コメント
こんばんは
へぇ、シジミって海以外でも獲れるんですね。
湖だと塩分少ない分甘みが出るんでしょうか?
コウスケ(雑種;18歳) | 2024年9月17日 18:59こんばんは!
セタシジミ、気になりますー!淡水系だと出汁が違うんですかね?
生きてるうちに食べる事が出来るかな?(笑
食べてみたいです。
hiroto | 2024年9月17日 19:19こんにちは
セタ蜆は初めて聞きました。
色々な種類があるのですね。
昔は近所の用水路とか、霞ヶ浦にに行くと、
いくらでも蜆が取れました。
ももも | 2024年9月17日 19:54こんばんは
しじみがかなり効いてるようで
ジンジンとしみじみ感じましたか
ツェッペリンよろしくシジミーペイジですね!
キング | 2024年9月17日 20:56こんばんはぁ~^^
セタシジミは知りませんでしたが淡水種なんですね。
色々な知らない食材を使ってくれて新しい発見がありますね!(^_-)-☆
mocopapa | 2024年9月17日 21:04こんばんは。
淡水域のシジミとはかなりレアですね。
今回はシジミーペイジのような洒落たネーミングをつけなかったんですか(笑)
ここのところ仕事が多忙で飲まないと眠れない日々が続いてるので、こんな一杯で肝臓を労わってあげたいです。
ノブ(卒業) | 2024年9月17日 21:05どもです。
シジミは入れれば入れたほど美味いと思ってました。
個人的には青森十三湖のシジミには個体が大きく
旨さも濃く感動しましたね。
20年以上前ですが😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年9月17日 21:19あの店のしじみラーメンを上回るとはすごい
そんな琵琶湖の固定種がいるんですね
淡水のしじみでは「マシジミ」というのを食べたことがあります
大粒ですが、味はやや淡白だったかな
それも美味しいんですけどね
RAMENOID | 2024年9月18日 05:42おはようございます😃
あのシジミーペイジを冷やしで
上回るとは凄いですね。
セタシジミは初耳でした。
アメブロの指摘有難うございました。
としくん | 2024年9月18日 07:23セタシジミ。
知りませんでした。
大台の一杯。気になります。
YMK | 2024年9月18日 07:59こんにちは。
いつもながらその語彙りょくに驚かされます。
シジミにもいろいろとブランドがあるのですね。
glucose | 2024年9月18日 08:26これまた美しいスープですね
セタシジミって初めて聞きましたが高そう
シジミパワー凄いんですか〜魚介好きには堪らんですね
琵琶湖と言うと滋賀県
そう言えば瀬田って滋賀にありましたね
高校野球で昔荒木大輔率いる早稲田実とベスト4瀬田工が対戦
こんなでセタが分かりました。高校野球だって勉強になりますブヒ
右京 | 2024年9月18日 08:55おゆさん、こんにちは〜
なるほど一口にシジミと言っても色々な品種があるんですねぇ〜普通のシジミとの違い確認してみたいけど限定なので厳しいかな?
ゴブリン | 2024年9月18日 08:58続いてどうも~!
自分もセタシジミって初めて聞きました。
しじみ大好きなんですけどねw
コチラも何とか機会をと思っているんですが。
バスの運転手 | 2024年9月18日 09:33こんにちは。
これは凄いシジミだったようですね~
これは、またやって欲しいです。
kamepi- | 2024年9月18日 09:34おゆさん、こんにちは!
冷製でもこれだけの旨味が伝わるシジミとは魅力的です♪
傷んだ肝臓にもビンビン響きそうです(^^)
つちのこ | 2024年9月18日 11:57こんにちは。
セタシジミは私も初めて知りました!コハク酸パワーがすごかったみたいで、これはしみじみと味わってみたいです♪
poti | 2024年9月18日 13:43こんばんは。
大台ですか。
食べてみたいです。
とある大学生のラーメン日記 | 2024年9月19日 03:11おゆさん、
>塩ダレではその旨みを纏め切れぬと考え、醤油、それも白醤油ダレにしてみたそう
なるほど、よく考えていますね。通常の醤油だとせっかくの貝の旨味をマスクしてしまいそうですね。
まなけん | 2024年9月19日 06:43こんにちは!
レア食材使われたら、そりゃ食べずにいられないですよね!?(笑)
淡水の方が味が薄そうに感じますが逆でしたか、カヴァデール・ペイジでも聴いて羨ましさを紛らわせます(笑)
雨垂 伊砂 | 2024年9月19日 12:19こんにちわ~
おっ、大台!!
セタシジミは旨味が凄いんでしょうね~♪
食べてみたいですよ!
たく☆ | 2024年9月19日 16:54冷やしのシジミ出しで大台って絶対に好みの一杯です✨
川崎のタッツー | 2024年9月22日 12:00
おゆ![[限定] 濃厚痛風まぜそば¥2650(麺ハーフ)・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/26/18/291H2MX8QdoMob1Ym7ihGUuAwDBc8INj.jpg)
おゆ![[限定] オマール海老と松葉蟹のまぜそば¥2500・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/24/17/V03nreDbNehss5onzl4oJYmOkEFg6zTE.jpg)

