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「黒 坦々辛いんじゃね つけ麺 大 しょうが×2 ネギ お魚天国 」@ラーメン二郎 八王子野猿街道店2の写真2024年5月25日(土)

昼間の暑さもだいぶ和らいできた18:11駐車場に到着。
先日解禁された「担々辛いんじゃね」つけ麺を食べるため仕事終わりに直行。
ε≡ヘ(`・ω・)ノ急げ〜‼️

モス助手とメガネ助手に挨拶し券売機を見ると、坦々つけ麺のボタンに‪✕‬印が点灯しまさかの売り切れ。
ガーン( ̄□ ̄Ⅲ)

肩を落としていると、厨房のメガネ助手より今ならつけ麺の差額で提供してくれるとの何とも有難いお言葉をいただく。
え‼️マジで⁉️Σ(゚д゚;)いいの⁉️

急いで券売機でつけ麺1100円、しょうが100円×2、ネギ150円、お魚天国200円、玉ねぎたまご150円×2を購入し外待ち36番目に接続。
あまりの嬉しさに勢い余って、しゅうまる的フルトッピングを購入してしまった。

18:58外待ち3番目でメガネ助手より食券確認があり、差額の200円を渡し坦々つけ麺をお願いする。
アキくん(ㅅ´꒳` ) 感謝です‼️

19:01中待ちに昇格し、程なくして短い方のカウンター端から2番目に着席すると、厨房では既にメガネ助手の麺上げ開始されている。

つけ麺の熱盛りは、わかりやすいように寸胴付近に丼を置くのだが、何故かそこには白い大丼。
( ー̀дー́ )ムムッ…
そこにドバっと麺を投入し、自分に向かって「小ですから(▭-▭)✧」とメガネ助手。
あきらかに..( ̄▽ ̄;)小では無い量...ですけど...

モス助手がスープ丼を手に取りコール要請。
アブラマシマシをお願いするとヤサイを一掴み盛り、ブタを乗せアブラを注いでつけ汁が到着。
続いて、麺に大量の魚粉を振りかけて麺が到着。
あれ?•́ω•̀)しょうがは?

そう思った瞬間モス助手が空の丼を手に取り、トングでヤサイをガツガツ盛り始めている。
Σ(゚д゚;)マ、マサカ⁉️

そう、そのまさかである。
ガッツリ盛ったヤサイにネギを乗せ、しょうがを添えたら最後に追加のブタをテッペンに置きヤサイ丼が到着し我が一杯が着丼。

すげぇの((((;;OдO;lll))))キタ——‼️‼️‼️

最近ヤサイは優しめの盛りが多く、スクナメコールをしなかったのだが、まさかの別丼ヤサイ爆増しに改めて野猿の凶暴さを再認識する。
完全に...( ̄▽ ̄;)油断してた...

とりあえずとんでもない盛りのヤサイ丼は見なかった事にして、まずは熱盛り麺に黄身を乗せ、周りに玉ねぎを散らし、卓上のカエシを回しかけたら、熱盛りTKMの完成。

たまごを絡めるように混ぜ混ぜしてズバッとすすると、カエシとたまごがネットリと麺にまとわりつき、魚粉のだしが効いてめちゃくちゃ美味い。
さらに荒く刻まれた玉ねぎのシャクシャク感が味にアクセントを加え一気に半分程食べてしまった。
エッ、なにコレ...
Σ(゚д゚;)美味すぎるんですけど...

ブタはとんでもなく巨大な端ブタを含めて全部で3枚。
ゴリっとした脂身をまとった凶暴さマシマシの巨大端ブタにかぶりつくと、トロトロの脂身から溢れ出す豊潤な甘さとコクが口いっぱいに広がり、なんとも言えない恍惚感に包まれる。
トロ(∩>ᗜ<∩)うまぁ✨

しょうがを乗せてスープをかけたら一気に食らい旨々で攻略。

熱盛りTKMをスープに漬けてズバズバ啜り上げ、おそらく明日で最後の坦々辛いんじゃねスープを堪能。
つけスープの酸味の効いた黒胡麻坦々は辛さはマイルドだが濃厚な味わいでコク深い。
ヤサイ丼のもやしを浸し、つけ麺ならぬ「つけヤサイ」状態で食いまくると、濃いめのスープとコッテリした背脂がヤサイのシャキ感とマッチしてべらぼうに美味。
( ゚д゚)んまっ‼️

だが、爆増しヤサイを食べ終える頃には、ガッツリ腹パン状態。
久々にモス助手の爆盛り洗礼を受け、最後の麺を気合いですすり、目をつぶったらそのまま気絶してしまうと思うくらいの苦しさと満足感でフィニッシュ。

カウンターに丼を3つ上げ、メガネ助手に麺量を確認すると「ちょっといっぱい入っちゃって450gくらいですかね」と教えてくれた。
うん(¯∇¯;)多いね...

ヤサイの量も半端なかったことを伝えると、モス助手に「腹パンになってこその野猿」の名言をいただき、麺増し募金をしてお礼を伝え退店。

ラスト黒胡麻担々つけ麺を堪能するはずが、思わぬ激うま熱盛りTKMや爆増しヤサイに、情報量が多すぎて、もうもはやカオス状態の衝撃的な一杯でした。

ごちそうさまでした。

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