜそば」。それは丼底に仕込まれた豚骨醤油?のタレをベースに、装備の背脂、そして今回「ニンニク有り」とした多めの刻みニンニクが交わってのガーリックパンチが効きまくった一杯。以前の「ノーマルまぜそば」とは違ってジャンクなまぜそばテイストが良く、実に美味かった。追い飯もそのジャンクなテイストを引き継いで満足出来た。またサービスの「焼き餃子」も実に美味かった。帰宅後はヨメから即行ブレスケアを差し出されたのは言うまでもない、、、
松本駅前ロータリーの飲食店が軒を並べる「ヴェルデ通り」の一角にある「おおぼしグループ」の支店。こちらの店でも今月のグルメミニコミ誌「Moteco」のサービス券で「餃子一皿」がサービスになるからして突撃してみた次第。
14:55着、先客9名、カウンター席に着座、後客4名。取りあえずメニュー表(メニュー写真)検討、ここは“まぜそば”(820円税込)でイッテみる。そして件のサービス券で「焼き餃子」(440円)も注文する。
注文時、「ニンニク有りか無しを選べます」と言う事で、「ニンニク有り」で、更に。「追い飯無料」と言う事でオーダーする。白米は嫌いであるが、最後にマゼマゼする追い飯は味付きになるからイイのだ。そして待つ事8分、着丼。
ビジュアルは、チャーシュー、メンマ、モヤシ、背脂、刻みネギ、そしてニンニクが、汁なしの麺に乗っている。そして追い飯と焼き餃子は6個で提供される。以前他店で食った「ノーマルまぜそば」に比べると黄身玉やキャベツが無くなった分、ニンニクの有無が選べたりと少し仕様が変わった模様。
早速麺をマゼマゼしてからガシッとイク。麺底には豚骨醤油ベース?のタレが仕込まれており、装備の背脂と、「ニンニク有り」とした意外とガッツリあるニンニクが交わって想像以上のガーリックパンチとガッツあるテイストが席巻する。これはヨメのガーリックセンサーを振り切る度合いなので軽くヤバいが、既に時遅し。醤油ダレの塩分濃度はやや高めも、醤油の塩味と風味が強めのガーリックパンチに対峙しているので問題無し。ニンニクガッツリでのガーリックパンチあるまぜそばで実に美味いのである。
麺は断面長四角のほぼストレートな平太麺。最近「おおぼし」でのスタンダードとなった平太麺で、茹で加減やや硬めが良く、ツルモチとした食感がイイ。ニンニクが交わった醤油ダレに塗れてのストロングガーリックテイストも良く連れて来る。実に美味い麺である。
具のチャーシューは粗挽き黒コショーが塗された豚バラチャーシュー。直前に軽くローストされており香ばしい。醤油ダレの味付けも良くて美味い。メンマは薄醤油付けの柔らかサクコリ食感。モヤシはシャクシャク。背脂はまったりと豚の旨味が絡みつく、刻みネギは九条ネギか?爽やかなネギ薬味感を発揮している。ニンニクは前記の様に効き目が良く、想像以上のガーリックパンチを放っている。
焼き餃子は皮の焼き目がカリカリ、他はモチモチ。餡は挽き肉、野菜が詰まってジューシー、うっすらとニンニクも効いて実に美味い。これがサービスなのはやはり太っ腹だ。
最後に追い飯。丼底に残ったやや多めのタレの混ぜ合わせ、ガーリックの効きまくった追い飯となって実に美味い。
もちろん完食。松本での昼ラーに突撃したこちらの店での「まぜそば」。それは丼底に仕込まれた豚骨醤油?のタレをベースに、装備の背脂、そして今回「ニンニク有り」とした多めの刻みニンニクが交わってのガーリックパンチが効きまくった一杯。以前の「ノーマルまぜそば」とは違ってジャンクなまぜそばテイストが良く、実に美味かった。追い飯もそのジャンクなテイストを引き継いで満足出来た。またサービスの「焼き餃子」も実に美味かった。帰宅後はヨメから即行ブレスケアを差し出されたのは言うまでもない、、、