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コメント
どもです。
むきむらではなくゆきむらグループですね~
鶏天はナイスですが、豚バラはこの三分の一で
けっこうです(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年3月3日 07:51おはようございます ども。
こちらの場所、いくつも名前が変わり途中でわからなくなってしまいました。
過去に この場所で3回くらい食べた記憶ありますが、今度あらためて食べてみようかと思います。
村八分 | 2024年3月3日 08:10豚バラ、鶏天
アンド焼き餅!!?
焼き鮭が有れば、あのメニュー完成ですね~
茨城郷士料理広めて欲しいです◎
虎ん黄色 | 2024年3月3日 09:40RAMENOIDさん おはようございます。
なんかチャーシューが先出別皿でヒエヒエな感じっすね。鶏天に餅とは・・・。うどんに合いそうな組み合わせっす。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2024年3月3日 09:49こんにちは。
初レポ乙です。
焼き餅とか鶏天とかトッピングがユニークですね。
このトロ豚で一杯やりたいです。
kamepi- | 2024年3月3日 10:46こんにちは。
鶏天に焼き餅とは斬新ですね。
サクサク感なしは残念。
トロ豚チャーシュー麺に鶏天セットが正解でしたね(笑)
ケーン | 2024年3月3日 14:33こんにちは。
初レポおめでとうございます。
面白いトッピングがありますね。
こりゃアルコールが欲しくなる面々じゃないですか。
餅というのとありそうで無かったかも。
今後にも期待がもてますね。
ノブ(卒業) | 2024年3月3日 14:48こんにちは。
鶏天はサクサクのままでいただきたいので別皿希望です。
電車で行くには駅から遠そうなので行くなら車でしょうか。
glucose | 2024年3月3日 15:05こんにちわです
初レポ、お疲れ様です。
このお店はゆきむらさん系列なのですか。
確かに面白いメニューですね。
例えでスープは温かい天つゆは分かりやすいです。
餅に鶏天は珍しいですよね😄
黄門チャマ | 2024年3月3日 15:07RAMENOIDさん、こんばんは。
焼き餅トッピング初めて見ました👀
餅好きなだけにヤキモチを妬いてしまうほど。
でも大で焼き餅連打ってのも捨て難いですよね〜!?
ひゃる | 2024年3月3日 17:11RAMENOIDさん、
確かに鶏天は別皿が正解ですね。
それにしてもこのチャーシューは迫力ですねえ~。
まなけん | 2024年3月3日 19:42こんばんは😃
このグループは不得手だったんですか。
凸凹ありながらも、以前の苦手意識は
ちょい払拭出来たようですね。
としくん | 2024年3月3日 21:21こんにちは
壱番亭さんも一度行こうと思ったのですが
新しいジャンルのお店に変更ですね。
こちらにも唐揚げありますかね。
ももも | 2024年3月3日 22:11こんばんは
新店レポ乙です!鶏天、好きですよ^^といってもラーメンにのっているのは見たことないですが、あったらオーダーしちゃいますね♪
poti | 2024年3月3日 23:27おはようございます^^
資本系の看板付け替え作戦は吉と出たようですね。
鶏天が別皿でチャーシュー&焼き餅が麺の上ですよね。
あっさりスープに餅は合いますね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2024年3月4日 04:57おはようございます
ゆきむら壱番亭さんグループなんですね🤓
しかもなかなか面白いメニュー構成なので少し興味があります!
写真見た時うなぎの蒲焼きかと思いました😆!
シノさん | 2024年3月4日 09:54相性悪いグループのようでしたが新業態のこちらは満足出来たようですね👍
川崎のタッツー | 2024年3月4日 17:24初レポお疲れ様です。
先ず画像だけ見て、鶏天が載ってるうどんに別皿のはうなぎ?なんて風に見えちゃいましたw(笑)
いずれにしても苦手意識のあってグループに新展開、美味しく食べれたのであれば初レポも嬉しいですよね~♪
バスの運転手 | 2024年3月5日 14:53どうも~
鶏天に焼き餅…まず通常のラーメンなら無さそうな取り合わせw
でもわりとクオリティ高めなのなら意外性あっていいかもですね?
ペンギン軍曹 | 2024年3月6日 22:42どもです!
