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7/23(火)の12:12頃に行ってきました。ひと夏に1回はというここのつけ麺を食べることに。先客は3割といったところか。この日もなかなか暑く、あたたかいラーメンは食べると汗だくになさそうな。こういう時は冷やしとかつけ麺の方が無難だよね。席に着き待つこと5分ほどでつけ麺が提供された。ということでさっそくいただいてみる。まずは軽く麺のみ。太めの麺は、やや固めの湯で加減。続いてスープにつけていただく。スープはかなり熱々。チンしてる音がしたから、最終的にレンジで加熱してるのだろうな。いわゆる豚骨魚介系のスープで、ある意味よくあるタイプ。甘みは多少するが、最近よくある甘すぎるタイプではない。まあ食べやすくて、無難に美味しいといったところかな。具は、チャーシュー、味玉半分、メンマ、のりに薬味のネギ。チャーシューはバラロールタイプが2枚。まあ普通に美味しいといったところで、脂身があるからスープで熱を通した方がいいね。1枚だと物足りないかなというところで2枚あるからいいかな。味玉もあるとないとで違うよね。麺の量はそこまで多くはないが、まあ大盛にしなくてもそれなりにお腹が膨れるかな。そしてスープ割。ここのスープ割は、スープの器を渡し、割スープを注いでくれるのではなく、別の器に豚骨スープを注いでくれるというのが特徴。元々のつけ麺のスープが魚介が効いているから、魚介が消えることはないが、別の器に割スープがあるから、それだけ飲んだり、レンゲで掬ってつけ麺のスープとレンガ上で混ぜたり、色々試せるのがいい。いつも思うが、豚骨スープ自体はそこまで濃厚ではないと思うけど、豚骨のコクのようなものは十分感じられ、これがラーメンのタレと合わさったりすると、ああなるかといつも不思議に思う。やはりラーメンって奥が深いなと、少し大袈裟だが、個人的にはそういう体験が少しできるところも好きかな。何となくこの店らしく、魚介なしで熊本風スープをアレンジしたつけ麺も食べてみたいな。熊本つけ麺なるメニューだやってくれないかな。
ひと夏に1回はというここのつけ麺を食べることに。
先客は3割といったところか。
この日もなかなか暑く、あたたかいラーメンは食べると汗だくになさそうな。
こういう時は冷やしとかつけ麺の方が無難だよね。
席に着き待つこと5分ほどでつけ麺が提供された。
ということでさっそくいただいてみる。
まずは軽く麺のみ。
太めの麺は、やや固めの湯で加減。
続いてスープにつけていただく。
スープはかなり熱々。
チンしてる音がしたから、最終的にレンジで加熱してるのだろうな。
いわゆる豚骨魚介系のスープで、ある意味よくあるタイプ。
甘みは多少するが、最近よくある甘すぎるタイプではない。
まあ食べやすくて、無難に美味しいといったところかな。
具は、チャーシュー、味玉半分、メンマ、のりに薬味のネギ。
チャーシューはバラロールタイプが2枚。
まあ普通に美味しいといったところで、脂身があるからスープで熱を通した方がいいね。
1枚だと物足りないかなというところで2枚あるからいいかな。
味玉もあるとないとで違うよね。
麺の量はそこまで多くはないが、まあ大盛にしなくてもそれなりにお腹が膨れるかな。
そしてスープ割。
ここのスープ割は、スープの器を渡し、割スープを注いでくれるのではなく、別の器に豚骨スープを注いでくれるというのが特徴。
元々のつけ麺のスープが魚介が効いているから、魚介が消えることはないが、別の器に割スープがあるから、それだけ飲んだり、レンゲで掬ってつけ麺のスープとレンガ上で混ぜたり、色々試せるのがいい。
いつも思うが、豚骨スープ自体はそこまで濃厚ではないと思うけど、豚骨のコクのようなものは十分感じられ、これがラーメンのタレと合わさったりすると、ああなるかといつも不思議に思う。
やはりラーメンって奥が深いなと、少し大袈裟だが、個人的にはそういう体験が少しできるところも好きかな。
何となくこの店らしく、魚介なしで熊本風スープをアレンジしたつけ麺も食べてみたいな。
熊本つけ麺なるメニューだやってくれないかな。