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2024年7月13日(土)晴れて気温が上昇し、暑さを感じるが過ごしやすい10:50駐車場に到着。今日は、サンモニメンバーの番長と10:40に待ち合わせしていたのだが、まさかの渋滞に巻き込まれてしまい10分遅刻。遅れて(_ _;)スミマセン…番長と合流し、券売機で昨日から始まった「ゆかりちゃんつけ麺」1200円を購入していると、製麺助手がシャッターを上げ10:52開店。そのまま外待ちに並び番長と雑談しながら待ち11:25外待ち先頭で製麺助手より食券確認。100円玉を渡し大を申請すると「大麺増し」と言いながら食券にグリグリ ○印を記入し麺増しが確定。〇が( ̄▽ ̄;)力強い...その後、直ぐに中待ちに昇格し11:27製麺助手より目の前のカウンターに案内され角から2番目に着席。厨房ではロット8杯分の丼にカエシ、グルが入り、奥には自分のであろう洗面器丼がスタンバイしている。店主不在の、モス助手、製麺助手、男性助手の3オペ。モス助手が固形アブラとスープを注ぎ、製麺助手の麺上げが開始。ラーメンの麺上げが終わるとそこから1分ほど茹でてからザルにとるも、その量は番長と自分の2人分の麺量としてはかなり多く見える。こりゃ相当( ̄▽ ̄;)多いな...モス助手よりコール要請がありニンニクマシマシアブラをお願いすると、トングでガッツリヤサイを掴み始めたので慌ててスクナメを懇願しかろうじて普通量をキープ。( ;꒪⌓꒪;)あぶねぇ...奥では流水で締めた麺が丼に盛られ男性助手がゆかりをスプーン2杯分振りかけて11:36我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚小丼のつけ汁には自分にしては優しめのヤサイが盛られ、上には間違いなくマシマシだと分かる大量のニンニク、横にはそれを超える量の固形アブラがたっぷりとかかっている。(๑•̀ㅂ•́)و✨イイ‼️一方洗面器丼には通常の倍以上あろうかと思われる麺の上に、赤紫に彩られたゆかりが覆うように振りかけられ、超特大ゆかりちゃんつけ麺のビジュアルに隣の番長のつけ麺が小さく見えるほど。うひょ〜‼️"(ノ*>∀<)ノ山盛りだぁ〜‼️まずはブタを確認すると脂身の殆どない上質な肉質のブタが2枚。ニンニクを乗せてガブリとやると、しっとりとして柔らかくジューシーな肉汁が溢れ出す神豚。豚の市場価格が軒並み上がっている昨今、これだけの厚切りブタが食べられるのはこの上ない幸せを感じる。( ゚д゚)うまぁ〜‼️スープはつけ麺の酸味の効いたつけ汁ではなく通常のラーメンスープ仕様。製麺助手によると麺をつけるにつれて、ゆかりの酸味と塩分が徐々にスープに溶けだすのを考慮し、あえて酢は加えずカエシを控えたつけ汁に調整しているとの事。|・`ω・)フムフム...ナルホドそしてここでお待ちかねの麺。箸でグリグリとゆかりを混ぜ合わせ、まずは麺だけをズバッとやると、一瞬にして梅酢の酸味と赤しその独特な香りが口の中を支配し、さっぱりとした清涼感に包まれる。さらに程よい塩味が噛むほどにギュッと詰まった小麦の味をさらに引き立たせ、これだけでも十分な美味しさを味わえる。( 」゚Д゚)」<ゆかりの酸味が麺に絡んで超絶うめぇえぇぇ‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️無論、濃厚豚エキスが抽出され、カエシが程よく調整されたスープにつけても最高で、徐々に溶けだしたゆかりの風味と味が見事にアシストし、つけ麺としての完成度を格段に高めてくれている。あまりのうまさに我を忘れてズバズバすすりまくり、気づいたら麺を食べ終え最後はゆかり味のスープが染みたヤサイとブタを平らげ腹パンで完食。丼をカウンターに上げモス助手に麺量を伺うと700gは確実との事。前回に引き続き600g超えに驚いているとモス助手より「もう600の時代は終わったんですよ」と恐ろしい一言を頂戴し退店。さっぱりとして麺量700gでも最後まで美味しく食べられちゃう「ゆかりちゃんつけ麺」紫に包まれた世界観に魅了された美味しい一杯でした。ごちそうさまでした。
晴れて気温が上昇し、暑さを感じるが過ごしやすい10:50駐車場に到着。
今日は、サンモニメンバーの番長と10:40に待ち合わせしていたのだが、まさかの渋滞に巻き込まれてしまい10分遅刻。
遅れて(_ _;)スミマセン…
番長と合流し、券売機で昨日から始まった「ゆかりちゃんつけ麺」1200円を購入していると、製麺助手がシャッターを上げ10:52開店。
そのまま外待ちに並び番長と雑談しながら待ち11:25外待ち先頭で製麺助手より食券確認。
100円玉を渡し大を申請すると「大麺増し」と言いながら食券にグリグリ ○印を記入し麺増しが確定。
〇が( ̄▽ ̄;)力強い...
