コメント
どもです!
トウモロコシ粉を使った麺ですかぁ~
私の記憶ではお目見えしたことないですねぇ~
トウモロコシの甘い風味を想像しました。
YMK | 2009年7月9日 16:04どうもです
いわゆる醤油味のラーメンではないようですねぇ~
なにやらずいぶんスープや返しに拘りが隠れていそうな感じです。
トウモロコシ粉入りですか、それは食べたこと無いですね。
UNIA。 | 2009年7月9日 16:13どうもです!
豆もやしが珍しく気になりますねぇ(笑)
麺も細麺ですがトウモロコシの粉を使っているのは面白い!
お店の選択肢が多くて羨ましいです・・・・
なんか・・・・1週間で東京が恋しくなってきました(涙)
てつ | 2009年7月9日 16:15こんばんわ~
ははは
>店名が何となく気に入ってマークしていたお店です。
マジすか?私と同じですよ~ でもそれは長尾中華そばと似てるからではwww
そんな気がしてます。
ふふふ 夜は。。。ありますよ~ 昼と夜10食限定です。
それよりも先にオージに試して欲しいNNN TTTTを発見しました。
後ほどレビュしますので、すぐにでも行って~~~ください。
うこんさま | 2009年7月9日 20:54こんばんは。
あれれ、残念ですね、いきなり馬鹿友になれませんでした(笑)
昼限定?なんでしょうか。私も?の多いレビューでした(汗)
野良鴎 | 2009年7月10日 20:22こんにちは。こちらは私もマークはしているお店なのですが、トウモロコシを使っている麺というのがいまいち美味そうなイメージが湧かずちょっと後回しになっているところです(苦笑)
>富山ブラックも、肉体労働者の向けにショッパクしたのが発祥のようですし。
なるほど、そうなんですか。私はまぁ東京に来てだいぶ経ってからラー食に熱を入れ始めたこともあって、地方のご当地ラーメンの経験値も知識もまだまだ初心者レベルです(苦笑)
東京にいればある程度どこの地方のラーメンもカバーするだけなら何とかなりそうですが、王道のものさえ何一つ「もう行くお店ない」状態になんて行けてないのでご当地ラーメンに手をつけるのは時間かかりそう・・
>個人的にはショッパイのは許容範囲が広めだと思うので、私には合うとイイのですが・・・。
まぁ私の場合は、ちゃんと予習してなくて想像できてなかったのもありますしね(苦笑)
もっとも麺については薄幅広できしめんを更に叩いたような麺で、その麺がスープに絡み過ぎたのもあったかも・・・

おうじろう
scirocco(実況中継風)
mocopapa
けすらー(休業中)
junjun
一日三食ラーメン





初訪です。店名が何となく気に入ってマークしていたお店です。
夕刻、あまり広くない店内がほぼ満席の状態でプチビックリ。しばし、通りの商店街をプラプラして時間を潰しました。
舞い戻るとお客さんは1人のみ、空いている席に着席しました。その後また入店が続々!!プチビックリその2(笑)。
事前のメニュー選択にかなり迷っていましたが、「鶏中華」も「馬鹿中華」も無いようで結果オーライでした(笑)。
すんなり店主さんに上記メニューをコール。お店は店主さん1人体制でした。
コチラは、「凪」系のようですね~。お店の名刺を見てみて分かりました。
お冷やは、高台レモン入りポットと卓上グラスにてセルフです。卓上アイテムは、コショウ・七味、そしてニンニクの入った醤油ダレがスタンバイしていました。お箸はエコ箸、竹橋…いや竹箸でした。
到着。いただきます。
ほぉ~、予習でも認識しておりましたが、見た目は王道醤油ラーメンの出で立ちですね~。クリアな醤油色のスープです。味はというと、コレが王道系とは違いまして、醤油の風味に味醂が強めでしょうか?甘みのある味わいです。
出汁は様々なモノから取られているようで複雑、というか上手く感知出来ません(汗)。乾物系が結構多く入っているのかなぁ??カエシは特に濃いとは思いませんでしたが、不思議と後半若干塩辛くなってきました。
麺は極細ストレート。形状は博多麺そのもので、ボソ感のある良い食感です。が、「マサ麺」というトウモロコシ粉を使ったという麺で、なるほどトウモロコシの風味がありますね~。慣れてくるに従ってその風味は薄くなっていきますが、この風味は、この1杯にプラスなのかマイナスなのか、正直よく分かりませんでした(汗)。
具は、チャーシュー3枚・豆モヤシ・刻みネギ。
チャーシューは脂身が多いタイプでこのスープには合っていないような気がしました。豆モヤシは珍しいですね。
完食。ごちそうさまでした。
シンプルなビジュアルでゆったり食べれるかと思いきや、味わった事のないような味わいで「何だコレは?ん、そしてコレは?・・・」みたいな感じでウカウカしてられませんでしたね~(笑)。結局「?」が多いレビューとなってますが…(汗)。
そういう意味でも、もとても興味深い1杯でした。塩だという「鶏中華」は提供が始まったら頂きたいですね。