40Clockers![[限定] 黒あわびの肝そばバター醤油¥2500・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/19/00/mWunshyQ5i1g83wfIQ7jMlyxzv4UOVSS.jpg)
![[限定]黒あわびの肝そば¥2500・海苔¥100](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/12/22/RlXPxSUkkqibfs2L0d7uzjcMNEwyE8Mx.jpg)

![[限定] あんこうの和風まぜそば¥2000](https://s1.spkimg.com/image/2026/02/02/10/EGvPF2M85uZTYbxm07lBCIucWIJfilL9.jpg)
![[期間限定]赤味噌ラーメン¥1400&海老雲呑2個¥270](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/29/22/VnBxJjYoog1Hgt2aVrcSIZ9rwAbXPj3O.jpg)

8/31(土)のランチでのお話。
当初選んだのは、もうひとつの限定の、
のどぐろそば (島根産あかむつ鮮魚100)。
食券を渡したところ、
店主のたけおチャンのしぐさ等から、
標題イチオシ感が伝わっての変更に。
●セタシジミって?
琵琶湖水系だけに生息する固有種です。
ヤマトシジミは気水域に棲むのに対し、
淡水域のシジミになります。
滋賀県のホームページによれば、
漁獲量が減少傾向にあり、
保護対策を施しているそうです。
●いただきます
適度にひんやりとしたスープは、
清湯の白醤油味。
まずは、一口、二口 ...
おおっ!すぐさま、舌がジンジンと。
シジミのコハク酸パワーが物凄い!
「しじみのじみがしみじみとしみる」
どころの話しではありません。
「しじみのすごみがじんじんと襲う」
ような迫力で、これはウマウマい♪
出汁は、セタシジミ100%かな。
或いはそれに昆布が軽い下支えかなと。
オイルは大白油&セタシジミかと推測。
標題専用の白醤油ダレがまた良い塩梅。
塩味もちょうど良い匙加減ですよ。
麺は低〜中加水と感じる中細ストレート。
「丿貫」御用達の東京製麺製と思われます。
確りとした茹で&締め加減で、
スープにしなやかに寄り添い、好相性なり。
低温系の豚肩ロース。レアチャーに、
既出感も感じられる昨今でも、旨し。
芽ねぎ(シブレット)、お似合いです。
●おわりに
琵琶湖水系の淡水域に棲むセタシジミ。
たけおチャンも今回がお初で、
ヤマトシジミより、ひと回り大きく、
味見すると、旨みが強いとの事。
因みに、寸胴のスープの色がこの茶褐色で、
セタシジミ由来の色合いと分りました。
塩ダレではその旨みを纏め切れぬと考え、
醤油、それも白醤油ダレにしてみたそう。
頂いてみて、なるほどと感じられました。
ご馳走様でした。
<蛇足>
昨年11月のこちらの限定の、
「しじみそば シジミーペイジ」において、
既知の中で最強のしじみラーと書きました。
https://ramendb.supleks.jp/review/1675183.html
そちらは宍道湖産ヤマトシジミでの温そば(塩)。
今回の琵琶湖のセタシジミは冷製にも関わらず、
その最強記録を塗り替えてくれました。