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「小ラーメン トドメ玉×2 生たまごW 玉ねぎたまご×2 お魚天国」@ラーメン二郎 八王子野猿街道店2の写真2024年年9月29日(日)

雲が広がり涼しくて過ごしやすい9:50駐車場に到着。

本日はもうすぐ誕生日の自分にプレゼントとして店主おまかせ盛りを振る舞っていただけるとのことで訪問。
夜勤明けなのでサンモニの第一部には参加できず、1.5部として一人で参戦することに。
ワク (ง˘ω˘)วワク

店に着くと外待ちはなくすんなり入店。
第一部で同じく誕生日盛りになった、みのPさんの一杯をSNSで確認すると、茹でたまご10個、うずら5個が載ったすり鉢の画像が出てきて、正直ビビりまくる。
(;´∀`)…うわぁ…

茹でたまご10個はさすがに食べ切れる自信が無いので、先手を打ってたまごかけ麺にして、生たまごに変えてもらう作戦を決行すべく、券売機で小ラーメン1000円、トドメ玉300円×2、お魚天国200円、生たまごW200円、玉ねぎたまご150円×2を購入し、短い方のカウンター角から2番目に着席。

食券を並べると店主が来て食券確認。
すかさずたまごかけ麺をオーダーするとステンレスボウルに入った大量の茹でたまごを準備し始める。
あの量は...(; ・`д・´)やべぇ...

モス助手が大丼にグルを入れると店主より洗面器に変えるよう指示があり、グルを入れ替えカエシ、フライドガーリックが入り奥の冷麺盛り付け台でスタンバイ。
さらに奥の調理台では店主と製麺助手が何個も生たまごをボウルに割入れてるのが目に入る。

とんでもないたまごの量にビビってモス助手に麺量を確認すると2玉は入るとのこと。
麺増し600g...( ̄▽ ̄;)ヤバいかも...

その後、モス助手の麺上げが開始され、製麺助手が流水で締め上げ洗面器丼に盛り始める。
麺の盛り具合が気になって見ていると、店主よりノーコールのヤサイ丼が到着。
うおぉぉぉぉ‼️‼️‼️
なんじゃ〜‼️∑ヾ(;゚□゚)ノこのブタはぁ〜‼️

ヤサイ丼には丸々1本分を半分にぶった切った超ビッグサイズのブタが両端に2個鎮座し、圧倒的破壊力を見せつけている。

そんな衝撃的なブタを眺めていると麺丼がカウンターに置かれ10:13我が一杯が着丼。

やっ‼️☭(;´༎ຶД༎ຶ`)☭やりすぎだぁあぁぁ‼️‼️‼️

洗面器丼にはたっぷりの麺の中央に卵黄が6個載り、丼のフチには綺麗に並んだ茹でたまごが8個。一面には魚粉が大量に降り積もり、手前にはフワフワのメレンゲがたっぷりと覆いなんとも贅沢で華やかなビジュアル。
うまそう...だけど...
正直食い切れるか( ̄꒳ ̄;)自信ないッス...

とりあえずブタを食べようと箸で掴むも、あまりのデカさに重すぎて持ち上がらず、かぶりつくように食らいつくと、ボリュミーで噛みごたえ抜群の肉の塊が口の中でクラッシュし、とめどなく肉汁が溢れ出てくる。
かぁ〜‼️(゚∀゚ )うめぇ‼️

1つ目を食べ終え2つ目にかぶりつくも、このまま食べ進めるのは危険と判断。
いったんスープに沈めておく。

続いては茹でたまご。
味付けは甘スタード味の甘酸っぱい粒マスタード仕様で、半熟でトロットした食感がたまらず一気に5個を爆食。
(o ꒪Д꒪)うまぁ‼️

そしてついにお待ちかねのたまごかけ麺。
卵黄を箸で潰しながらガッツリ混ぜるとカエシの染みたパツパツの野猿麺に卵黄と魚粉が絡んで最高の美味しさを発揮。
メレンゲのフワッとした食感も楽しみながらズバズバすする。

( 」゚Д゚)」<誕生日仕様の絶品たまごかけ麺‼️想像を超えた爆盛りがヤバすぎだぁあぁぁ‼️‼️‼️

茹でたまごを2個食べ、味変しながら食べ進めるも前半の塊ブタと茹でたまごが効いてきて麺半分を残した状態で箸がピタッと止まる。
くっ.._:(´Д`」 ∠):_苦しい...はぁはぁ...

だがここで残す事は許されないのは明白。
久々の限界突破に向け背筋を伸ばし気合いを入れ直し麺を口に運び何とか攻略。

残りのブタとヤサイを口に放り込み、最後は8個目の茹でたまごを押し込むように口に入れ、超絶白目の腹パンパン状態でギリギリ完食。
もう...:(´○ᾥ○`):何も...入らない...。

丼をカウンターに上げ店主に誕生日盛りのお礼を申し上げ、麺増しとお気持ちの分を募金箱に納めて、皆さんにお礼を伝えフラフラになりながら退店。
また(;𖦹ࡇ𖦹)来ます〜

麺増し600gに茹でたまご8個、生たまご6個、ブタ1本分の超デカ盛りたまごかけ麺は、しゅうまる史上最大級の伝説的一杯でした。

ごちそうさまでした。

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