その後、直ぐに中待ちに昇格し11:27製麺助手より目の前のカウンターに案内され角から2番目に着席。
厨房ではロット8杯分の丼にカエシ、グルが入り、奥には自分のであろう洗面器丼がスタンバイしている。
店主不在の、モス助手、製麺助手、男性助手の3オペ。
モス助手が固形アブラとスープを注ぎ、製麺助手の麺上げが開始。ラーメンの麺上げが終わるとそこから1分ほど茹でてからザルにとるも、その量は番長と自分の2人分の麺量としてはかなり多く見える。
こりゃ相当( ̄▽ ̄;)多いな...
モス助手よりコール要請がありニンニクマシマシアブラをお願いすると、トングでガッツリヤサイを掴み始めたので慌ててスクナメを懇願しかろうじて普通量をキープ。
( ;꒪⌓꒪;)あぶねぇ...
奥では流水で締めた麺が丼に盛られ男性助手がゆかりをスプーン2杯分振りかけて11:36我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
小丼のつけ汁には自分にしては優しめのヤサイが盛られ、上には間違いなくマシマシだと分かる大量のニンニク、横にはそれを超える量の固形アブラがたっぷりとかかっている。
(๑•̀ㅂ•́)و✨イイ‼️
一方洗面器丼には通常の倍以上あろうかと思われる麺の上に、赤紫に彩られたゆかりが覆うように振りかけられ、超特大ゆかりちゃんつけ麺のビジュアルに隣の番長のつけ麺が小さく見えるほど。
うひょ〜‼️"(ノ*>∀<)ノ山盛りだぁ〜‼️
まずはブタを確認すると脂身の殆どない上質な肉質のブタが2枚。
ニンニクを乗せてガブリとやると、しっとりとして柔らかくジューシーな肉汁が溢れ出す神豚。
豚の市場価格が軒並み上がっている昨今、これだけの厚切りブタが食べられるのはこの上ない幸せを感じる。
( ゚д゚)うまぁ〜‼️
スープはつけ麺の酸味の効いたつけ汁ではなく通常のラーメンスープ仕様。
製麺助手によると麺をつけるにつれて、ゆかりの酸味と塩分が徐々にスープに溶けだすのを考慮し、あえて酢は加えずカエシを控えたつけ汁に調整しているとの事。
|・`ω・)フムフム...ナルホド
そしてここでお待ちかねの麺。
箸でグリグリとゆかりを混ぜ合わせ、まずは麺だけをズバッとやると、一瞬にして梅酢の酸味と赤しその独特な香りが口の中を支配し、さっぱりとした清涼感に包まれる。
さらに程よい塩味が噛むほどにギュッと詰まった小麦の味をさらに引き立たせ、これだけでも十分な美味しさを味わえる。
( 」゚Д゚)」<ゆかりの酸味が麺に絡んで超絶うめぇえぇぇ‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️
無論、濃厚豚エキスが抽出され、カエシが程よく調整されたスープにつけても最高で、徐々に溶けだしたゆかりの風味と味が見事にアシストし、つけ麺としての完成度を格段に高めてくれている。
あまりのうまさに我を忘れてズバズバすすりまくり、気づいたら麺を食べ終え最後はゆかり味のスープが染みたヤサイとブタを平らげ腹パンで完食。
丼をカウンターに上げモス助手に麺量を伺うと700gは確実との事。前回に引き続き600g超えに驚いているとモス助手より「もう600の時代は終わったんですよ」と恐ろしい一言を頂戴し退店。
さっぱりとして麺量700gでも最後まで美味しく食べられちゃう「ゆかりちゃんつけ麺」
紫に包まれた世界観に魅了された美味しい一杯でした。
ごちそうさまでした。