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2024年7月27日(土)太陽がが容赦なく照りつけ、じっとしていても汗が吹き出す10:40近くのバイク駐輪場に到着。暑くて(´Д〝;)とける〜💦先日から生田の冷やしが始まったのは知っていたが中々チャンスに恵まれず本日やっと訪問。どうか冷やしが(。>ㅅ<)✩⡱ありますように‼️店に向かうとガレージ2列目まで列を成し、そのまま20番目に接続。11:03開店と同時に列が進み10分後に券売機へ到達。祈る思いで券売機にお金を入れると見事スーパーソウスイのボタンが点灯し冷やしがある事を確認。冷やし(ᵔᗜᵔ*)あった〜‼️大豚入り1050円、冷やし100円を購入し中待ち6番目で待機。11:25助手の方より食券確認があり、中待ち7名のうち先にラーメンの方が奥より案内され、その後冷やしの方が順番に案内される。カウンター角から2番目に着席して食券を置くと厨房では冷やしのロット9杯の準備開始。丼にカエシとグルを入れドロっとした液体スープと乳白色の液体アブラを注ぎ入れ箸でよくかき混ぜる。続いて流水で締めた麺を次々と丼に投入したら男性助手よりコール要請。アブラは不可のようなのでニンニクヤサイカラメをお願いして11:43我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚大丼には小高くヤサイが盛られ、サイドには細かく刻まれたニンニクが鎮座。手前には豪華な豚さん達が並べられ実に美味しそうなビジュアル。(*゚∀゚*)ムッハー‼️念願の冷やしを前にして、はやる気持ちを抑えながらまずは豚を確認すると全部で6枚。2枚も多いじゃん‼️"(ノ*>∀<)ノわーい‼️脂身はなくややパサだがしっかりと味付けされ噛むほどに肉の旨味を感じられる濃いめの仕上がり。茹で上げた後に冷やされた清涼感のあるヤサイとの相性は抜群で、カラメのエッジが効いて冷やしならではの味わいが楽しめる。"( •͈ꇴ•͈ و(و” いいねぇ".*゚スープは冷やされているにも関わらず脂が固まらずサラッとしており、先程のドロっとした液体がどうしてこうなるのか不思議で仕方ない。一口飲んでみるとカエシ先行型で豚の旨みが後から押し寄せ、後味にほのかな甘味を感じさせる。( ゚д゚)う、うめぇ...スープが濃いめなのでヤサイを1/3程残して天地返しをすると中からは力強い弾力を放つ冷やし生田麺が暴れながら登場。固く仕上がった麺にカエシが染みていつもより凶暴さがマシマシ状態。噛めば噛むほど口の中で小麦とスープのコクが大爆発を起こし飲み込む時の喉越しがたまらない満足感を与えてくれる。( 」゚Д゚)」<剛麺に旨味ぎっしり濃いスープ‼️そんじょそこらの冷やしとはわけが違うんじゃぁあぁぁ‼️‼️‼️しっかりとしたスープの味付けに、生たまごにつけて食べるのもアリだな...と感じながら、麺をすする度に押し寄せるうまさの波にどっぷりと浸かり、最後はニンニクの辛味でパンチを効かせズバッと啜り上げ完食。丼をカウンターに上げ店主にお礼を伝え退店。麺もスープもヤサイも冷やされ想像以上に手間のかかっている生田の冷やし。100円プラスするだけでここまで手の込んだ料理が食べられる幸せに心奪われてしまった美味しい一杯でした。ごちそうさまでした。
太陽がが容赦なく照りつけ、じっとしていても汗が吹き出す10:40近くのバイク駐輪場に到着。
暑くて(´Д〝;)とける〜💦
先日から生田の冷やしが始まったのは知っていたが中々チャンスに恵まれず本日やっと訪問。
どうか冷やしが(。>ㅅ<)✩⡱ありますように‼️
店に向かうとガレージ2列目まで列を成し、そのまま20番目に接続。
11:03開店と同時に列が進み10分後に券売機へ到達。祈る思いで券売機にお金を入れると見事スーパーソウスイのボタンが点灯し冷やしがある事を確認。
冷やし(ᵔᗜᵔ*)あった〜‼️
大豚入り1050円、冷やし100円を購入し中待ち6番目で待機。
11:25助手の方より食券確認があり、中待ち7名のうち先にラーメンの方が奥より案内され、その後冷やしの方が順番に案内される。
カウンター角から2番目に着席して食券を置くと厨房では冷やしのロット9杯の準備開始。
丼にカエシとグルを入れドロっとした液体スープと乳白色の液体アブラを注ぎ入れ箸でよくかき混ぜる。
続いて流水で締めた麺を次々と丼に投入したら男性助手よりコール要請。
アブラは不可のようなのでニンニクヤサイカラメをお願いして11:43我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
大丼には小高くヤサイが盛られ、サイドには細かく刻まれたニンニクが鎮座。
手前には豪華な豚さん達が並べられ実に美味しそうなビジュアル。
(*゚∀゚*)ムッハー‼️
念願の冷やしを前にして、はやる気持ちを抑えながらまずは豚を確認すると全部で6枚。
2枚も多いじゃん‼️"(ノ*>∀<)ノわーい‼️
脂身はなくややパサだがしっかりと味付けされ噛むほどに肉の旨味を感じられる濃いめの仕上がり。茹で上げた後に冷やされた清涼感のあるヤサイとの相性は抜群で、カラメのエッジが効いて冷やしならではの味わいが楽しめる。
"( •͈ꇴ•͈ و(و” いいねぇ".*゚
スープは冷やされているにも関わらず脂が固まらずサラッとしており、先程のドロっとした液体がどうしてこうなるのか不思議で仕方ない。
一口飲んでみるとカエシ先行型で豚の旨みが後から押し寄せ、後味にほのかな甘味を感じさせる。
( ゚д゚)う、うめぇ...
スープが濃いめなのでヤサイを1/3程残して天地返しをすると中からは力強い弾力を放つ冷やし生田麺が暴れながら登場。
固く仕上がった麺にカエシが染みていつもより凶暴さがマシマシ状態。噛めば噛むほど口の中で小麦とスープのコクが大爆発を起こし飲み込む時の喉越しがたまらない満足感を与えてくれる。
( 」゚Д゚)」<剛麺に旨味ぎっしり濃いスープ‼️そんじょそこらの冷やしとはわけが違うんじゃぁあぁぁ‼️‼️‼️
しっかりとしたスープの味付けに、生たまごにつけて食べるのもアリだな...と感じながら、麺をすする度に押し寄せるうまさの波にどっぷりと浸かり、最後はニンニクの辛味でパンチを効かせズバッと啜り上げ完食。
丼をカウンターに上げ店主にお礼を伝え退店。
麺もスープもヤサイも冷やされ想像以上に手間のかかっている生田の冷やし。
100円プラスするだけでここまで手の込んだ料理が食べられる幸せに心奪われてしまった美味しい一杯でした。
ごちそうさまでした。