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2024年5月11日(土)澄み切った青空が広がる10:02駐輪場に到着。土曜日なので少し早めに来てみたが半分以上空きあり。ちょっと(´•ᴗ•ก)早すぎたかな...先日食べた限定の「坦々辛いんじゃね」がさらに濃厚になったと聞いて訪問。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ店主に挨拶して、今回のバージョンアップ情報を教えていただき、券売機で坦々辛いんじゃね1150円、しょうが100円を購入し、開店待ち15番目に接続。並びが30人を超えた10:41製麺助手がシャッターを上げ、早めの開店。٩(๑>∀<๑)۶ いやっほー‼️カウンター短い方の端席に着席したら食券と100円玉を置き、店主に「大」を申告。すると食券には「大」と「○」が書き込まれ、麺増しが確定。押忍‼️(*•̀ㅂ•́)و✨ファーストロット9杯を作り終え、自分を含むセカンド6杯の調理開始。自分のであろうすり鉢にはチリソース、辛いんじゃねペースト、胡麻、花椒、カエシが2杯づつ投入され、器ごと湯煎にかける。麺の茹で上がりのタイミングで店主が固形アブラとスープを注ぎ、製麺助手の麺上げが開始されると、すり鉢には小ラーメン2回分の麺と残った麺が投入。今日も( ̄▽ ̄;)💧多い...ロットの最後に店主よりコール要請。思い切ってヤサイヌキをお願いすると、「抜き?」と言いながらトング1回半ヤサイを盛る店主。ガーン‼️Σ(o□o´lll)通じねぇ〜‼️その後ニンニクマシマシアブラマシマシをお願いすると、店主と製麺助手の見事なコンビネーションでトッピングが施され11:00我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚久しぶりのすり鉢には、真紅に色付いた辣油のような液体アブラの層が浮かび、「抜き」に出来なかったヤサイは、緑が映えるたっぷりのネギで覆われ、その周りには彩るようにニンニクとしょうがが添えられている。ブタは脂身と赤身のバランスが良い巻ブタ2枚と端豚が1個。ネギの上にブタを重ね、真っ赤なスープをかけてから頬張ると、辛味が加わりいつものブタの美味しさがさらに引き立つ"辛味ブタ"に進化。(o ꒪Д꒪)ゥマ‼️スープは前回のペースト2倍と比べると辛さは優しめだが濃厚な味わい。唐辛子の辛さと花椒のピリピリ感の後に、たっぷりの胡麻の香りと3種のナッツが濃厚でクリーミーな甘みとコクを演出し、刺激の中にも優しい口当たりを楽しむことが出来る。(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷ ༥ ᵒ̴̶̷⸝⸝⸝) ̖́-うまぁ〜‼️ネギをどかしたっぷりのアブラが染みたヤサイにスープをかけてガツガツと食いまくり、一気に食べ終え天地返し。濃厚シビ辛スープに包まれた平打ちストレートの野猿麺は、すする度に舌先を刺激する辛味と痺れ、濃厚なコクを感じ、噛むほどにせガツンとした味付けにも負けない小麦の力強い味と風味が押し寄せ、何度も口に運びたくなる美味しさ。( 」゚Д゚)」<大量の胡麻とナッツでさらに濃厚‼️パワーアップした「坦々辛いんじゃね」最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️さらに底に沈めておいたネギのシャクシャク感と溶け込んだニンニク、しょうがの刺激が、重厚感のある濃厚スープに実に良いアクセントとなって、ズバズバと絶品麺を堪能。後半はスープの濃厚さに若干苦戦を強いられたが、一気に水を飲み干し、口の中をリセットしてから、残りを平らげて腹パンパン満腹MAXで完食。すり鉢をカウンターに上げ、店主に麺量を伺うといつもの600g。スープが濃厚なので最後は結構キツかったことを伝え退店。駐車場に行く途中、麺増し募金を忘れた事に気付き急いで店に戻ると、マイレンゲも忘れていたようで男性助手に手渡して頂き、募金を済ませ、改めて皆さんにお礼を伝え退店。バージョンアップした「坦々辛いんじゃね」痺れる刺激とナッツの濃厚なコクと旨みは、野猿でしか味わえない特別な一杯でした。ごちそうさまでした。
澄み切った青空が広がる10:02駐輪場に到着。
土曜日なので少し早めに来てみたが半分以上空きあり。
ちょっと(´•ᴗ•ก)早すぎたかな...
