RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
いろいろと災難でした。
青唐辛子は少しでも後で結構きますからね。
glucose | 2024年10月6日 07:23どもです。
韓国にでも滞在してカプサイシンの耐性を
付ける特訓はどうでしょう。
韓国料理は美味しいし(笑)
ビールの金額は二度と行きたくないお店に
なっちゃいます。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年10月6日 07:53↑反韓なので(笑)
基本唐辛子を使う韓国料理は美味しいと思ったことないです
豚キムチは、前はけっこう好きだったかな
RAMENOID | 2024年10月6日 08:14おはようございます^^
ここは夜は結構いいお値段の焼鳥屋さんだからお酒も高いんですよね。
値段確認しないと怖くて頼めないですね。
柚子胡椒の胡椒って九州では青唐辛子の事ですよ。(*^-^*)
mocopapa | 2024年10月6日 08:24おはようございます
焼鳥屋さんの二毛作とは美味しそうです🤓
しかしまさかのビール1,000円ですか😅
ちょっと高いっすね🖐️
お腹大丈夫でしたか⁉️
シノさん | 2024年10月6日 08:30ビール1000円は中々ですね!
柚子胡椒の辛さは青唐辛子でしたか!
青唐辛子結構辛いですもんね( ;∀;)
ミニさん(スーパー不定期) | 2024年10月6日 08:51おはようです。
私はラーメン屋さんでビールは飲まないですが1000円は破格ですよね。
ぼられた感じがします…ナンテネw
麺フェチで柔麺が好きなRAMENOIDさんにはヨコストさんで麺を変更して塩そばを食べて来て欲しいです😄
黄門チャマ | 2024年10月6日 09:13こんにちは。
ビール1000円はイベント価格よりお高いですね!
中瓶ならせいぜいしても600円くらいかと思っちゃいますよ。
そして柚子胡椒での腹痛…ホント大変でしたね。
焼き鳥屋さんの二毛作営業で、鶏には精通してそうですがやはりビールの値段が気になります。
ノブ(卒業) | 2024年10月6日 10:52こんにちは。
軍鶏だと良い出汁が出てきそうですね。
夜の部は接待で利用なら楽しめそうです✋️
ドンペリまで置いてあるとは💧
ケーン | 2024年10月6日 12:32このビジュアルだと、青唐辛子が入ってるようには見えませんね。
値段の明記されていないメニュー、オイラは怖くて注文出来ません…
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2024年10月6日 15:23こんにちわ
良さそうですが、平日昼のみの営業とは近隣のサラリーマン以外はかなりハードル高いです...
まなけん | 2024年10月6日 17:03こんにちは^^
焼鳥屋さんは親和性有るし、二毛作も見かけますが
夜焼鳥で一杯やってから締めラーメンできるといいんですけどねー
でも中瓶1000円のお店には行かないか💦
としくん | 2024年10月6日 17:27こんにちは
二毛作のお店ですね。
瓶ビールは1Kでしたか。
確かに、焼鳥まことの方の情報をみたら
確かにその値段になっていました。
ももも | 2024年10月6日 19:04こんばんは。
ダブルパンチを食らいましたね。
今日は銀座で中華食べてきましたが中瓶950円でした。
kamepi- | 2024年10月6日 23:30どもです!
麺の柔和さに 初動の軍鶏パンチが良さそうですね
今日はここともう1つ候補があり、どちらにしようか考えております
さぴお | 2024年10月7日 09:30おはようございます。
美味しかったのに踏んだり蹴ったりでしたねw
確かにビール中瓶1000円は分かっていたら頼まなかったでしょうね?w
バスの運転手 | 2024年10月9日 04:30
RAMENOID
おさっても
あかいら!
