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コメント
どもです。
丸長云々は分かりませんが、ノスタルジックを感じさせる麺顔ですね。
O氏も共通点を探す方が、、と仰っているので別物なんでしょうが、キャベツを白菜にとか、、こういう試行錯誤を経て新しいトレンドになったりしますね。
現代にネオと言う新風を吹かせてくれたりするのは良い事です。
scirocco(実況中継風) | 2024年3月9日 09:10おはようです。
中太縮れ麺、唇を不安定に通過する感覚が心地良い・・・・・エクスタシーですよね。
ストレート麺だと喉越しがエクスタシーです。
すてぞー | 2024年3月9日 09:22やはり白菜がポイントですかね
そして丸長いかんとアカンですね
自分もですが...(汗)
あかいら! | 2024年3月9日 09:45あたしも丸長さん未訪問です
短冊形のチャーシュー、ナルトgood◎
虎ん黄色 | 2024年3月9日 14:12こんにちは。
大崎さんも言っていますが丸長とはチト違う感じでしょうか?。
オーバル皿は何か意図があるのでしょうかね?。
glucose | 2024年3月9日 16:46どもです。
丸長は確かに夏場に食いたくなりますね❗
つけ汁が見た目で違うけど。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年3月9日 20:13桜台丸長のつけ麺は食べたことないんですが、目白や荻窪とは別物のアプローチぽいですね。
でもご感想を拝読する限りやっぱり何となく丸長な雰囲気もあり。白菜ていうのも興味津々。大井町、行きにくくて全然開拓してないエリア、宿題店が沢山になってきちゃいました。
スージーのなのなQ | 2024年3月9日 23:02D r.KOTOさん おはようございます。
つけ汁のナルトの細切り見て、レビューのスパイスの記載を読んでこりゃ丸長インスパか?と思ったら、最後の一文でインスパとご存じの上で食べてたようでw。丸長は最近色々っすが、新しくのれん会に加入する店もあったりと、本物は残り続けると思うっす。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2024年3月10日 07:28成程、私とかなり近い感想ですねw
夏向きというのも、まさにその通りかと思います。
hori | 2024年3月10日 13:01どこのお店と似ているかはさておき、一度お邪魔してみたいなと思いました。レポートをありがとうございます
どんどん | 2024年3月10日 17:59丸長は、荻窪は結局行けずじまいで、目白も臨時休業に当たる事三度、未だに1990年代~2005年の間に数度、勝田台(千葉県八千代市)店に行った事があるのみです。勝田台は余り美味しくなかった…やけん、丸長の印象は微妙だったんですよね。
そして、つけ麺食べるなら東池袋大勝軒系統、もしくは新宿の満来、はたまたアキバの万世ラーメンと、自分の中で固定観念が仕上がってしまっていたのも良くなかったです。自ら招いた機会損失、もったいない事をしました。
やけん、こちらのお店が丸長系なのかは判断がつかないのですが、今日の一杯で大崎裕史氏が言及している内容を鑑みますと、ベースにはしているが同じではない、独自性を大いに追加している、と言う事になりそうですね。
麺は自家製かは知らんですが、良かったです。具の硬さとも合ってました。何より具と麺が一緒に食べ易い点、客目線での商品設計は素晴らしいなと思いましたね。
若干小さめのオーバル皿は、おいら自身がうどんや蕎麦を自宅で食べる時、結構使います。盛りが良く見えますので、見た目でちょっとテンションが上がる…是非、一度お試し下さいw
Dr.KOTO | 2024年3月11日 08:16目白の丸長には行った事があります。
白菜ですか。ちょいと興味が湧きました。
気分転換に行ってみるかも。
おゆ | 2024年3月11日 10:15荻窪丸長はもう二度と行く事が出来ませんので、目白は早めに行っておきたいところです…が、営業が不安定な模様で、おいら自身、臨時休業にもう3回もぶち当たってます…。
年内に行けるかなあ。
Dr.KOTO | 2024年3月12日 08:03RDBをやっていて、良く見聞きする「丸長」。私も全く知らんのですが、気になって仕方がありません。「油分に依存しない設計」「砂糖とは少し違う甘み」、めっちゃ興味があります。近々、久々に平和島にでも行こっかな~(由丸ポイントが140超えたので、競艇ついでに)なんて思っているので、ここらへんのお店に行ってみたいな~なんて思ってます。
TAKA | 2024年3月12日 19:12丸長はどうしてか東京の東側に全然ありませんので、なかなか行く機会も得られず仕舞いでした。
大井町はラーメン店が多いですから、もしこの町でお店を探すとなると、なかなかタフな選択を強いられると思いますぜ…w
Dr.KOTO | 2024年3月14日 08:41
Dr.KOTO
Ramen of joytoy
プリティ

まなけん
BUBU





オーバル皿に盛られた中太縮れ麺。そのまま啜ると、唇を不安定に通過する感覚が心地良い。もちもちより少し硬めの茹で加減で、自ずと咀嚼回数が増すため、並盛でも十分な食べ応えが得られるだろう。素直に甘く癖のない麺だ。
スープは鶏がらベースに切れのある醤油だれを合わせ、油分に依存しない設計。砂糖とは少し違う甘みが含まれ、胡椒などスパイスの刺激に若干の酸味。甘辛酸のバランスが良いため後口はすっきり。これは夏にこそ食べたい味だ。
具は煮込まれた白菜、蒲鉾。メンマとチャーシューは硬く、全体的によく噛んで食べさせたい意向が見える。丸長よう知らんけど、こんな感じなのかな。