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3/23(金)17:05 3割の入り男性2切り盛り。券売機には、つけ麺については大きく分けると、淡麗つけ麺、濃厚つけ麺、多加水つけ麺の3種類があり、多加水つけ麺が気になったが、濃厚のデフォより200円高いので、濃厚にした。発券された食券には強つけとあり、配膳時にも強火つけ麺といって提供された。見ると、ぐつぐつ煮立ったつけ汁で、白菜が浮いている。粘度は意外にもさらっとしたものだが、味わいは動物系をベースに魚介も香るしっかりした味わいのもの。TETSUでも鶏と魚のという冠がついた屋号なので、豚ではなく鶏なのだろう。麺は平打ちの太麺、軽く縮れのあるもの。つるんとした表面にもっちりした歯ごたえ。具は、水菜。メンマ。チャーシューは中厚、大き目の豚が一切れ。軽く歯ごたえ残したもの。つけ汁には先述の通り白菜。割は卓上のポットからそそいで適当に薄めて飲んだ。王道のTETSUの亜流なブランドで、粘度低いものながら、旨味の組み立てはしっかりした間違いのないものだった。
男性2切り盛り。券売機には、つけ麺については大きく分けると、淡麗つけ麺、濃厚つけ麺、多加水つけ麺の3種類があり、多加水つけ麺が気になったが、濃厚のデフォより200円高いので、濃厚にした。発券された食券には強つけとあり、配膳時にも強火つけ麺といって提供された。
見ると、ぐつぐつ煮立ったつけ汁で、白菜が浮いている。粘度は意外にもさらっとしたものだが、味わいは動物系をベースに魚介も香るしっかりした味わいのもの。TETSUでも鶏と魚のという冠がついた屋号なので、豚ではなく鶏なのだろう。
麺は平打ちの太麺、軽く縮れのあるもの。つるんとした表面にもっちりした歯ごたえ。
具は、水菜。メンマ。チャーシューは中厚、大き目の豚が一切れ。軽く歯ごたえ残したもの。つけ汁には先述の通り白菜。
割は卓上のポットからそそいで適当に薄めて飲んだ。
王道のTETSUの亜流なブランドで、粘度低いものながら、旨味の組み立てはしっかりした間違いのないものだった。