ぴろリポ
拉麺男
タバサ





焼き鳥屋の二毛作営業とのこと
新宿→狛江と連食した後の3軒め。
次に狙ったのは、先月初旬にオープンしたこちら。
諸兄のレビューでBMしていたが、平日昼のみの営業なので、優先しようかと。
最寄駅は不動前駅だが、雨の散らつく中、五反田駅から歩く。
到着したのは12:30頃。
和食店といった雰囲気のシャレた焼き鳥屋さんなんだね。
入店すると、広めのスペースにカウンター席のみと、余裕のある空間が広がる。
若い男性のワンオペ。
11席あるカウンターはほぼ埋まっているが、わずかに空いていた席に通される。
券売機はなし、後会計なので、洗い物も会計もこの方がこなす。
なかなか大変そうだ。
メニューは、「シャモの中華蕎麦」、「シャモの白湯」、それぞれにの醤油と塩があり。もう一つは「ネギと胡椒の王様中華蕎麦」。
全て1000円、特製盛りは1450円と統一されている。
迷わず「シャモの塩中華蕎麦」を注文。
メニュー表の下の方に、「※アルコール各種ございます。」と書かれていたので、「ビールはありますか?」と聞いてみると、「ございます。」のとのことだったのでお願いする。
書かれてなかったので、価格はこの時は不明だった。
まず出されたのは、赤星の中瓶とコップ。
おっと赤星だ、大好き。
やっぱり美味いわな。
ワンオペなので、やはり少し時間がかかる。
ビールから遅れること13分、注文から18分で提供されたのは、半味玉がレンゲに載せられた、美しいビジュアルの一杯。
レモンの上の緑色は何?
麺は加水率やや高めの細ストレート。
つるムニュっとした食感の麺で、やわらかめに感じる方と多いと思うが、まだ私にはそこが返ってツボ。
細麺ならパツパツよりもこんな麺が好きだな。
麺をすすったとたん、美味っ!と声が出そうになるほどの美味しさ。
これがシャモか。
香味油もおそらくシャモななのかもしれないが、初動からメチャクチャ響いた。
軍鶏と行っても鶏の一種、あまり違いが分からないものも多いのだが、これは歴然。
鶏塩の上位互換という感じの美味しさは、鶏塩好きには刺さりまくる。
前店も美味しかったが、初動のインパクトでは、こちらが優勢と思ったほどだ。
具は、青ねぎ、ナルト、半味玉、チャーシュー、レモン、緑色の味変ペースト。
青ねぎはやわらかく美味しい。
ランオンのオレンジと、肉やナルトのピンクとの相性もよく、ビジュアルにも貢献している。
半味玉は流れ出しそうな黄身の具合が個人的に好み。
味付けも塩に合っている。
チャーシューはレア感のあるローストタイプ。
前店ほどではないが、これもレベル高いな。
レモンはまあいいとして、緑色のペーストを溶かして見みる。
これは自家製の柚子胡椒かな。
しかし、かなり辛いぞ。
スープ全体に溶かすと、程よい辛さになり、爽やかな味変だ。
(辛いけど柚子胡椒なんだから、胡椒の辛さだよな……胡椒なら大丈夫)と不安な気持ちを落ち着かせる。
固形物完食。
スープは少しだけ残してフィニッシュ。
期待を超えた、メチャ美味しいシャモ塩だった。
私が入った後も次々と客が来て、外待ちもできる状態。
ワンオペで、とても大変そうだったが、一つ一つ丁寧にこなしていく。
しかし……忙しさの合間を見てお勘定をお願いすると、「2000円になります。」とのこと。
え?ビール1000円?
「ビールは1000円?けっこうするね。」と言いながら笑顔で払ったが、引きつっていたかもしれない。
中瓶1000円は初めてだな。
今年は小瓶800円も経験したが、中瓶の最高値更新。
やっぱり価格の書いてないものを、確かめもせず注文するもんじゃないなと反省。
それだけではない。
この店の後、もう1軒行って出た頃から、腹が痛くなってきた。
胡椒は大丈夫なはずなのに……と思ったが、後で柚子胡椒のレシピを調べてみたら、青唐辛子を使うのが一般的のようだ。
あの辛さ、絶対そうだ。
店長さんは全く悪くないのだが、個人的には、ビールの価格とのダブルパンチ。
泣きっ面に蜂、踏んだり蹴ったりの状態。
ということで、標記の採点にさせていただく。
麺そのものはメチャクチャ美味しいので、私のような特異体質じゃない唐辛子平気な方は是非。
アルコールは、飲みたければ価格を確かめてからどうぞ。