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2024年4月17日(水)晴れて暖かい日差しが降り注ぐ10:35駐車場に到着。福袋の小ラーメン使用のため券売機でブタ250円、辛い奴100円、玉ねぎたまご150円を購入し、開店待ち15番目に接続。限定のエビーレンが昨日を持って終了し、本日は久々に「辛い奴」「豚マシ」をチョイス。10:59男性助手の「先頭の方から順番に奥どうぞ〜」で開店。二人組の方がテーブル席へ案内されたので短い方のカウンター真ん中に水とレンゲを持って着席。ハッ‼️∑(๑°口°๑)シマッタ‼️マイレンゲ...( ̄□ ̄Ⅲ) 忘れてもーた...食券をカウンターに置くと程なくして玉ねぎたまごが到着。ファーストロットが終わり、店主が食券確認に来ると無言で4Kの文字を書き込み辛さ4倍が確定。(ง°`ロ°)งよっしゃぁぁ‼‼️‼️4倍‼️ドンと来〜い🔥🔥🔥🔥男性助手が丼に唐辛子レンゲ2杯、フライドガーリックを入れると、奥から店主が何やら辛そうなのが入った瓶を空けて丼に入れている。(*ÒωÓ*)ムムッ‼️目の前の男性助手に伺うとホタテなどの魚介が入った辛い調味料のようだ。おっ‼️∑(°∀°)コレはいいじゃないか⤴︎⤴さらにブルダックソースをドボドボ入れ丼ごと茹で釜で温める。麺の茹で上がりに合わせて店主が丼に固形アブラとスープを注ぐと、箸でグルグル混ぜて唐辛子を溶かす。店主の華麗な麺上げ後、次々とコール要請がかかり最後に自分の番。ニンニクマシマシアブラマシマシをお願いすると「言わなくていいのに」とヤサイをガンガン盛り始める店主。あ〜( ̄▽ ̄;)やっぱり〜..でもまぁ一応...ね...ブタとニンニクを乗せ、男性助手がアブラをかけると、店主が新たにブタを切り出し、添えるように乗せたら11:19我が一杯が着丼。うぉおぉぉ‼️∑(๑º口º๑)ブタが凄ェエェェ‼️受け皿付きの丼にはガッツリヤサイが盛られ、ニンニクはトング2回のマシマシ。そして何より注目すべきはドドーンと目の前に鎮座する厚切りのブタさん達。豪快に盛られたブタは全部で6枚。その内ひとつは端ブタで、まさにブタまし冥利に尽きる店主の施しに歓喜。店主様✨ワタクシ幸甚の極みでございます‼️( *ノ_ _)ノノ╮*_ _)╮ハハー早速食べてみると赤身と脂身が絶妙なバランスで肉の旨みをしっかりと感じらる神豚。ニンニクとの相性も抜群な上、辛いスープをかけることで唐辛子の刺激がブタの美味しさをグッと引き上げ何枚でも行ける。ブタ増し(◍˃̶ᗜ˂̶◍)ノ"大大大正解‼️スープはいつもの4倍の辛さに加えより複雑な辛さに仕上がっており、おそらく先程の調味料と推測し、店主に伺うと、ある方からいただいた自家製のXO醬との事。なるほど、エビやホタテの魚介の旨味がギュッと詰まったXO醬。どおりで深みのある辛味を感じるわけだ。最高⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝すぎる✨✨✨ブタをおかずに山盛りヤサイを平らげ、天地返しを決行すると、底からは真っ赤な野猿麺と共にドロドロの溶けきってない唐辛子が出現。ずずぅとすすると弾力のある野猿麺が辛味のあるスープをしっかり吸って、噛むほどに口の中が旨みと辛さで支配され、やみつきのウマさ。辛(🔥口🔥)うめぇー‼️よく見ると溶けだしたXO醬の中には豆鼓も入っているようで八丁味噌のようなコクと旨みが非常にいいアクセントになっている。( 」゚Д゚)」<こくうま辛い奴‼️たまんねぇえぇぇ‼️‼️‼️こうなるともう箸は止まらずズバズバすすり上げ絶品辛い奴を堪能。途中、玉ねぎたまごでさらにコクを深め濃厚旨辛野猿麺に舌づつみを打ちながら最後まで美味しく完食。丼をカウンターに上げ、店主にお礼を伝え退店。久しぶりの野猿の辛い奴4倍は、自家製XO醬を使用した辛さの中にも奥深い旨味のあるリッチテイストな一杯でした。ごちそうさまでした。
晴れて暖かい日差しが降り注ぐ10:35駐車場に到着。
福袋の小ラーメン使用のため券売機でブタ250円、辛い奴100円、玉ねぎたまご150円を購入し、開店待ち15番目に接続。
限定のエビーレンが昨日を持って終了し、本日は久々に「辛い奴」「豚マシ」をチョイス。
10:59男性助手の「先頭の方から順番に奥どうぞ〜」で開店。
二人組の方がテーブル席へ案内されたので短い方のカウンター真ん中に水とレンゲを持って着席。
ハッ‼️∑(๑°口°๑)シマッタ‼️
マイレンゲ...( ̄□ ̄Ⅲ) 忘れてもーた...
