コメント
おはようです
ひゃるさんのレビューでも見ましたが海老雲呑は興味をそそり美味しそうです。
スープはいろいろと入っていて複雑そうですね😄
黄門チャマ | 2024年6月7日 08:12おはようございます😃
中華の上湯風に作ったスープなんでしょうか。
海老雲呑が旨そうと思ってましたがチャーシューも。
その内に伺います。
としくん | 2024年6月7日 08:32こんにちは。
ワンタンが随分と大きいですね。
餡が透けて見えるのも食欲をそそります。
オリジナリティあるスープも気になりますし、肉とワンタンを味わってみたいので早めに行ってみたいです。
ノブ(卒業) | 2024年6月7日 10:36どもです。
私もここは手帳にメモってます。
もちろん海老ワンタン狙ってますよ。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年6月7日 10:41こんにちは!
美味そうな、ワンタンですね!未だ岐阜ではなかなか、会う事が出来ないです。そろそろ流行りだしても良いかもですが
みずみず | 2024年6月7日 10:49丸ごとエビの雲呑がプリップリで美味しそうです!
かなり複雑そうなスープですね!確かに白菜を使うと中華風になりそうですね!
ミニさん(スーパー不定期) | 2024年6月7日 11:48RAMENOIDさん、こんにちは。
海老雲呑は他の有名店含めこれ以上のものは無い唯一無二に感じました🦐
しかもチャーシューも美味いんだからしょうがないですよ。
でも琥珀スープがメニューから消えてしまったようですね!?
レアなスープを頂いた結果となりました。
ひゃる | 2024年6月7日 12:10このポストで益々そそられてきました。
初訪問では矢張り海老雲呑にしたいです。
ビジネス街ですが、土曜は並ぶのかどうか。
おゆ | 2024年6月7日 13:03こんにちは^^
ここもBMしていますがいつになるやら。
でも海老ワンタンが美味しいとなると優先順位が上がります(^_-)-☆
今月中に行けるかな😉
mocopapa(S852) | 2024年6月7日 13:04こんにちは
海老丸見えですね。
海老の気持ちを考えると複雑ですね
T&N | 2024年6月7日 14:11店主さんは、沖縄か鹿児島のご出身なのかな?
彼の方々が絶賛されたとなると、俄然興味が湧いてきます。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2024年6月7日 14:20こんにちは。
この海老ワンタンは美味しそうですね~
ビールと一緒にいただきたいです。
kamepi- | 2024年6月7日 14:22海老の雲呑大好物です◎
雲呑にビール
呑みタイガース♪
虎ん黄色 | 2024年6月7日 15:13こんにちは。
皮越しに透けてみても海老がデカいのがよくわかります。
大陸的な雰囲気も感じます。
glucose | 2024年6月7日 15:28こんにちは。
海老わんたんはかなり惹かれますね。
でもこの値段設定だとまだ抵抗はありそうです💧
ケーン | 2024年6月7日 19:07こんばんは
海老雲呑🦐やチャーシューが美味しそうです🤓
いいツマミになりそうですね🍶
店主さんのこだわりのスープが気になります✋
シノさん | 2024年6月7日 19:55こんばんは。
大きな海老が入った海老ワンタンは魅力的ですね^^私は昔からラーメン屋ではビールよりハイボール選ぶことが多い派です!といってもビールしかないことが多いので、ビール率高くなりますが🤣
poti | 2024年6月7日 22:08こんにちは
ぐるさん、もとい、大崎さん絶賛でしたか。
海老雲吞のビジュアルもいいですね。
ん~食べてみたいです。
ももも | 2024年6月8日 19:45RAMENOIDさん、
ラーメン専門店というよりは高級中華料理屋の一杯って感じですかね。
こういうのはたまに食べたくなりますね。
まなけん | 2024年6月9日 05:05RAMENOIDさん 雲呑の海老が大きくてシースルー状態になってますね。これはビールと一緒になりますよね。
ЯAGE®︎ | 2024年6月10日 08:09どもです!
醤油かな?と思ってましたが醤油はアニマルレスですか
とならばやはり塩ですね
早めに追従します!!
