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【訪問日:10月17日】赤坂から腹ごなしに少々歩いた後次は中央線を乗り継ぎ、此方を訪問。三島の智颯を挟み、間が空いた事を悪く思いつつ今回は、目に留まった表題作を迷わず頼みます。ぼちぼちに着丼後、先ずは麺・スープから頂くとタレの力を借りない、蜆の旨味に特化した味わいで麺との絡みも相まって、箸にレンゲに止まらず。基本部分を引き立てる、悪魔肉・叉焼・葱類・海苔等もそこそこのボリュームにあって、合間を良く繋いでくれるお陰で変に中弛みせず、いつまでも蜆が効いた作りに浸っていられますね~。途中、青唐辛子による、部分的な刺激感強めの味変を経て〆は卵黄を混ぜ、口当たり円やかに化けたスープを頂き完食。どうもご馳走様でした!!
赤坂から腹ごなしに少々歩いた後
次は中央線を乗り継ぎ、此方を訪問。
三島の智颯を挟み、間が空いた事を悪く思いつつ
今回は、目に留まった表題作を迷わず頼みます。
ぼちぼちに着丼後、先ずは麺・スープから頂くと
タレの力を借りない、蜆の旨味に特化した味わいで
麺との絡みも相まって、箸にレンゲに止まらず。
基本部分を引き立てる、悪魔肉・叉焼・葱類・海苔等も
そこそこのボリュームにあって、合間を良く繋いでくれるお陰で
変に中弛みせず、いつまでも蜆が効いた作りに浸っていられますね~。
途中、青唐辛子による、部分的な刺激感強めの味変を経て
〆は卵黄を混ぜ、口当たり円やかに化けたスープを頂き完食。
どうもご馳走様でした!!