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コメント
どもです。
なるほどねむ瑠の元店長さんですか。
それならば、何度かニアミスした事があるかもしれませんね。
それにしても出汁感が強目のスープが得意なんでしょうね。
オイラも好きな系統です。
scirocco(実況中継風) | 2024年11月29日 08:50どもです。
2年前に行ってますが当時はこの界隈に
開店する店が続き、印象薄いです(笑)
烏賊背油煮干し食ってるので淡麗が食いたいですね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年11月29日 09:30こんにちは。
ねむ瑠は先日臨休で振られたので再チャレンジしたいと思っています。
元店長さんならばもちろん手練れでしょう。
glucose | 2024年11月29日 11:23烏賊煮干を失ったとは、食材調達困難とかで?
何れにせよ、後釜との標題、好評ですね。
スープに手間がかけられているようで。
おゆ | 2024年11月29日 16:50D r.KOTO様こんにちは。
エースが流出しても、
しっかりと後継のエースになるべく世代が現れた感じ。しかも違うタイプ。
強いラーメン店ですね。
こんばんは😃
城東に絞った麺活、年内の重要候補店ですよ。
烏賊煮干無くなったんですか‼️
でも先生のこの評価なら、これ食っときゃ間違いないですね。
としくん | 2024年11月29日 21:58こんにちは。
オープンの時に行こうかと思いましたが、
しののめを優先したら行くのを忘れていました😅
やっぱりネコが好き | 2024年11月30日 12:49こんにちは。
これは美味しそうです。
魚介メインの出汁なんですか。
円やかなのもいいですが角のある醤油ってのも惹きがあっていいですね。
錦糸町での適性検査の後の候補にします!
ノブ(卒業) | 2024年11月30日 15:29烏賊煮干を失った??そんな看板商品どうして?と、お店のX拝見したら少し経緯に触れられてましたね。仕入れストップ?そこがなぜなのかまではわかりませんけど、そうか、、、そんなこともあるんですね……
ただ、こちらのルーキーはエースの穴をしっかり埋めてくれそうです。
やはり店主さんの腕とセンスが素晴らしいですね。
スージーのなのなQ | 2024年11月30日 16:47Dr.KOTOさん、こんばんは。
限定メニューかと思いましたが、後継のレギュラーだったとは…。
出汁が濃そうで、良さげですね。
グロ | 2024年11月30日 22:05おはようございます!
良い出汁の色ですね、これは時間経過で味の変化が楽しめそう。
雨垂 伊砂 | 2024年12月1日 10:13最近は塩に惹かれることが多く
基本は醤油好きなんですがこいうい麺線が美しく
そこにさらに美しく透き通ったスープが堪りませんw
まさに魚介の宝石箱や〜ばりの出汁って感じですね
拾えるかは別としていずれ伺いたいと思います
右京 | 2024年12月1日 11:16烏賊煮干は仕入れ先から非常通告があり、提供できなくなった模様です。原材料の不漁による高額化で、原価が驚くほど合わなくなってしまったのでしょう。
ねむ瑠に行った事がないのでアレなんですが、人気店ですし未だに評判が落ちない状況を鑑みると、スタッフの間で技術共有がしっかり出来ているお店なのかなと予想しています。そんなマインドのお店で店長を任されていた人物がこのお店のご主人、期待を裏切らない一杯が楽しめる事は、間違いありません。
出汁が強いんですが、何と言うか遣い過ぎていない、強過ぎない。食べ易さと癖になる感覚を大切にしているような、そんな仕上がりのスープです。麺の選定も素晴らしい。プロの仕事って、こういう物なんだなと感心させられました。
余談ですが、調味の軸は白醤油なのですが、白醤油は原材料の観点から醤油とは認められませんので、スープの分類は「塩」としました。
Dr.KOTO | 2024年12月1日 16:14こんにちは。
烏賊煮干しが美味しかったこちらの店舗の新商品食べてみたくなりました ↑
近いうち伺ってみます !
なべ | 2024年12月1日 16:19是非!足を運ばれて下さい。
濃厚煮干も良いのですが、おいら的には一瞬でこの商品のファンになってしまいました。
Dr.KOTO | 2024年12月2日 18:53
Dr.KOTO

ほっけ

しゃとる
YoShi-





昆布、煮干、鰹の厚節、するめ、帆立等の出汁を丁寧に採り、バランス良く配合した、起伏に富んだ美しいスープ。香味油は鶏油ベースか、円やかさとふくよかさに優れコク深さ秀抜、良質な素材を惜しみなく使っているのだろう。
白醤油と魚醤ベースのたれは少々角があり、切れの良さとラーメンらしい惹きの強さを強烈に演出。細ストレート麺と絡めば、旨味の強さに驚かされる。
整う麺線、粘り腰と喉越しの良さ。時間経過で風味の軸が徐々に動く食体験は、余りに贅沢で楽しい。薬味葱を使わない理由は、出汁への矜持だろう。