コメント
こんにちは。
親ガニと言う呼び方は聞いたこと無かったんですがズワイガニの事なんですね。
蟹の白湯スープはメチャ旨そうですね。
蟹ご飯も堪らないでしょう~
これは羨ましいです~~
kamepi- | 2024年12月11日 10:29kamepi-さん、コメントありがとうございます。
親ガニはここ鳥取だけの呼び名かもです、ズワイガニのメスのことです
メスは小さいですが、いわゆる子となる内子と外子の卵を持ってるので旨いんです~
対してオスのズワイガニは、松葉ガニと呼ばれ身も大きく大きさは親ガニの5倍以上、価格は10倍以上になりますね~、そうとう旨いんですがそうそう手が出ません笑
今回ここの親蟹つけ麺は、親ガニをふんだんに使ったスープはこの時期だけのまさにここだけの味ですねー
こんなお店があることが幸せなのかもしれません笑笑
vye04005 | 2024年12月11日 22:09鳥取らしい冬の味覚が1,500円は破格にも程があります。そして初のスープ割り、堪能なさったようで何よりです。
限定モノにスープ割りを用意していると言う事は、恐らくグランドメニューのつけ麺にも用意されているものと推察しますぜ。
Dr.KOTO | 2024年12月15日 08:18Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます。
堪能させて頂きました笑
そうですね、スープ割りは今度聞いてみます笑
vye04005 | 2024年12月16日 07:01
vye04005










魚介系動物系?白湯塩?スープ
中細平打ストレート麺、ゆず?
レアチャーシュウ、鶏ももゆず風味、白ねぎ、水菜
親蟹ごはん、黒バラ海苔
朝の一仕事は遅れ気味でなんとか終了
やはり動きが遅いのと食が細くなってきているのが気になる。。。
さてランチは限定案内のあったこちらへ
だいたい日曜にやってくれるのは有り難いー
11時13分着、ちょいと出遅れたorz
店内待ち3名に接続、メニューを渡され限定をオーダー
店主さんはじめ安定の5名体制も新人さんはちょいとまだ慣れてない感じw
11時25分、店内待ち先頭に、うん?この日はなかなか回転が悪いかも
って思った11時30分すぎに空いたカウンター席へ案内
と、同時に着丼、はやっ!、厨房側も見越して作ってたのね~
白濁のつけ汁は変わらずたっぷり、蟹の香りがいいねー
大量の親ガニを焼いて炊いたスープ、白湯だけにまろやかな仕上がり
エンミもほどよく、えぐみも無くカニの旨味もうまく引き出され、最高に美味しいなー
粘度はあるが意外とあっさりなのも好印象
ここにしっかり〆られた中細い平打ち気味のストレート麺を投入
ズルズルツルツルシコッとモチっと、スープもしっかり絡みやはり旨いなー
この麺も意外と軽めに感じてドンドン進む進む
つけ汁の中には豚レアチャーシューと鶏モモチャーシュー
どちらも柔らかく味良くいいね
鶏モモはいつも通り炙られ香ばしく柑橘の味わいが面白い
白ネギと水菜はいい食感と風味がアクセントに
最後に麺に柑橘を絞って一気に麺は完食
柑橘が爽やかでいい味変だがそれしなくてもいいくらいこの親ガニつけ汁は美味すぎる笑
蟹ごはんは親ガニの内子外子と蟹身をほぐした混ぜご飯
赤い内子外子がキレイ、そのままでも美味しい
が、この日は割スープが用意されてると!それでおじやにするのがおススメとか!
つけ汁が半分くらいになったところで、店主さんに割スープをお願い
朝から煮詰めていい感じです!と蟹を煮出したスープが投入され戻ってきた
たしかに蟹の香りもパワーアップ、あっさりしたスープによりサラッとした状態だが蟹の旨味もパワーアップ、これは旨いー
残った蟹ごはんも投入し、ザブザブ頂く
麺食べたのにレンゲが止まらない、黒バラ海苔の磯の風味もまたたまらん笑
親ガニの新しい食べ方というか、味を余すことなく堪能、これは凄いなー
一気に完食してしまった笑
腹パンだがこれは反則的に美味すぎだなー
お見送りも完璧、また伺います~