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075_濃厚肉三昧つけ麺(¥1880)※麺2倍※チャーシュー12(ほぼ角煮3、長バラ2、厚ロース2、つけ汁内5切)枚https://www.instagram.com/p/C9D2lnjyKZz/?igsh=MXVhcWdqemNiOW9haQ==CHAR SiU, GRiLLED PORK, CHiCKEN, ETC.【659PCS】SHEET, PiECES, STiCK, LUMP三昧が過ぎたし、無料だからと調子に乗り麺2倍に増やしてしまう無謀なチョイスの掛け算により、楽しい筈の食事が後半は苦行と化し、スープ割りまで辿り着けなかった。。ランチタイムに、最寄りは不毛地帯ゆえ馬場方向へ、なんなりと選び放題な激戦区なので此処だ!とは決めず歩き向かった。駅に近付くにつれ、脳内の選択肢を腹の空き具合・気分・気候などを踏まえた4〜5店舗から消去法で切って行き、なんだかんだで濃厚に着地する、良くある流れで此方に再訪した。タッチパネル式の券売機。「どどどどど〜」は0と5のつく日限定なので選べず、だからと言って「ど!!濃厚〜」には全く惹かれず、濃厚くらいが気分的にしっくりくると、その表示に触れ操作し、肉三昧+麺2倍の荒業をチョイスしてしまうのだった。奥の個室みたいな、でもカウンター席に運良くエスコート。券売機から吐き出される印字される紙は領収書なので、それを提出せずとも注文は通っているので、席前の赤い壁の宮本武蔵(かな?)を眺め大人しく待機。太麺なのにクイックに、入店から5分ほどで配膳。肉!肉!!肉!!!自分で選び買ったのだけど、こりゃすげえな。早速、2倍と言う麺を数本を掴み上げ、十分濃厚そうなつけ汁に半身浴させ一気に啜り込む。力強い濃厚豚魚スープは、甘さも負けず強めチューンで重厚に拍車を掛け整えられていて、半身浴でもペトリと纏えば常に味濃いめでドッシリと味覚を占拠する。麺2倍は紛れもなく麺2倍で、半世紀目前の胃袋には半端なく、実のところ遭難しかけたキャパギリギリオーバーのボリューム感だったが、ムキモチと小麦感じる良太麺を甘濃いスープで塗り、何とか食道を滑らせ落とした。3種肉が蓋する様にモリモリと盛られ、チャーシューではなく「肉三昧」と名付けたのも頷ける。麺の上に、分厚くカットされたほぼ角煮のジューシー厚豚バラが3枚、コレも厚切りの旨味凝縮系ロースは2枚、長〜いバラ肉も2枚と言うか2本。有難い肉塗れ仕様も、麺を増やし過ぎた自身の貧乏性に水を刺され、後半キツく愉しめなかった。。あとデフォルトで、つけ汁内にはダイスカットのバラコロ チャーが5切忍んでいる。肉三昧は、味玉も付属。更に角材系メンマもレギュラーでラインナップしているので、麺の増やし過ぎは禁物だ。
どうもです。高田馬場の武蔵はここですね。思い出しました。懐かしいです。肉がたくさんでそれぞれおいしそうですね。
※麺2倍
※チャーシュー12(ほぼ角煮3、長バラ2、厚ロース2、つけ汁内5切)枚
https://www.instagram.com/p/C9D2lnjyKZz/?igsh=MXVhcWdqemNiOW9haQ==
CHAR SiU, GRiLLED PORK, CHiCKEN, ETC.
【659PCS】SHEET, PiECES, STiCK, LUMP
三昧が過ぎたし、無料だからと調子に乗り麺2倍に増やしてしまう無謀なチョイスの掛け算により、楽しい筈の食事が後半は苦行と化し、スープ割りまで辿り着けなかった。。
ランチタイムに、最寄りは不毛地帯ゆえ馬場方向へ、なんなりと選び放題な激戦区なので此処だ!とは決めず歩き向かった。
駅に近付くにつれ、脳内の選択肢を腹の空き具合・気分・気候などを踏まえた4〜5店舗から消去法で切って行き、なんだかんだで濃厚に着地する、良くある流れで此方に再訪した。
タッチパネル式の券売機。「どどどどど〜」は0と5のつく日限定なので選べず、だからと言って「ど!!濃厚〜」には全く惹かれず、濃厚くらいが気分的にしっくりくると、その表示に触れ操作し、肉三昧+麺2倍の荒業をチョイスしてしまうのだった。
奥の個室みたいな、でもカウンター席に運良くエスコート。券売機から吐き出される印字される紙は領収書なので、それを提出せずとも注文は通っているので、席前の赤い壁の宮本武蔵(かな?)を眺め大人しく待機。
太麺なのにクイックに、入店から5分ほどで配膳。肉!肉!!肉!!!自分で選び買ったのだけど、こりゃすげえな。
早速、2倍と言う麺を数本を掴み上げ、十分濃厚そうなつけ汁に半身浴させ一気に啜り込む。力強い濃厚豚魚スープは、甘さも負けず強めチューンで重厚に拍車を掛け整えられていて、半身浴でもペトリと纏えば常に味濃いめでドッシリと味覚を占拠する。
麺2倍は紛れもなく麺2倍で、半世紀目前の胃袋には半端なく、実のところ遭難しかけたキャパギリギリオーバーのボリューム感だったが、ムキモチと小麦感じる良太麺を甘濃いスープで塗り、何とか食道を滑らせ落とした。
3種肉が蓋する様にモリモリと盛られ、チャーシューではなく「肉三昧」と名付けたのも頷ける。麺の上に、分厚くカットされたほぼ角煮のジューシー厚豚バラが3枚、コレも厚切りの旨味凝縮系ロースは2枚、長〜いバラ肉も2枚と言うか2本。有難い肉塗れ仕様も、麺を増やし過ぎた自身の貧乏性に水を刺され、後半キツく愉しめなかった。。あとデフォルトで、つけ汁内にはダイスカットのバラコロ チャーが5切忍んでいる。
肉三昧は、味玉も付属。更に角材系メンマもレギュラーでラインナップしているので、麺の増やし過ぎは禁物だ。