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「小豚 辛い奴 しょうが ネギ お魚天国 生たまご」@ラーメン二郎 八王子野猿街道店2の写真2024年9月11日(水)

まだまだ残暑が厳しい10:50駐車場に到着。
‎꜀( ꜆-ࡇ-)꜆アチイ...

店に着くとちょうどシャッターが上がり開店。
券売機で小ラーメン1000円、辛い奴100円、ブタ350円、しょうが100円、ネギ150円、お魚天国200円を購入し外待ち3番目に接続。

その後続々と客が押し寄せ、一気に券売機待ちが発生。
わずか10分並びは20名に。
さすがは(。•̀ᴗ-)و野猿‼️

11:10メガネ助手が来て食券確認。
小ラーメンの食券には「K」と「しゅ」の文字が記入される。
しゅうまるの...(꒪ᗜ꒪‧̣̥̇)「しゅ」ですか⁉️

11:16中待ち3番目に昇格すると5分ほどで席が空き、返却口右側に案内され着席。
食券をカウンターへ置くと、店主より今月は13日の金曜日があるので恒例の辛い限定をやるとの情報をキャッチ。
おっ‼️(°∀° )いいっすね‼️

昨年は10月に「J村」というネーミングで胡麻の風味とビリッとした痺れが特徴的な激辛な一杯を提供。
当時店側より白米持ち込みOKとの知らせを受け、おにぎりを持参したのだが、あまりの麺量の多さに、そっとポケットにしまったのを思い出させる。
たしかあの時は...( ¯꒳¯ )700gだったなぁ...

どんな味になるかはまだ考え中とのことだが激辛仕様になる事は間違いなく、辛いもの好きの自分にとっては今から楽しみでしょうがない。
絶対(ノ˶>ᗜ​<˵)ノ行くぜぇ‼️

そうこうしている内にメガネ助手の麺上げも終わり、またしてもノーコールでヤサイのトッピングが開始されている。
またぁ∑(°口°๑ )⁉️
店主がブタを置き、すかさずメガネ助手がアブラをかけると、店主がネギ、魚粉を振りかけて11:28我が一杯が着丼。

゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚

受け皿に乗った小丼には、限界まで盛られたヤサイの山にたっぷりのアブラとネギが添えられ、それら全てを覆うかの如く魚粉がこれでもかと降り積っている。
さらに手前には店主が切り出してくれた特大サイズの厚切りブタの御仁がヤサイの壁に立てかけるように綺麗に並べられ、丼からはみ出し圧倒的な存在感を放っている。
スゲェのꉂ(σ▰˃̶̀ꇴ˂̶́)σ✧キタ──‼️‼️‼️

このまま食べるのは困難と判断しすかさずメガネ助手に100円玉を渡し避難用の生たまごをオーダー。
箸をつけるところが...( ̄▽ ̄;)ない...

生たまごが到着したところでまずは慎重にブタを救出すると全部で5枚。
頂上に積み上げた後は崩落の危険性があるため3枚ほど生たまごの容器へ避難。スープの辛味とニンニクの刺激と共に食らいつき肉汁ジューシー柔らか野猿ブタを存分に堪能。
神/.:° ╰(ˇωˇ )╯;。:*\豚すぎる✨✨✨

大量のヤサイは魚粉まみれの味付けされたネギと甘みのあるプルプルアブラを使ってガツガツ食べ進める。
もちろんブタとの相性も抜群で全てのトッピングが混ざりあったヤサイと食べるブタは最高のご馳走。
o(>∀<*)oうまぁ〜い‼️‼️‼️

ヤサイを全て食べ終え天地返しを施すと、底に沈んだ大量の唐辛子で真っ赤に染まり、スープを吸ってパンパンに膨らんだ野猿麺が湯気と共にお目見え。

ズバッと啜り上げると、魚粉が入っているせいかカエシを強く感じるのだが、スープがそれを補うほど超濃厚に仕上がっており、そこへ唐辛子の辛味が絶妙にマッチ。
深い辛さとコクの絶対的な美味さに麺をすする手が止まらない。

( 」゚Д゚)」<やっぱり野猿の辛い奴は絶品‼️
超辛うめぇえぇぇ‼️🔥🔥🔥

スープを吸ってふっくらとした麺は噛むほどにモチっとした食感と小麦の味をしっかりと感じ、刺激的な辛さの波に酔いしれながらズバズバとすすって汗だくで完食。
かぁ〜‼️"(∩> ᗜ <∩)"美味かったぁ〜‼️

丼をカウンターに上げ、店主に13日に来ることを伝え、皆さんにお礼を言って退店。

豪快なブタと辛い奴のガツンとした辛さの魅力にどっぷりとハマる最高の一杯でした。

ごちそうさまでした。

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