コメント
こんにちは^^
先日お話しされていたメニューですね。
焼き蛤と冷酒が欲しくなりますね(*^-^*)
mocopapa | 2024年7月22日 18:40こんばんは
蛤がかなりたっぷりと
エキスがじんわりとですし
冷たいから今の時期に最高ですね
キング | 2024年7月22日 20:31私が訪問した日は、大蛤が✖の日
だったんですよね😝
それでもこれがあればないすでしたが👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年7月22日 21:13こんばんは!
大小使い分けてるんですね、最近全く駒込行けてないなぁ…。
雨垂 伊砂 | 2024年7月22日 21:40こんにちは。
蛤の大きさに大小ありますね。
遠近法を駆使した大きさ騙し、さすがの技能です。
glucose | 2024年7月22日 22:42こんばんは。
蛤が32個とは凄いですね。
アルコール類が無いのは残念です。
kamepi- | 2024年7月22日 23:29おゆさんのレビュー見て、またここを思い出します
行かねばなと思いながらなかなか
アルコールないのは痛い
RAMENOID | 2024年7月23日 05:29おはようございます。
出し殻状態ではない蛤、
フードロス対策で出汁を引いた昆布の流用、
完璧ですね。
いたのーじ | 2024年7月23日 06:30おはようございます。
小蛤がたっぷりで壮観ですね。
アニマルオフの蛤出汁で冷やしというのがこんな猛暑の時には最高じゃないですか。
良いクールダウンになりましたね。
ノブ(卒業) | 2024年7月23日 09:11おゆさん、こんにちは〜
蛤32個でこのお値段は破格なんじゃないかと思ってしまいます。個人的に大きめなヤツより小ぶりなのが好きなのでコレは良いですねぇ〜
ゴブリン | 2024年7月23日 09:16おはようございます😃
おゆさんレポを見る度に思い出して
でもその内忘れて…
あ、被りコメですね。
昨年は約30個、今年は32個
良く数えました🤣
としくん | 2024年7月23日 09:16おはようございます。
ホンビノスではなく、蛤をしかも日本製のを使ってるのが興味津々です。
これはもう、、、個人的にも貝だしは好きなので食べたいです!
やはり田舎から出なきゃ、、(笑
hiroto | 2024年7月23日 09:48おゆさん、こんにちは!
冷製の蛤の塩スープで涼を感じるのも粋ですね~♪
以前にバイクで、おゆさんのホームタウンである駒込の路地に入ったら迷い道くねくねになったので、不忍通りあたりの安全そうなトコに停めてラーメン店散策してみたいです(^^)
つちのこ | 2024年7月23日 11:06蛤のオンパレードで、麺がほとんど拝めませんねェ~
その中でミニ帆立の貝柱も、しっかり存在感を発揮してたのかな??
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2024年7月23日 13:36こんにちは。
蛤、32個しっかり数えるのは流石です👏以前、北柏のお店でご一緒したときにおゆさんが貝をすべて数えていたのを思い出しましたよ♪
poti | 2024年7月23日 14:03こんにちは
貝大量ですね。
美味しそうです
とある大学生のラーメン日記 | 2024年7月23日 15:45こんにちわ~!
蛤出汁のラーメンは何度か食べてますが冷たいのは食べた事ないかも知れません?
九十九里産の小蛤を使った一杯、とっても美味しそうです♪
アルコールの提供が無いのは痛いですがw
バスの運転手 | 2024年7月23日 18:57こんにちは
おっと、セレブな感じの一杯ですね。
蛤小ぶりとは言え、32個は至福ですね。
羨ましいです。
ももも | 2024年7月23日 20:06これはまた圧巻な笑
32個もあるんですね〜食べるのも大変そう🤣
ハマグリ100%ですか〜
メチャクチャ飲んでみたいです
右京 | 2024年7月24日 01:17大量の蛤。
圧巻ですね。
貝好きなので、アルコール呑みながら啜りたいです。
YMK | 2024年7月24日 07:14この量の蛤は値上げせざる終えないですね😅
日本酒とかも合いそうな一杯ですね👍
川崎のタッツー | 2024年7月26日 00:17
おゆ
タバサ
マムート
takesix

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*現在リリース中。
6月第5土曜ランチで再訪。
昨夏に続いて今夏も再会できました。
ご家族連れを含む来客で、
満席〜数名までの待ちが続く状況。
この地に馴染んでいます。
●いただきます
ご本尊の白い丼はヒンヤリ。
右上方の黒い器は殻入れです。
主菜の九十九里の小蛤が目を惹きます♪
数えると32個! 昨夏と概ね同数です。
出し殻状態ではないのが嬉しいところ。
*料理写真の殻入れを別途掲載
また、ミニ帆立の貝柱が2個沈んでいました。
冷製の清湯塩味のスープは白っぽく、
本間店主によれば、蛤100%出汁。
蛤と水のみで引いたそうです。
そこに塩ダレの旨味が交わるわけですが、
和食の割烹料理のような上品な仕立て。
白濁無きオイルは、
ネギ油 (サラダ油 or 太白油) と想像。
スープが冷製ゆえ、香りは立ち難い乍ら、
蛤エキスがじんわりと沁みるかのようです♪
自家製麺は中加水に思える中細ストレート。
冷盛ゆえ麺味はややスポイルされますが、
〆られてのハリとコシをプリプリと楽しく。
表層に、白髪葱、胡瓜の細切り、板海苔。
見えない下層に、ワカメ、昆布の細切り。
大きめの板海苔は「ぬま田海苔」で上等。
ワカメも上質で潮感をお引き立て。
細切り昆布は、出汁を引いた昆布の流用。
フードロス対策も担っての事だそうです。
●おわりに
九十九里産の小蛤を使った、
冷製の和風仕立ての塩ソバで、
小粋に美味しいcool downに♪
昨夏¥1400→今夏¥1600となりましたが、
昨夏と同様、小蛤はタップリと32個を堅持。
昨今の情勢を鑑みればreasonableに思います。
ご馳走さまでした。
<蛇足>
アルコール類は一切置いてありません。