コメント
あかいら!さん、こんばんは。
メンマは誘われている気がする。
でもつけ麺は突き放されている気がする…
そんなミステリー大好きな青年に対する挑戦状なのか!?
ミステリーということなかれ。
青年ということなかれでしょうか( ・꒳・ )
ひゃる | 2024年2月27日 19:44あかいら!さん、こんばんは。
大井町はよく行きますが西口って用事がない限りいかないですよね。
私は今までで今年ラーメン食べに言った一回のみ💧
スープの量が多そうに見えるのは遠近法マジックでしょうか!?(笑)
スープ割して完飲とは流石です✋
ケーン | 2024年2月27日 22:28ひゃるさん、まいどです!
> メンマは誘われている気がする。
> でもつけ麺は突き放されている気がする…
イヤイヤ全然誘ってませんが(汗)
残念ながらラーメンが無いのは間違いありません!
> 青年ということなかれでしょうか( ・꒳・ )
男子たるもの永遠の少年じゃなければイケません!w
あかいら! | 2024年2月28日 09:23ケーンさん、まいどです!
> 大井町はよく行きますが西口って用事がない限りいかないですよね。
> 私は今までで今年ラーメン食べに言った一回のみ💧
マジスカ?!
何れ東急大井町界隈の再開発が終わった際には
逆に東口方面行かなくなりそうです
> スープの量が多そうに見えるのは遠近法マジックでしょうか!?(笑)
> スープ割して完飲とは流石です✋
スープ多いです。普通にラーメンくらいありますので、
スープ割りはプリタツですw
あかいら! | 2024年2月28日 09:25あかいら!さん、こんにちは。
町中華には無いですけど、そんなつけ麺ですね。
餡があったら、あかいらさん好みだったのでは?
丼からもディープな香りがしますね。
グロ | 2024年2月29日 17:32グロさん、まいどです!
> 町中華には無いですけど、そんなつけ麺ですね。
> 餡があったら、あかいらさん好みだったのでは?
確かにスープにもう少しトロミ欲しいところですね
その場合、スープの味わいはもう少しライトでも良いかも
> 丼からもディープな香りがしますね。
感性豊か過ぎますw
あかいら! | 2024年3月2日 08:49これ拝見して、旨そうだなーと思っていたところ、たまたま12時頃に店の前を通る機会に恵まれてしまい…行って参りましたw
結構白菜が重要な活躍をしているように感じましたが、丸長っぽさ(丸長本店に行った事がないので憶測ですが)もあって、定着すれば人気店になるかも知れませんね。
オーバル皿に麺盛り付けるスタイル、おいらも自宅で蕎麦やうどんの時に多用しますので、勝手に共感が持てましたw
Dr.KOTO | 2024年3月3日 16:31
あかいら!
Ramen of joytoy
プリティ

まなけん
BUBU





大井町のディープエリアと言えば大井東小路飲食店街を誰しも思い浮かべますが。西口にあるコチラ「つけ麺ハレマル」のあるエリアもディープな大井町の呑み屋街です。
場所は大井町西口、イトーヨーカドー裏手の立会道路沿い、ラーメン豚39 大井町店の隣りにお店はあります。その昔、殺伐とした雰囲気が今でも懐かしい凛 大井町店があった場所の正面です。現在はこの界隈、先日のボヤ騒ぎ(https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231121/k10014264331000.html)で幾つかのお店が閉店に追い込まれ、ちょっと縁起の悪いエリアと云う感じです。
お店は、ふぐ・うなぎ「かねまん」の二毛作店なのですが、扉を開くとバーの様な雰囲気。焼酎の瓶と洋酒の瓶が並んでおりますが、カウンターに立っているのは割烹着姿の男性店員さんと普段着の女性店員さん、色々突っ込みどころが満載な感がありますw 女性店員さんよりお冷と紙しぼが提供されたタイミングで表題メニューをオーダー。
バーなので厨房は狭く、調理は大変そうです。しかしながらカウンターが高いので、細かな調理の様子までは窺い知ることは出来ません。調理は男性店員さんのソロオペ。程なくして女性店員さんにより配膳されたのが写真の1杯です。
さて「メンマつけ麺」。メンマはつけ汁のドンブリに投入されております。先ずはつけ汁だけ頂くと、豚清湯と云う感じの味わいのシャバシャバなつけ汁。比較的スッキリとした味わい。と云うのもカエシの酸味が強いので、その清涼感からスッキリと感じるのかも知れません。個人的には嫌いじゃないです。油っ気もライトなので、それもあってスッキリな味わいです。
続いて麺だけをそのままに。玉子麺の様な黄色い色合いの中太弱縮れの短尺麺は固めの茹で加減、ワシゴワ感は悪くないですね。そのまま頂いても小麦の味がしっかり分かると云う様な感じの麺では無いです。つけ汁の具材は、ネギ、もやし、白菜、ナルト、メンマ、チャーシューと云った布陣です。
このつけ汁に麺を浸けてズバッと頂くと、麺のつけ汁のまといはシャバシャバなのであまり良くないですが、全ての具材が短冊状なので、麺と一緒に摘んで頂けるのでイイ感じです。モヤシ、白菜はシャキシャキ。メンマはコリコリを通り越してゴリゴリ。メンマカウント部は引退したので本数は数えてませんがプリタツですw チャーシューもムニムニな固めな食感が悪くないですね。もちろんチャーシューもカウントしておりません(爆)
結構麺量が多いので食べ応えあります。イヤ、メンマとチャーシューの歯応えがイイので、それで満腹中枢があっという間に騙されたのかも知れませんw もちろん完食。残ったつけ汁は、女性店員さんに渡してスープ割を投入して頂きます。ポットから注がれていたので、カウンターにポット置いといて頂ければ自分で注ぐのにと思いつつ、もちろん完飲。ご馳走様でした!