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今年の夏、山梨にはラーメン新店舗ラッシュが続いています。ということでやってきたのは、鶏出汁中華そば 珀寛流さん。甲斐市で人気の焼き鳥屋さん「甲州地どり庵一π、(いっぱい)」の店舗で間借り営業されています。特にお店のSNSなどはなく、住宅街の中にあるためまだ知名度が少ないかもしれませんね(*‘∀‘)すでに7月15日にオープンされていました。 店名の通り、鶏出汁が効いて丁寧に作り上げられた本格的な1杯がいただけます。ですが、まだ店主さんがおひとりで切り盛りされ、1日の販売杯数もまだ少ないご様子。そのためSNSを見ると、訪問しても臨時休業や売り切れのパターンもたびたびあるようです、、、。 今回は朝9時のオープンに合わせておひとり様で甲斐市へ向かいます。驚くような朝から目の覚めるような1杯。そして夜に一πで焼き鳥も食べたくなりました(笑)--------------------------------------------注文から8分ほどで後述する「炙り豚飯」が到着。写真に収めたくて食べずにいると、5分後に中華そばがやってきました。 まず盛り付けが素晴らしく丁寧です✨チャーシューは豚と鶏の組み合わせ。ごぼうが乗っているのは珍しいですね!あとは白ネギにかいわれ、追加した味玉など。 スープが凄い澄んでいますね。朝からも全然イケそうよ👍【スープ】見た目とは裏腹でしっかりとした塩分が感じられるスープ。そこに鶏出汁(信玄鶏かな?)がじんわりと上品に重なるようです。岩村店主さんの服装・雰囲気しかり、和食料理に近い調理なのかな? 「麺あかざわ」のように丁寧さや繊細さがある。決してがぶ飲みしちゃいけない(笑) ただ、この味はなんだろ?化調かなんなのかわからないけど、表現しがたい初めて体験する味わいもあった。油が少なめでスッと口の中に入ってくるイメージです。【麺】途中から和山椒をINしてみた。ミカン科なだけあって確かに柑橘の爽やかさがあります。ピリッとした辛さも持ち合わせて、スープがさらに締まりますね~( *´艸`)他トッピングなど詳細はこちらから👇https://webdesign-gourmet.com/yamanashi-315
ということでやってきたのは、鶏出汁中華そば 珀寛流さん。
甲斐市で人気の焼き鳥屋さん「甲州地どり庵一π、(いっぱい)」の店舗で間借り営業されています。
特にお店のSNSなどはなく、住宅街の中にあるためまだ知名度が少ないかもしれませんね(*‘∀‘)
すでに7月15日にオープンされていました。
店名の通り、鶏出汁が効いて丁寧に作り上げられた本格的な1杯がいただけます。
ですが、まだ店主さんがおひとりで切り盛りされ、1日の販売杯数もまだ少ないご様子。
そのためSNSを見ると、訪問しても臨時休業や売り切れのパターンもたびたびあるようです、、、。
今回は朝9時のオープンに合わせておひとり様で甲斐市へ向かいます。
驚くような朝から目の覚めるような1杯。
そして夜に一πで焼き鳥も食べたくなりました(笑)
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注文から8分ほどで後述する「炙り豚飯」が到着。
写真に収めたくて食べずにいると、5分後に中華そばがやってきました。
まず盛り付けが素晴らしく丁寧です✨
チャーシューは豚と鶏の組み合わせ。
ごぼうが乗っているのは珍しいですね!
あとは白ネギにかいわれ、追加した味玉など。
スープが凄い澄んでいますね。
朝からも全然イケそうよ👍
【スープ】
見た目とは裏腹でしっかりとした塩分が感じられるスープ。
そこに鶏出汁(信玄鶏かな?)がじんわりと上品に重なるようです。
岩村店主さんの服装・雰囲気しかり、和食料理に近い調理なのかな?
「麺あかざわ」のように丁寧さや繊細さがある。
決してがぶ飲みしちゃいけない(笑)
ただ、この味はなんだろ?化調かなんなのかわからないけど、表現しがたい初めて体験する味わいもあった。
油が少なめでスッと口の中に入ってくるイメージです。
【麺】
途中から和山椒をINしてみた。
ミカン科なだけあって確かに柑橘の爽やかさがあります。
ピリッとした辛さも持ち合わせて、スープがさらに締まりますね~( *´艸`)
他トッピングなど詳細はこちらから👇
https://webdesign-gourmet.com/yamanashi-315