鶏天搭載ですか
細菌はまたうどんなどの方程式をラーメンに落とし込むようなものが増えましたね
流行りなのかな
さぴお | 2024年3月9日 08:52
RAMENOID

ソバ⚡︎ヴィシャス
ぽん太郎







ゆきむら壱番亭グループの新ブランド
赤羽からスタートした日はもう1杯いただいているのだが、新店に行ってきたのでこちらを先にレビューする
休日だが、昼、ちょっとだけしか自由がなかったこの日。
遠征は到底無理なのでRDB茨城版を検索すると、この店が登録され、既にオープンしているようだ。
登録はユー坊先輩か。
しばらくお会いしてないが、元気かな。
店舗情報に貼られた店公式サイトを開いてみると、「ゆきむら壱番亭」グループの店らしい。
資本系、しかもちょっと相性がよくないグループなので、スルーして別の店にしようかとも思ったが、メニュー構成がなかなか面白そう。
これまでのこのグループにはない新展開の店らしいので、行ってみようかと。
店は、牛久市内から外れた6号国道沿い。
以前は「江戸味噌ラーメン 二代目てらっちょ 牛久店」だった場所だが、2年ほど前に「ラーメン壱番亭 牛久店」さんになってたんだね。
グループは変わらず、看板付け替え、メニューリニューアルでの再スタートということらしい。
開店時刻ちょっと前の到着で外待ちなし。
車から出て入り口付近で待つと、駐車場にすでに止めてあった車から人が出てきた。
ほぼ時刻通りに開店すると、後客も集まってきて、広い店内もすぐに半分ほど埋まった。
後会計式。
メニューは、「和だしらーめん」、「釜玉まぜそば」、「味噌らーめん」と、大きく分けて3種。
あの店リスペクトだと思われる「釜玉」にも惹かれたのだが、ウリにしたいらしい「吟醸和だしらーめん」のトッピングがちょっと変わっていて面白そうなのでそちらを選択。
「豚トロ豚チャーシュー」、「柔らか鶏」、「鶏天」があるが、「注文ごとに揚げる、サクサク柔らか自慢の鶏天。」というワードに惹かれ、「鶏天」をいただくことにする。
しかし、「トロ豚」というのも、肉好きとしては見逃せない。
ちょっと高いが、連食しないのでいいかとそちらもトッピング。
さらに、このメニューに合いそうな「焼き餅」も付けてみた。
825円+385円+110円、計1320円也。
スタッフは、男女合わせて6人。
店が広めなので、これくらいは必要かも。
注文から5分ほどで提供されたのは、分厚くて長さ20cmはある、炙りの入ったバラチャーシュー。
てっきり上に載せてくるのかと思ったら別皿かい。
それはいいとして、焼き餅まで別皿で出てきた。
早くご本尊が来ないと冷えて硬くなりそうだ。
ちょいヤキモキしていると、2分後にご本尊も提供。
ねり山葵も付くんだね。
鶏天の衣がサクサクのうちに食べないととは思ったが、巨大チャーシューと餅をトッピング。
そちらの写真を使おうとも思ったが、イマイチ映えないので、別皿のままの写真を使うことにした。
麺は、加水高めの黄色い中太縮れ。
やや硬めの茹で具合で噛み応えがあり、小麦の味わいもまずまず。
「手揉み自家製縮れ麺」と書かれていたが、自家製と言うよりも自社製麺かな。
ゆきむらさんの麺は、イマイチ苦手なのだが、これは悪くない。
スープは、淡麗系の魚介醤油。
カエシの醤油感はそれほど強くなく、出汁感優先なのは私好み。
「たっぷりのカツオを使い、毎日その日に使う出汁を丁寧にひき、旨さと風味の鮮度を保ちます。」と蘊蓄には書かれている。
動物系は不使用なのだろうか。
ちょい苦手な鰹出汁、しかもアニマルレスらしい。
うどんや蕎麦のスープのようなチューニングかとも思ったが、鰹のネガティブな感じは皆無で、しっかりとラーメンのスープになっている。
甘みがないのが、好みだなぁ。
鶏天から流れ込む油感に補足され、あっさりながらも不満はない。
語弊があるかもしれないが、温かい天つゆって感じか。
具は、ねぎ、三つ葉、柚子片、鶏天、そして、増したトロ豚チャーシューと焼き餅。
鶏天はサクサクのうちに食らおうとするが、揚げたてでメチャクチャ熱いので、齧れない。
そのうちスープに浸ってしまい、ほとんどサクサク感は味わえなかった。
フニャった衣も嫌いじゃないが、チャーシューじゃなくてこちらを別皿にするのが正解なのかも。
中はやわらかなムネ肉。
低温調理より遥かに美味しい鶏ムネの食べ方だと思う。
ねぎは多め。
小さな葉っぱはおそらく三つ葉1枚。
小さ過ぎて香りはあまりなく飾り的。
柚子片とともに和を演出。
天ぷらや焼き餅とともよく合う。
その焼き餅は焼きたて。
市販のものっぽいが、焼き具合も丁度よく、このメニューに合うトッピングだ。
よくぞこれを取り入れた。
トロ豚は、厚さ1cm以上、短辺5cm、長辺20cmほどのでっかいやつ。
炙りが入っているので甘塩っぱいタレが軽く焦げて香ばしい。
脂身はトロトロにやわらかかったが、赤身はやわらかいながらも繊維が残る。
税抜き350円、税込み385円と安くはないが、これだけのボリュームならまず納得。
バラ好きにはたまらない。
麺量は並でも150gくらいありそう。
中も大も110円刻みであったが、もちを載せるなら並で十分。
中で+110円よりも、焼き餅付けて+110円をお薦めする。
固形物完食。
フニャった衣をすくいながら、スープもほとんど飲んでフィニッシュ。
ゆきむら壱番亭グループは、地元企業ながらもイマイチ相性がよくなく、スルーしてもいいかと思ったが、想像以上に響いた。
「牛久店」となっているが、まだここ1店舗。
評判を見て、他店も看板を付け替えて行くんじゃないかと想像。
別の支店ができたら、粉チーズや高菜や明太子がトッピングできる釜玉も試してみたい。