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2024年5月23日(木)日も落ち始め辺りが薄暗くなってきた18:23駐車場に到着。夜の部から野猿の限定「坦々辛いんじゃね」が黒胡麻仕様となり、つけ麺が開放。さらにはドクロとラーメンが融合した「ドクラー」が新たに開始とあって居てもたってもいられず訪問。店主とメガネ助手に挨拶し、券売機で辛いんじゃね⁉︎1150円、しょうが100円×2、玉ねぎたまご150円を購入し、外待ち25番目に接続。明日は朝から仕事なのでニンニクは封印し、代わりにしょうがダブルで挑む。18:57外待ち3番目でメガネ助手より食券確認。つけ麺かドクラーが待っている間ず〜っと考えていたが決まらず、メガネ助手の「取り敢えずまずはドクラーにしたほうがいい」との助言に従い今回はドクラーをチョイス。その際、100円玉を渡し本当の本当に普通の大を懇願。食券に○なしの大を記入してもらう。普通のでお願いします((。´・ω・)。´_ _))💦18:57中待ちに昇格し、程なくして短い方のカウンター角に着席。厨房を除くと、すり鉢や洗面器はなく大丼がスタンバイし、既にメガネ助手が麺上げが開始。ε-(´∀`*)ホッ✨店主がトングで麺をよく混ぜると、ノーコールで盛ろうとしていたので、慌ててニンニクは入れないよう伝え、アブラマシマシをお願いするとヤサイの量も聞いていただき、普通をお願いして我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(💗O💗)ぉぉ゚.:。+゚大丼にはヤサイがそれなりに盛ってあるのだがブタと大量のアブラに覆われてほぼ見えない。アブラの量が...( ゚д゚)す、すげぇ…ブタは大判厚切りが3枚。中でも目の前に鎮座する脂身と赤身のバランスが見事な巨大ブタは、コレぞ野猿と言わんばかりのビジュアル。迫力\(´ °∀°)/ 満点だぁ〜‼️しょうがを乗せスープをかけて頬張ると、ブリンッとした脂身も柔らかく肉の旨味もシッカリ感じられるブタ好きには堪らない美味しさ。✨神豚降臨/.:°+╰(ˇωˇ )╯;。:*\✨スープはドクロとラーメンの中間なのでかなり少なめ。ドクロは本来、香味油とブラックペッパーで作られるが、坦々辛いんじゃねドクラーは、香味油プラス唐辛子、ナッツそして黒胡麻をふんだんに使った坦々ペーストをベースにして、ピリッとした刺激の花椒がブラックペッパーの役割を果たし、まさに今まで夢にまで見た理想的な辛いドクロの味に仕上がっている。( 」゚Д゚)」<念願の「辛いドクロ」ここに爆誕‼️最高だぁあぁぁ〜‼️‼️‼️ブタでヤサイを爆速で食べ終え、お待ちかねの天地返しを行うと、粘度のあるスープに絡まって重量級の重みを感じる真っ黒な野猿麺が出現。その姿は、かの限定「アブラっX」を想像させる黒さなのだが、この黒さの正体は黒胡麻。辛さは意外にも黒胡麻の強い香りとコクが強調され赤坦々よりもマイルド仕様。とは言っても「辛い奴」で例えると3辛以上に相当する辛さで、唐辛子の辛さと花椒の痺れでジワジワ汗が吹き出してくる。ドクロなので濃厚さが半端なくスープが麺に、これでもかと絡みまくり、すする度に口の中で美味しさが大爆発💥💥💥コイツは(((o(*>▽︎<)o)))うめぇ‼️‼️‼️麺に玉ねぎたまごを落としグリグリ混ぜるとマシマシのアブラとたまごでさらに粘度が増し、超どろどろのスープにパワーアップ。絡みまくってo(>∀<*)oもう最高〜‼️‼️‼️玉ねぎのシャクシャク感が濃厚なタレに心地よい爽やかさを演出し、終始ズバズバ啜りまくり麺を食べ終え、あまりの美味さにスープも全部飲み干してしまい完食完飲でフィニッシュ。美味すぎて( ̄▽ ̄;)飲み干しちゃった...丼をカウンターに上げ、店主にめちゃくちゃ美味かったことを伝え、お礼を言って退店。黒胡麻パワー全開の進化した坦々辛いんじゃねのドクラーは、過去最高のうまさでめっちゃ幸せな大満足の一杯でした。ごちそうさまでした。
