つちのこさんの他のレビュー
コメント
こちらはデータベースの最近人気の話題店でも1位になってる大人気のお店ですね✨
平日の14時過ぎれば並ばずに食べれるのは良い情報なのでもう少し涼しくなったら伺ってみますね☺️
川崎のタッツー | 2024年9月4日 15:13どもです。
おととしの夏の休日に行きましたが
1時間前からPPで、結局開店まで一人で待ち
恥ずかしかったです(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年9月4日 15:24こんにちは。
予感的中お見事です👏タイミング良ければ並ばずに食べられるとのことで、行くならそういう時間狙いたいです!
poti | 2024年9月4日 17:30こんばんは〜
こちらは気になってます。評価高いですからね完飲しそうな旨さ「間違いないっ‥」
とみ田は最初はつけめんです。是非雰囲気を😀
あひる会長 | 2024年9月4日 18:51おぉ、此方に。
2年前の初訪問を美味しく思い出しました。
>普段J系や家系を味わう事が多い舌には、
>上品ではありつつ
>身体に染み入りそうな優しさ…
→ウンウン!ウンウン♪(笑)
おゆ | 2024年9月4日 22:56川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
ランチピークはまだまだ行列なんでしょうが、時間を遅らせて大正解です♪
即入店できましたが、続々と後客も続く人気っぷりでした(^^)
つちのこ | 2024年9月5日 13:33ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
PP1hで後客が続かないのは、チョイとやるせないですねぇ(>_<)
ゆったりとした時間を過ごせたという事で♪
つちのこ | 2024年9月5日 13:35potiさん、コメントありがとうございます!
仕事の都合上、ランチ前よりは遅めな時間のピークずらしが多い私です♪
12:00~13:00に限られたランチってちょっと可哀想な気がします(>_<)
つちのこ | 2024年9月5日 13:37あひる会長さん、コメントありがとうございます!
2025年度版にはクーポン付いてなかったので、8月までに行っておいて正解でした♪
やっぱり、とみ田さんはつけから狙ってみます(^^)
つちのこ | 2024年9月5日 13:40おゆさん、コメントありがとうございます!
化調に慣らされている私ですが、たまにはこういうのも染み入りました♪
丼サイズも小さめだったので、うっかり完飲しそうになりました^^;
つちのこ | 2024年9月5日 13:50つちのこさん、
この店、僕はものすごいレベルだと思いました。
やけどせず、こぼさずラーメンを着丼させることに神経を使うのは変わっていないんですね。(笑)
まなけん | 2024年9月9日 22:43まなけんさん、コメントありがとうございます!
ガッツリ系やオイリーなのが好きな私ですが、壁の額にもある通り旨いラーメンは素直に美味しいですもんね♪
久しぶりに満腹感よりも満足度が優先する一杯でした(^^)
つちのこ | 2024年9月10日 11:33そう、飯の時間をズラすと言うムーブを駆使すると、案外繁盛店でもスムースには入れてしまう事ってあるんですよね。
おいらも昔はそのテクを使ってたものですが、最近は気が付くと勝手にスケジュールが埋められていて、12時台くらいしか羽を伸ばせるタイミングがなく…はい、何処も並んでますねサヨウナラ、ってパターンが頻発してます。どうにかならないかなあ…。
Dr.KOTO | 2024年9月15日 14:18Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
午前中に仕事を詰め込み過ぎてランチを遅らせ、午後の外回りついでのつもりが出発が遅すぎてランチ難民になってしまう事もしばしばあります^^;
12時きっかりに食す事はまず無いのも良いのか悪いのか...
つちのこ | 2024年9月18日 12:09
つちのこ
りるは

ぬれいえふ
ゆずやん
うっかり新兵衛





荻窪駅の北口から青梅街道を四面道方面へ進み、フレッシュネスバーガーを目印に路地を入ると、目立つ看板こそないものの店舗の前には駐輪禁止の案内や外待ち用椅子を発見し、14:15到着と遅めなランチでの読みが的中し、待ちも無くそのまま入店
厨房を囲う形のL字カウンター6席のこじんまりした店内は先客4名が実食中で、入店して左手の券売機でメニューを確認すると、ラーメン960円・味玉入り1110円・ワンタン麺1160円・チャーシュー麺1280円・味玉ワンタン1310円・味玉チャーシュー1430円の構成
白飯&大盛り各150円、チャーシュー350円にビール500円~のサイドメニューのみで追加トッピングは少なく、RWのチャーシュー2枚クーポンを持参していたのでワンタン麺の食券を購入し、職人ぽいオーラがありながら腰の低そうな店主さんにクーポンと併せて提出
席数も少ないので後客が入店する度に席を変わってあげつつ、卓調として並ぶ醤油・パウダー一味・からし・青唐辛子みそをチェックしていると、提供までも3~4分ととてもスピーディで、丼サイズは小ぶりながら表面すれすれ迄スープが張られた一杯がトレイ代わりの皿に乗せられて着丼
下の皿を持たないと手で持てないほど熱々の状態の一杯は、丼下にスタンバイされたレンゲを入れるとスープが溢れそうなので丼に口を直接つけて啜ると、エグみのないスッキリとした煮干し風味が鼻の奥までス~っと駆け抜ける
ギトったオイリーさは皆無で醤油のエッヂも立っていないスープは、普段J系や家系を味わう事が多い舌には、上品ではありつつ身体に染み入りそうな優しさがあり、セメントではない煮干し=醤油ぽさとガップリ四つというイメージが覆された
溢れそうなたっぷりスープから麺をリフトアップするとストレート細麺が顔を出し、見た目よりコシもしっかりしており、麺量はそれほど多く感じないが、具はほぼ確認出来ないが薄さが特長のワンタンも滑らかな舌触りが楽しい
クーポンによって枚数が増やされたバラチャーシューは見た目ほど脂は重くなく、肉々しい食感が残りつつ柔らかな仕上がりで、久しぶりにスープの完飲に至りそうになったが1/5を残してフィニッシュし、壁の額に掲げられた「一杯のらぁめんが旨いと思える人生をおくろう。」という言葉が心に響いた