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コメント
おはようです
つくばでは一杯でしたか。
何処のお店も昆布水には鰹が入っていますね。
昆布だけでは旨味かイマイチなのですかね。
昆布水の旨味は勿論ですがやはりつけ汁は
動物系が強くないと私は物足りなさを感じます😄
黄門チャマ | 2024年11月2日 07:49豊島区にこんなラーメン屋さんがあるとは知りませんでした
電車代節約ってあんだけ遠征して金あるのにw
出汁はかなりのこだわりなのに資本系の香り?
セントラルキッチンではないですよね?
それといつも思うんですが塩、潮、汐って何が違うんですかね?漢字だけ(笑)
えっ!器にヒビが入ってるのに気づかないお店ヤバイですよ^^;
右京 | 2024年11月2日 08:23こんにちは
器の件は確かにそうですよね。
大きくひびが入っている場合は、いつ割れるかわかりませんし、
万が一食べている時割れたら、自分が割ったみたいにもなっちゃいますし。
最近は昆布水+αが増えてきましたね。
ももも | 2024年11月2日 09:22どもです。
昆布水の連食ですね。
しかも塩で(笑)
同じ昆布水でも、個々には結構違いますよね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年11月2日 09:57こんにちは。
確かにこの丼の欠けはひどいですね。
こんなの使い続けてたら危ないですよ。
kamepi- | 2024年11月2日 11:18こんにちは。
丼の欠片は開店して間もない頃から欠けていたりしているのでそういう器なんてしょうかね!?
箸トレーなどは高級感あるので余計目立って楽しさ美味しさ半減しちゃいそうです💧
ケーン | 2024年11月2日 14:28こんにちは。
これは食べる前に思わず引いてしまいますね。
半数の人は作り直しを要求するのでは?。
glucose | 2024年11月2日 18:49こんばんは③
縁のところマジで欠けていますね😆
配慮が無さ過ぎです!
ちょっと引きますわ👎
シノさん | 2024年11月2日 20:19こんばんはぁ~♪
この丼の欠けは駄目ですね。
店員さんは解っているのに出すのは教育が行き届いていないってことですね。
そういうお店は、長続きしませんね。
mocopapa | 2024年11月2日 20:33こんばんは。
メニュー写真を拝見しましたが、ちゃんと商品の写真が添付されてるのは分かりやすいですね。
しかし器が欠けてるとは残念過ぎますよ。
管理が行き届いてないのが分かりますし、何よりかっこ悪いと思います。
ノブ(卒業) | 2024年11月2日 20:48欠けた器を割れる迄使い続けるようなら、
仏作って…ですね。
個人店ではあり得ないので、
やはり、資本ぽいかなと。
おゆ | 2024年11月2日 23:34続いてどうも〜!
器にヒビが入っているのは良くありませんねw
でも、池袋なら一本で行けるし気になっていたので情報有難いです。
バスの運転手 | 2024年11月3日 10:36ラーメンWalkerクーポンの半額使用しないところがノイドさんですね😉
川崎のタッツー | 2024年11月4日 18:38↑Walkerは関わったラ本のライバル誌だったので、ずっと買ってません
クーポンでタダとか半額とかで食ったラーメンを採点するのも失礼だし
RAMENOID | 2024年11月4日 20:55どもです!