先日食べた限定の「坦々辛いんじゃね」がさらに濃厚になったと聞いて訪問。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
店主に挨拶して、今回のバージョンアップ情報を教えていただき、券売機で坦々辛いんじゃね1150円、しょうが100円を購入し、開店待ち15番目に接続。
並びが30人を超えた10:41製麺助手がシャッターを上げ、早めの開店。
٩(๑>∀<๑)۶ いやっほー‼️
カウンター短い方の端席に着席したら食券と100円玉を置き、店主に「大」を申告。
すると食券には「大」と「○」が書き込まれ、麺増しが確定。
押忍‼️(*•̀ㅂ•́)و✨
ファーストロット9杯を作り終え、自分を含むセカンド6杯の調理開始。
自分のであろうすり鉢にはチリソース、辛いんじゃねペースト、胡麻、花椒、カエシが2杯づつ投入され、器ごと湯煎にかける。
麺の茹で上がりのタイミングで店主が固形アブラとスープを注ぎ、製麺助手の麺上げが開始されると、すり鉢には小ラーメン2回分の麺と残った麺が投入。
今日も( ̄▽ ̄;)💧多い...
ロットの最後に店主よりコール要請。
思い切ってヤサイヌキをお願いすると、「抜き?」と言いながらトング1回半ヤサイを盛る店主。
ガーン‼️Σ(o□o´lll)通じねぇ〜‼️
その後ニンニクマシマシアブラマシマシをお願いすると、店主と製麺助手の見事なコンビネーションでトッピングが施され11:00我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
久しぶりのすり鉢には、真紅に色付いた辣油のような液体アブラの層が浮かび、「抜き」に出来なかったヤサイは、緑が映えるたっぷりのネギで覆われ、その周りには彩るようにニンニクとしょうがが添えられている。
ブタは脂身と赤身のバランスが良い巻ブタ2枚と端豚が1個。
ネギの上にブタを重ね、真っ赤なスープをかけてから頬張ると、辛味が加わりいつものブタの美味しさがさらに引き立つ"辛味ブタ"に進化。
(o ꒪Д꒪)ゥマ‼️
スープは前回のペースト2倍と比べると辛さは優しめだが濃厚な味わい。
唐辛子の辛さと花椒のピリピリ感の後に、たっぷりの胡麻の香りと3種のナッツが濃厚でクリーミーな甘みとコクを演出し、刺激の中にも優しい口当たりを楽しむことが出来る。
(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷ ༥ ᵒ̴̶̷⸝⸝⸝) ̖́-うまぁ〜‼️
ネギをどかしたっぷりのアブラが染みたヤサイにスープをかけてガツガツと食いまくり、一気に食べ終え天地返し。
濃厚シビ辛スープに包まれた平打ちストレートの野猿麺は、すする度に舌先を刺激する辛味と痺れ、濃厚なコクを感じ、噛むほどにせガツンとした味付けにも負けない小麦の力強い味と風味が押し寄せ、何度も口に運びたくなる美味しさ。
( 」゚Д゚)」<大量の胡麻とナッツでさらに濃厚‼️パワーアップした「坦々辛いんじゃね」最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️
さらに底に沈めておいたネギのシャクシャク感と溶け込んだニンニク、しょうがの刺激が、重厚感のある濃厚スープに実に良いアクセントとなって、ズバズバと絶品麺を堪能。
後半はスープの濃厚さに若干苦戦を強いられたが、一気に水を飲み干し、口の中をリセットしてから、残りを平らげて腹パンパン満腹MAXで完食。
すり鉢をカウンターに上げ、店主に麺量を伺うといつもの600g。
スープが濃厚なので最後は結構キツかったことを伝え退店。
駐車場に行く途中、麺増し募金を忘れた事に気付き急いで店に戻ると、マイレンゲも忘れていたようで男性助手に手渡して頂き、募金を済ませ、改めて皆さんにお礼を伝え退店。
バージョンアップした「坦々辛いんじゃね」
痺れる刺激とナッツの濃厚なコクと旨みは、野猿でしか味わえない特別な一杯でした。
ごちそうさまでした。