RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
ここは気になってるので、近いうち。
junjun | 2024年11月11日 08:05こんにちは。
私もオープン当初から気になってます。
平日だと記帳制は解除されてるようですね。
ど・みそさんにも行った事がないのでそのうちに両方攻略したいところです。
ノブ(卒業) | 2024年11月11日 10:15おはようです
スープは鶏メインに貝ですか。
そして微乳化したようなコクとは良さそうですね。
私は馬鹿舌なので貝が下支えだと貝だと分からないと思います。
ワンタンの皮にフスマとは珍しいですね😄
黄門チャマ | 2024年11月11日 11:03こんにちは。
先日買い物帰りに車で行ったら、近くの駐車場が全て満車で引き返してきました。
ここは電車と歩きですね。
kamepi- | 2024年11月11日 11:17こんにちは^^
落ち着いてきたようですね。
諸兄のレポで美味しさは伝わっていますので
そのうち伺ってみたいと思っています。(^_-)-☆
mocopapa | 2024年11月11日 12:34どもです。
開店当初に行ってますが醤油だけだったような。
客先が近いのでチャンスは何度も有りそうです(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年11月11日 12:51三鷹から亀戸とまたジャンプ凄いですね😂
良さげな麺顔ですよね〜確かに美しい(笑)
まさかど・みそ出身に驚きました
右京 | 2024年11月11日 13:34こんにちは。
たしかにど・みそさんらしさは全く感じない麺顔です。
味噌を作らせたら違うのでしょうか?。
glucose | 2024年11月11日 14:28こんにちは。
平日はスムーズに入れるようになったんですね!基本、帰省は休日ですが、大体平日も1日絡めるので、いつか行ってみたいです!この場所なら亀戸二郎との連食もありですね!
poti | 2024年11月11日 17:39こんばんは④
こちらはど・みそさん出身なんですね😆
まったく違うスタイルで提供とはおもしろいっすね👍
しかも高評価とは!
BMですね🤓
シノさん | 2024年11月11日 19:03どもです!
ゲスト出演ありがとうございます
醤油と連食しましたが塩は特に貝が立ってましたよ
どみそというよりも、池袋の五感とかに修行したのか?と思うような味わいでしたね
さぴお | 2024年11月11日 20:30こんばんは。
最高値で1800円!?
ラーメンは手頃さが魅力的でしたが💧
ど・みそさんも未訪問なのでまずは京橋本店で試してみたいです。
ケーン | 2024年11月11日 23:09御店主の確かな腕前が伝わる一杯ですよね。
醤油での再訪を思案中です。
おゆ | 2024年11月12日 07:47こんにちは
亀戸のお店ですか。
店名が読めませんでした。
ベレー帽をかぶっていると、期待が高まりますね。
でも、ドリフの早口言葉を思い浮かべました。
ももも | 2024年11月12日 19:52こんばんわ〜!
最近、お付き合いある方々がこぞって行かれてるので自分も気になってました。
平日ならスムーズに入れる情報は有難いです。
バスの運転手 | 2024年11月13日 19:20こんにちは😃
そろそろ行くべきと言われて今並んでます🤣
としくん | 2024年11月14日 10:52
RAMENOID
ニコニコ

トシ

しゃとる





やっと来られた
三鷹で危険な朝ラー&めしをいただいたあとは、亀戸まで移動。
次に狙ったのは、9月中旬に開店したこちら。
前週、予定に入れてたのだが、松茸狙いで寄り道したら、ここの閉店時刻に間に合わなくなった。
開店依頼ずっと気になっていたのだが、ようやくの訪問である。
店は、亀戸駅からはなかなか距離があり、1km近く徒歩12分ほど。
店舗情報だと、朝7時からの記帳制となっていたので、できるだけ早めに来てみた。
到着したのは、10:00少し前。
大通り沿いの年季の入った建物に入っている。
ウェイティングボードを載せるような台に近付いてみると、「平日は、スムーズにご案内できますので、記帳制ではなく、並び順にてご案内しております。」と書かれたパウチが。
開店ラッシュも過ぎて、並びも落ち着いてきているんだね。
店舗情報は書き換えておいた。
さて、後続の気配もないので、徒歩範囲で行ける牛丼屋を探し、つまみとビールでアイドリング。
亀戸駅前よりも近かったので、大島駅近くで。
開店時刻30分前に戻ってきた。
後客もボチボチあり、開店時刻には5〜6人の並びになったかな。
平日はもうそんなに混まないようだ。
券売機に向かうと、メニューは、「らぁ麺」の醤油と塩、そしてそれらの具増し。
醤油のデフォは950円、塩は1000円と、今時なら常識的な価格。
塩の方が50円高いのはアルアルだ。
最高値はチャーシューワンタン麺で、+850円か。
ワンタン麺は+400円。
「ワンタン2個200円」というボタンがあったので、デフォ塩にこれを付けてみた。
1000円+200円、計1200円也。
ビールはエビスの小瓶で450円。
同じような値段で中瓶を飲んできたばかりなのでスルーした。
券を渡しながらカウンター席奥へ。
ベレー帽の男性店主と元気な奥様らしき女性、2人での営業。
開店から10分ほどで満席になった。
券を渡してから10分ほどて提供されたのは、趣のある器に盛られた美しい一杯。
具は多過ぎず、このくらいのバランスの方が美しくて好きだな。
麺は、低加水の細ストレート。
しなやかで腰があり、軽くもちっとしている。
パツパツし過ぎないのがいい。
前レポの情報だと三河屋さん?
やはり美味しい麺を作る製麺所だが、それを生かすのも腕次第かな。
初動で感じたのは鶏メインらしい動物と貝。
後から諸兄のレビューを見たが、さぴお氏は貝と書いていた。
初動の香りが素晴らしいね。
表面に微妙に乳化したようなコクのある層があり、円やかながらも力強い。
これは好きだなぁ。
諸兄が高評価を出しているのも頷ける。
具は、青ねぎ、メンマ、ワンタン、チャーシュー。
青ねぎはビジュアルにも貢献。
こんなタイプのねぎを載せる店が増えた印象。
メンマは乾燥メンマをお使いかな。
かなり多め。
このタイプのメンマが一番好きかも。
ワンタンは、皮にフスマの星が少し浮かんでいる。
皮もつるもちっとして美味しいが、餡も多く、調味がいい。
鶏挽肉をご使用かな。
生姜も感じた。
チャーシューは焼き上げた感じの肩ロース。
香りもいいし、噛んだ時の味わいも秀逸。
いや、このチャーシューも好きだなぁ。
麺量は140gほどか。
固形物完食。
スープも思わず飲み干してしまった。
期待を上回る満足感、コクのある塩清湯の肉ワンタントッピング。
ど・みそさん出身との噂だが、全く違うんだね。
一から味を構成するのは大変だっただろう。
センスと努力かな。
開店して間もない頃は、かなり混雑していたようだが、もうかなり落ち着いているのだろう。。
長時間並ぶのが嫌で行かなかった方、記帳制は面倒だった方は、そろそろ行くべきかと。
美味しかった。
蛇足;
昨夜、そばデータベースにもレビューを上げた
茨城県外でそばを食べるのは初めてだった
https://sobadb.supleks.jp/review/1767922.html