日も落ち始め辺りが薄暗くなってきた18:23駐車場に到着。
夜の部から野猿の限定「坦々辛いんじゃね」が黒胡麻仕様となり、つけ麺が開放。
さらにはドクロとラーメンが融合した「ドクラー」が新たに開始とあって居てもたってもいられず訪問。
店主とメガネ助手に挨拶し、券売機で辛いんじゃね⁉︎1150円、しょうが100円×2、玉ねぎたまご150円を購入し、外待ち25番目に接続。
明日は朝から仕事なのでニンニクは封印し、代わりにしょうがダブルで挑む。
18:57外待ち3番目でメガネ助手より食券確認。
つけ麺かドクラーが待っている間ず〜っと考えていたが決まらず、メガネ助手の「取り敢えずまずはドクラーにしたほうがいい」との助言に従い今回はドクラーをチョイス。
その際、100円玉を渡し本当の本当に普通の大を懇願。
食券に○なしの大を記入してもらう。
普通のでお願いします((。´・ω・)。´_ _))💦
18:57中待ちに昇格し、程なくして短い方のカウンター角に着席。
厨房を除くと、すり鉢や洗面器はなく大丼がスタンバイし、既にメガネ助手が麺上げが開始。
ε-(´∀`*)ホッ✨
店主がトングで麺をよく混ぜると、ノーコールで盛ろうとしていたので、慌ててニンニクは入れないよう伝え、アブラマシマシをお願いするとヤサイの量も聞いていただき、普通をお願いして我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(💗O💗)ぉぉ゚.:。+゚
大丼にはヤサイがそれなりに盛ってあるのだがブタと大量のアブラに覆われてほぼ見えない。
アブラの量が...( ゚д゚)す、すげぇ…
ブタは大判厚切りが3枚。
中でも目の前に鎮座する脂身と赤身のバランスが見事な巨大ブタは、コレぞ野猿と言わんばかりのビジュアル。
迫力\(´ °∀°)/ 満点だぁ〜‼️
しょうがを乗せスープをかけて頬張ると、ブリンッとした脂身も柔らかく肉の旨味もシッカリ感じられるブタ好きには堪らない美味しさ。
✨神豚降臨/.:°+╰(ˇωˇ )╯;。:*\✨
スープはドクロとラーメンの中間なのでかなり少なめ。
ドクロは本来、香味油とブラックペッパーで作られるが、坦々辛いんじゃねドクラーは、香味油プラス唐辛子、ナッツそして黒胡麻をふんだんに使った坦々ペーストをベースにして、ピリッとした刺激の花椒がブラックペッパーの役割を果たし、まさに今まで夢にまで見た理想的な辛いドクロの味に仕上がっている。
( 」゚Д゚)」<念願の「辛いドクロ」ここに爆誕‼️
最高だぁあぁぁ〜‼️‼️‼️
ブタでヤサイを爆速で食べ終え、お待ちかねの天地返しを行うと、粘度のあるスープに絡まって重量級の重みを感じる真っ黒な野猿麺が出現。
その姿は、かの限定「アブラっX」を想像させる黒さなのだが、この黒さの正体は黒胡麻。
辛さは意外にも黒胡麻の強い香りとコクが強調され赤坦々よりもマイルド仕様。
とは言っても「辛い奴」で例えると3辛以上に相当する辛さで、唐辛子の辛さと花椒の痺れでジワジワ汗が吹き出してくる。
ドクロなので濃厚さが半端なくスープが麺に、これでもかと絡みまくり、すする度に口の中で美味しさが大爆発💥💥💥
コイツは(((o(*>▽︎<)o)))うめぇ‼️‼️‼️
麺に玉ねぎたまごを落としグリグリ混ぜるとマシマシのアブラとたまごでさらに粘度が増し、超どろどろのスープにパワーアップ。
絡みまくってo(>∀<*)oもう最高〜‼️‼️‼️
玉ねぎのシャクシャク感が濃厚なタレに心地よい爽やかさを演出し、終始ズバズバ啜りまくり麺を食べ終え、あまりの美味さにスープも全部飲み干してしまい完食完飲でフィニッシュ。
美味すぎて( ̄▽ ̄;)飲み干しちゃった...
丼をカウンターに上げ、店主にめちゃくちゃ美味かったことを伝え、お礼を言って退店。
黒胡麻パワー全開の進化した坦々辛いんじゃねのドクラーは、過去最高のうまさでめっちゃ幸せな大満足の一杯でした。
ごちそうさまでした。