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2024年9月24日(火)暑さも和らぎ秋の気配を感じさせる10:40駐車場に到着。店主にご挨拶を済ませ券売機でプチ二郎980円、アブラ過多ブラ300円を購入し開店待ち25番目に接続。意外とΣ( ˙꒳˙ )混んでる...今日は無性に大量のアブラとヤサイ摂取したい衝動に駆られ、アブラ過多ブラを購入。さらにヤサイマシマシに挑戦するためプチ二郎をチョイス。アブラが((o(>ω<*≡*>ω<)o))食いてぇえぇぇ‼️10:53製麺助手がシャッターを上げ開店するとぞろぞろと列は進み外待ち3番目でストップ。11:06製麺助手が来て食券確認。プチ?の言葉に全マシマシを宣言して半券を受け取る。( •̀ω •́ゞ)お願いしまっす‼️11:15中待ち3番目に昇格。5分ほどで席に案内され長い方のカウンター角から2番目に着席すると直ぐにアブラ過多ブラが到着。目の前には既に麺上げされた丼が並んでおり、今まさにに店主が自分のと思しき丼に手をかけていたので、すかさず全マシマシをコール。一瞬ニヤリと笑みを浮かべる店主。トングでヤサイをガッツリ掴み取り、載せては潰しを繰り返し、高密度のヤサイの山を成型すると、そこへ大量のアブラをぶっかけ、カエシを垂らし、ニンニクをトング2回トッピングして11:20我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚受け皿が敷かれたプチの丼には店主渾身の爆マシヤサイが施され、上には大量のアブラがどっさりとかかったデンジャラスな爆盛り。Σ(; ゚□゚)スゲェ‼️ヤサイに埋もれたブタを発掘すると端ブタを含む合計3枚。味染み良好で柔らかくニンニクとの相性も抜群な神ブタ。カエシのかけられたアブラとヤサイと共に頬張るとこれがまた絶品の美味さ。”(๑>∀<)oうまし‼️ヤサイの上のアブラをサクッと平らげたら、ここで全国のアブラ好きには堪らないアブラ過多ブラへ。アブラ‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノアブラ‼️タップリの背脂に生たまご2個と刻んだ玉ねぎがトッピングされ見るからに凶暴なビジュアルにウットリしていると、カウンター越しから店主が追いアブラの驚くべき神サービスをしてくれた。うひょ〜‼️ヽ(*゚∀゚)ノありがとうございます‼️とんでもない量だがアブラを欲していた自分にとってはこの上ない幸せ。早速箸で混ぜ混ぜしてヤサイを絡めバクっと一口。(o ꒪Д꒪)ゥマ‼️ねっとりとしたアブラ独特の甘みと、たまごの濃厚なコクがシャキシャキのヤサイを包み込み、得も言われぬ美味しさが込み上げてくる。( 」゚Д゚)」<玉ねぎの食感がアクセント‼️ アブラとたまごのマリアージュがたまんねぇえぇ‼️卓上のカエシを回しかけるとさらにコクが増し、ブラックペッパーを振りかけると背脂ドクロを彷彿させる味付けに変化。あれだけあった爆マシのヤサイもみるみるうちに平らげここで天地返し。底からはパンパンにスープを吸った野猿麺がお目見え。濃厚な豚スープと濃いめのカエシが麺と一体化したデフォの美味さを堪能したら、もちろん麺もアブラ過多ブラにダイブしてドクロ味を楽しみズバズバ。最後はアブラ過多ブラを麺にぶっかけ、濃厚背脂ラーメンを満喫して完食。丼をカウンターに上げ、皆さんにお礼と明日も来ることを伝え退店。アブラ過多ブラとヤサイ爆マシのコンビはアブラ好きの欲求を120%満たしてくれる最高の一杯でした。ごちそうさまでした。
暑さも和らぎ秋の気配を感じさせる10:40駐車場に到着。
店主にご挨拶を済ませ券売機でプチ二郎980円、アブラ過多ブラ300円を購入し開店待ち25番目に接続。
意外とΣ( ˙꒳˙ )混んでる...
今日は無性に大量のアブラとヤサイ摂取したい衝動に駆られ、アブラ過多ブラを購入。
さらにヤサイマシマシに挑戦するためプチ二郎をチョイス。
アブラが((o(>ω<*≡*>ω<)o))食いてぇえぇぇ‼️
10:53製麺助手がシャッターを上げ開店するとぞろぞろと列は進み外待ち3番目でストップ。
11:06製麺助手が来て食券確認。
プチ?の言葉に全マシマシを宣言して半券を受け取る。
( •̀ω •́ゞ)お願いしまっす‼️
11:15中待ち3番目に昇格。
5分ほどで席に案内され長い方のカウンター角から2番目に着席すると直ぐにアブラ過多ブラが到着。
目の前には既に麺上げされた丼が並んでおり、今まさにに店主が自分のと思しき丼に手をかけていたので、すかさず全マシマシをコール。
一瞬ニヤリと笑みを浮かべる店主。
トングでヤサイをガッツリ掴み取り、載せては潰しを繰り返し、高密度のヤサイの山を成型すると、そこへ大量のアブラをぶっかけ、カエシを垂らし、ニンニクをトング2回トッピングして11:20我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
受け皿が敷かれたプチの丼には店主渾身の爆マシヤサイが施され、上には大量のアブラがどっさりとかかったデンジャラスな爆盛り。
Σ(; ゚□゚)スゲェ‼️
ヤサイに埋もれたブタを発掘すると端ブタを含む合計3枚。
味染み良好で柔らかくニンニクとの相性も抜群な神ブタ。カエシのかけられたアブラとヤサイと共に頬張るとこれがまた絶品の美味さ。
”(๑>∀<)oうまし‼️
ヤサイの上のアブラをサクッと平らげたら、ここで全国のアブラ好きには堪らないアブラ過多ブラへ。
アブラ‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノアブラ‼️
タップリの背脂に生たまご2個と刻んだ玉ねぎがトッピングされ見るからに凶暴なビジュアルにウットリしていると、カウンター越しから店主が追いアブラの驚くべき神サービスをしてくれた。
うひょ〜‼️ヽ(*゚∀゚)ノありがとうございます‼️
とんでもない量だがアブラを欲していた自分にとってはこの上ない幸せ。早速箸で混ぜ混ぜしてヤサイを絡めバクっと一口。
(o ꒪Д꒪)ゥマ‼️
ねっとりとしたアブラ独特の甘みと、たまごの濃厚なコクがシャキシャキのヤサイを包み込み、得も言われぬ美味しさが込み上げてくる。
( 」゚Д゚)」<玉ねぎの食感がアクセント‼️ アブラとたまごのマリアージュがたまんねぇえぇ‼️
卓上のカエシを回しかけるとさらにコクが増し、ブラックペッパーを振りかけると背脂ドクロを彷彿させる味付けに変化。
あれだけあった爆マシのヤサイもみるみるうちに平らげここで天地返し。
底からはパンパンにスープを吸った野猿麺がお目見え。
濃厚な豚スープと濃いめのカエシが麺と一体化したデフォの美味さを堪能したら、もちろん麺もアブラ過多ブラにダイブしてドクロ味を楽しみズバズバ。
最後はアブラ過多ブラを麺にぶっかけ、濃厚背脂ラーメンを満喫して完食。
丼をカウンターに上げ、皆さんにお礼と明日も来ることを伝え退店。
アブラ過多ブラとヤサイ爆マシのコンビはアブラ好きの欲求を120%満たしてくれる最高の一杯でした。
ごちそうさまでした。