ここどこの資本でしたっけ
確かどこかとは聞いたのですが失念してしまいました
枯節と宗田節だとよく分からないですが枯節の方がお高いのでは?と思ってしまします
本枯節とも枯節は違うんですかね
さぴお | 2024年11月8日 22:42いま、サッと調べましたが本枯節は半年 枯節は2週間くらいで作れるのですね
さぴお | 2024年11月8日 22:42
RAMENOID
らーめん総理大臣
パットの星☆彡
昆布水TV
まるとみ
グロ





昆布水つけ麺連食
高田馬場で、私好みの塩つけをいただいた後、狙ったのはこちら。
池袋駅付近で未訪のよさげな店がないか検索したらヒット。
今年3月に開店した店である。
電車代節約、腹ごなしも兼ねて、高田馬場から歩いてみる。
前店から2.4km、徒歩35分ほど。
天気もよく、そんなに暑くない日だったので、いい運動になった。
店は、池袋駅のC1出口からすぐの裏通り沿い。
街に馴染むような和モダンな外観だ。
入店すると店内も和モダン。
コの字型のカウンター席12席のみ。
各席に木製のトレーと、箸、レンゲがセットされていて、高級感がある。
平日の12:00少し前の到着で、先客は5人だったが、12:00を過ぎると次々に客が訪れ、すぐに満席、外待ちもできていた。
券売機に向かうと、メニューは、つけそばと中華そば、それぞれに醤油と塩が設定されている。
レアチャ丼やTKGとのセットが推しっぽい。
特製がやたら目立つボタンの配置だが、ノーマルの塩つけを見付けてプッシュ。
価格は1000円である。
券を渡しながら、空いていたカウンター席へ。
男性3、女性1、計4人での営業。
スタッフも充実しているし、ちょい資本の香りもする。
席についてから7分で提供されたのは、デフォでも十分に具の載った、昆布水つけ麺。
しかし……つけ汁の器の縁が欠けていてガビガビじゃん?
つけ汁の腕に口を直接つけてすすることはないので、問題ないと言えば問題ないのだが、こんな器で出すのか?
おまけに、麺の上にはらりと黒く細く短いものが……。
すぐに取り去ったし、わざとじゃないので文句は言わないが、気にする人は気にするだろう。
でも、何だか配慮に欠ける感じはした。
麺は、全粒粉入りらしく、フスマの星が浮かぶ太ストレート。
つるっとした麺肌、強い腰。
これは美味しい麺だ。
蘊蓄によると、「タピオカ粉を練り込んだつるもち特注麺」とのこと。
この強い腰はタピオカか。
前店の麺も美味しいと思ったが、こちらの麺はその上をいく。
その麺は、粘度高めの鰹昆布水に浸っている。
「北海道産ガゴメ昆布と土佐清水の宗田節から丁寧に取ったおダシ」とのこと。
偶然だったが、こちらも鰹昆布水なんだね。
前店は枯節だったが、こちらは宗田節。
これは甲乙つけ難い。
こちらも卓上に藻塩があったので、使ってみる。
前店に負けず劣らず美味いわ。
次につけ汁に浸けてすすってみる。
初動で上品に魚介がきて、鶏メインと思われる動物の旨味もグイグイ込み上げる。
おっと、これまた素晴らしい。
好みとしては、前店の鶏と貝の塩なのだが、多くの方は魚介が主張するこちらの方が、奥深く強い出汁感だと思うだろう。
国産だという鳥油が多めに浮いているのも、私好みだ。
具は、つけ汁中に、ねぎ、紫玉ねぎ。
麺上に、カイワレ、海苔、くし切りレモン、2種のチャーシュー。
ねぎと紫玉ねぎのダブルねぎが一つの特徴。
カイワレやレモンはビジュアルにも後継。
前レポで書いたが、くし切りレモンは手を濡らすんだよね。
海苔はかなり上質でパリっとしている。
チャーシューは鳥ムネと豚肩ロースの低温調理。
これらも卒なく仕上がっている。
特製お仕事だが、デフォでこれだけ載れば、特製じゃなくてもいいかな。
ワンタンは食べてみたいが、味玉は増さなくてもいい派なので。
ただ、たまごは拘りのものを使っているようなので、味玉好きな方は特製の方がいいのかもしれない。
麺量はこちらも200gオーバーといった印象。
250くらいあるのかもしれない。
固形物完食。
前店と同じように、粘度高い鰹昆布水をレンゲですくい、つけ汁を加えてほとんど飲んだ。
鰹昆布水つけ麺の連食だったが、少しずつチューニングが違うし、こちらのつけ汁には魚介ぎしっかりと感じられた。
つけ汁に深みがあって、こっちの方が好きだという方も多いだろう。
ただ、最初に書いたように、つけ汁の器はちょっとな。
縁が欠けてるだけじゃなく、下の方までヒビが入っていた。
漏れてるわけではないのだが、熱で割れたら大惨事ではなかろうか。
経営者の方、是非その辺の点検、ご一考を。