食券をカウンターに置くと程なくして玉ねぎたまごが到着。
ファーストロットが終わり、店主が食券確認に来ると無言で4Kの文字を書き込み辛さ4倍が確定。
(ง°`ロ°)งよっしゃぁぁ‼‼️‼️
4倍‼️ドンと来〜い🔥🔥🔥🔥
男性助手が丼に唐辛子レンゲ2杯、フライドガーリックを入れると、奥から店主が何やら辛そうなのが入った瓶を空けて丼に入れている。
(*ÒωÓ*)ムムッ‼️
目の前の男性助手に伺うとホタテなどの魚介が入った辛い調味料のようだ。
おっ‼️∑(°∀°)コレはいいじゃないか⤴︎⤴
さらにブルダックソースをドボドボ入れ丼ごと茹で釜で温める。
麺の茹で上がりに合わせて店主が丼に固形アブラとスープを注ぐと、箸でグルグル混ぜて唐辛子を溶かす。
店主の華麗な麺上げ後、次々とコール要請がかかり最後に自分の番。
ニンニクマシマシアブラマシマシをお願いすると「言わなくていいのに」とヤサイをガンガン盛り始める店主。
あ〜( ̄▽ ̄;)やっぱり〜..でもまぁ一応...ね...
ブタとニンニクを乗せ、男性助手がアブラをかけると、店主が新たにブタを切り出し、添えるように乗せたら11:19我が一杯が着丼。
うぉおぉぉ‼️∑(๑º口º๑)ブタが凄ェエェェ‼️
受け皿付きの丼にはガッツリヤサイが盛られ、ニンニクはトング2回のマシマシ。そして何より注目すべきはドドーンと目の前に鎮座する厚切りのブタさん達。
豪快に盛られたブタは全部で6枚。その内ひとつは端ブタで、まさにブタまし冥利に尽きる店主の施しに歓喜。
店主様✨
ワタクシ幸甚の極みでございます‼️
( *ノ_ _)ノノ╮*_ _)╮ハハー
早速食べてみると赤身と脂身が絶妙なバランスで肉の旨みをしっかりと感じらる神豚。
ニンニクとの相性も抜群な上、辛いスープをかけることで唐辛子の刺激がブタの美味しさをグッと引き上げ何枚でも行ける。
ブタ増し(◍˃̶ᗜ˂̶◍)ノ"大大大正解‼️
スープはいつもの4倍の辛さに加えより複雑な辛さに仕上がっており、おそらく先程の調味料と推測し、店主に伺うと、ある方からいただいた自家製のXO醬との事。
なるほど、エビやホタテの魚介の旨味がギュッと詰まったXO醬。どおりで深みのある辛味を感じるわけだ。
最高⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝すぎる✨✨✨
ブタをおかずに山盛りヤサイを平らげ、天地返しを決行すると、底からは真っ赤な野猿麺と共にドロドロの溶けきってない唐辛子が出現。
ずずぅとすすると弾力のある野猿麺が辛味のあるスープをしっかり吸って、噛むほどに口の中が旨みと辛さで支配され、やみつきのウマさ。
辛(🔥口🔥)うめぇー‼️
よく見ると溶けだしたXO醬の中には豆鼓も入っているようで八丁味噌のようなコクと旨みが非常にいいアクセントになっている。
( 」゚Д゚)」<こくうま辛い奴‼️たまんねぇえぇぇ‼️‼️‼️
こうなるともう箸は止まらずズバズバすすり上げ絶品辛い奴を堪能。
途中、玉ねぎたまごでさらにコクを深め濃厚旨辛野猿麺に舌づつみを打ちながら最後まで美味しく完食。
丼をカウンターに上げ、店主にお礼を伝え退店。
久しぶりの野猿の辛い奴4倍は、自家製XO醬を使用した辛さの中にも奥深い旨味のあるリッチテイストな一杯でした。
ごちそうさまでした。