さぴお | 2024年6月13日 22:03
RAMENOID
DMAX

BUBU
タバサ
岳





大崎氏絶賛の海老雲呑麺
新宿で朝ラーした後、もう1杯くらい朝のうちにと思ったが、朝ラーできるBM店は次回のために取っておこうかな。
ということで、注目していたこちらへ。
ひゃるさんの初レポで気になっていたのだが、その後、「今日の一杯」で大崎氏が絶賛。
これは早めに行かねばと思っていた。
時間があるので、四谷駅から赤坂見附まで歩く。
それでも9時台だったので、どこかでアイドリングしようかと検索したところ、24時間営業の餃子屋さんがヒット。
入店すると、中国系の男性1人での営業。
卓上にあるQRコードを読み取って注文するシステムだが、いつまで経ってもグルグルしてて開かない。
厨房に声をかけると、今奥さんが外出中で、もうすぐ帰ってくるからとのお答え。
面倒なので、また来ますと店を後にした。
目指す店に到着したのは、開店時刻1時間前の10:00ごろ。
もう並んでる?と思ったら、10:00開店らしい隣の蕎麦屋の並びだった。
黒く塗られた外壁、店名の看板も小さくて目立たない。
開店祝いの生花だけが浮いている。
雨が散らつく中、一人待つこと1時間。
あれれ、もっと混むと思っていたわ。
暖簾がかかり、若い男性店員さんが「お待たせしました。」と案内してくれる。
「早くからありがとうございます。」と言われたので、「大崎さんが絶賛してるから、メチャ混むと思って早く来ちゃいました。これからですかね。」と返す。
(この方が、店長の本間さんか、若いんだな……)と思ったら、もう少し年配の威厳のある方が登場。
こちらが店長の本間さんらしい。
後会計式。
メニューは、A醤油スープ、B塩スープ、C琥珀スープ(AとBのブレンド)から選択。
醤油は「海産系で動物性なし」、塩は「海産系と動物系」とくれば、当然塩だよね。
「海老雲呑麺」、「南の島豚出汁しゃぶらー麺」、「南の島豚叉焼麺」があるが、海老ワンタンもすごいらしいので、標記を選択した。
アルコールも各種あるが、ビールは小瓶で580円か。
ここはハイボールにしておこう。
1380円+400円、計1780円也。
すぐ出されたのは氷でキンキンに冷えたハイボール。
最近はビールがお高めだとハイボールに流れることが多い。
ハイボールも好きなんだよね。
ハイボールから遅れること6分で提供されたのは、でかい海老が透けて見える雲呑がゴロゴロ載った、ふわっとしたビジュアルの一杯。
麺は加水高めの中細ストレート。
やや平打ち気味の麺で、かなりやわらかく感じるが、もちムニュっとした腰がある。
中華っぽい麺だが、カタカタパツパツよりも、私は好きだな。
後で店長さんに聞いてみたら、立川の鈴木製麺製とのこと。
「当社と昔からお付き合いのある製麺所なんです。」とのことだった。
当社というのは「際コーポレーション」のことだろう。
中華料理店も多く経営しているので、中華系っぽく感じたのは正解だったかな。
本間さんの口ぶりは、ちょっと麺には納得してないと感じた。
もっとラーメン屋らしい麺を使いたいのかな?と想像したが、私はこの麺好きだよ。
スープは、軽く濁った塩清湯。
こちらもどこか中華料理店っぽい。
蘊蓄によると、「塩は藻塩、粟国塩、瀬戸内の塩、ゲラン塩など使用 丸鶏、鶏ガラ、もみじ、牛骨、豚肉塊、豚挽肉塊、野菜、果実、白菜、あみ海老、干鯛、貝、宗田鰹節」とのこと。
かなり複雑な拘りスープだが、白菜などを使っているから中華っぽい円やかさなんだろうと想像した。
具は、白ねぎ、青ねぎ、揚げねぎ、チャーシュー、雲呑。
白ねぎも青ねぎも細く繊細な刻み。
揚げねぎが載っていることで。コクと香りが加わる。
チャーシューはねぎの下で目立たないが、これがまた、厚みがあり、わやわらかくてメチャクチャ美味い。
別のメニューに使っている、「南の島豚」だろうか。
この叉焼増しもきっと響くだろう。
さて雲呑だが、中の海老のデカさに驚く。
大きなものは一つ、中くらいのものの場合、一つ半。
調味も抜群でプリップリ。
すり身はわずかで丸ごと海老が9割以上。
見た目通り皮は薄めでチュルンとしている。
これ以上の海老雲呑はちょっと考えられないかな。
麺量は150gよりも多いかな。
固形物完食。
スープもほとんど飲んでフィニッシュ。
全体の印象は、中華料理店の海老雲呑麺の上位互換。
拘り塩スープも美味しいが、それ以上に叉焼や海老雲呑の満足度が高い。
麺は賛否あるだろうが私は好きだ。
退店時は、8割方の席は埋まっていたが、少なくとも平日はまだそんなに混まないのかな。
機会があったら再訪し、叉焼増しをいただいてみたい。