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「大豚入り 豚4枚 冷やし ニンニク ヤサイ カラメ 生卵×2」@ラーメン二郎 生田駅前店の写真2024年8月20日(火)

日差しはあるが連日の猛暑よりかは幾分過ごしやすい11:02近くのコインパーキングに到着。
でもやっぱ(("Q(・ω・`o)・・・暑いね...

約一月前に堪能した「冷やし」を求めてコチラへ訪問。
店の前ではオープン直後でガレージ3列目までの行列が発生しておりそのまま42番目に接続。その後10分ほどたった11:17ガレージ1列目まで進みストップ。

店内の14席+中待ち7席なので現在外待ち21番目。

ファーストロットが入店して着席まで5分、調理からコールまでが7分で計12分。その後7~8分でロットが左右の席で入れ替わると想定すると、約40分で中待ちに昇格。
そこか15分の計55分で着丼の計算。
着丼は12:10~12:15の間と見たっ‼️
|ω⭐´) キラーン‼️

12:37ファーストロット客が退店し列が進み11:45分で外待ち7番目。
11:53同ロットの先頭客が食券購入開始し当初の読み通り11:56に入店。
時間ピッタリ〜✨٩(๑^o^๑)۶

券売機で大豚入り1050円、冷やし100円、生卵50円×2を購入して中待ち7番目に接続すると男性助手より食券確認があり、12:03入口前の端席に着席。

店主、男性助手2名の3オペ。

丼には既に冷やしスープが注がれスタンバイされ、店主が寸胴のスープを木の棒でグリグリしたり豚を切り分けてる間に男性助手が3回に分けて麺冷やして店主に手渡し盛り付ける。
|oωo´ )フムフム

男性助手より生たまごが到着後、ロットの最後に店主よりコール要請がありニンニクヤサイカラメをお願いして予想範囲内の12:11我が一杯が着丼。

゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚

大丼に小高く盛られたヤサイの上にはカラメがかかりサイドにはニンニク手前には綺麗に豚が並べられ実に美味しそうなビジュアル。
ないすぅ(*>ω<)bグッ✨

豚は5枚とほぐし豚が少々。小振りながらもしっかりとした味付けで辛味の強い生田のニンニクとの相性はバッチリ。
豚を頬張りカラメがかかったシャキッと冷たいヤサイをバクバク食べていく。
( ゚д゚)ンマッ‼️

ヤサイを瞬殺し、残った豚はそのままでは食べるには少々濃いめ味付けが施されているので、溶きほぐしたダブルの生卵をディップし、マイルドなコクをプラス。
これも(๑•̀ㅂ•́)و✨グッ‼️

スープに浸かりきっていない盛り上がった冷やし麺を天地返しすると、底からはカエシの染みまくった極太の生田麺が大量にお目見え。
きゃー‼️o(>∀<*)oうまそー‼️

縮れがあるのですする度に麺が大暴れする豪麺で、固めの茹で加減がグミグミした食感を生み出し喉越しも良く、麺が冷たいのでフーフーしなくてもズバズバ行けちゃう。

旨味が際立つ冷たいスープは、植物性と思われる油が浮かび、カエシを強く感じる若干濃いめの仕様。
もしかしたらヤサイをスープ沈めると丁度いい味付けになるのかもしれない...( ・ω・)

とここで周りを見渡すとまだ着丼から10分も経ってないのに既に誰もいない...
えっΣ(゚д゚;)マジ⁉️

それもそのはず、自分以外は冷やしの小ラーメンかスクナメで大は自分のみ。さらに大半の方はヤサイスクナメをコールしており、熱くない冷やしとあらば、早い方ならモノの5分で食べ終わってしまう。
( ˙꒳​˙ )oh...no...

慌てて麺を溶き卵に入れ、ズバッとすするとコレがまた野猿のTKMを彷彿とさせる驚くほど絶品の美味さ。

( 」゚Д゚)」<生田の冷やしと生卵‼️濃いめのスープに卵のコクがたまらなくうめぇえぇぇ‼️‼️‼️

あまりの旨さに残りの麺を全部入れ美味しさを堪能するも、誰もいない事に焦りを感じてしまい、掻き込むように口に入れ急いで完食。
あ〜( ̄▽ ̄;) もっと味わって食べたかった〜

最後は生卵をズズっと飲み干しスープを一口いただいたら丼をカウンターに上げ店主にお礼を伝え退店。

冷やしに生卵は最高のマッチングだと気づき、次回は冷やしと小ラーメンを2回並んでゆっくり味わうと言う誓いを胸に刻んだ、慌ただしくも美味すぎる一杯でした。

ごちそうさまでした。

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