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2月1日(土曜日) 18時半前に訪れました。吉祥寺駅北口を出て、左へ100メートルほど進みます。「壱角家」「たこ一」などを通り過ぎ、青果店奥の道を右折して、すぐのところにあります。狭い道ながら、人通り多いですねえ。店前には商品のディスプレイが置かれてます。が、どれも背脂にまみれた破壊力抜群の見た目で、結構な人が足を止めてましたw店内はL字カウンターと、あと奥にテーブル席がありました。テーブル席の奥は壁ではなくビニールシートになっていて、外も見えます。屋台気分が味わえる特等席っぽいですね(^ω^)卓上調味料はやたらと多いです。マヨにマスタード、粉チーズ、タバスコなんかもあります。全部まぜそば用みたいですね。爆盛油脂麺 1100円うわなんかすごい名前のメニューが、当店イチオシとか書かれて券売機の左上に鎮座してるww 食券渡すときに、脂の量とかいろいろ聞かれますが、最後に麺の量も聞かれます。グラムで200と300と400が選べます。振れ幅でけぇw 日和って200グラムって言っちゃいました(´・ω・`)調理風景も、なかなかやばい画になっています。親の仇のように背脂振り散らかしてますw 麺入れる前と後の2回に分けて注入してるっぽいですね。背脂に魂を捧げてますねえ(;'∀')そして出てきたのは、あたり一面背脂化粧に覆われた、なんとも背徳感を掻き立てられるビジュアルの一杯です。汁無しってことですが、特に食べ方の記載はありませんでしたね。ただ、下にタレが溜まっていて、麺ともちゃんと絡んでくれるので、天地返しかまして食べるのが正解っぽいです。いやあ、背脂ふわっふわですねw そして全然腹に持たれません。むしろ重量感あるのは、醤油ダレの方ですかね。苦味としょっぱさとが渾然一体となった、破壊力のある味わいです。丼の中をうねりまわる極太麺は、食感もごわごわ、もっさりとした独特なものですね~。かき混ぜるごとにタレをまとって黒くなり、背脂が引っ付いてボツボツになっていきます。麺の癖のある食感に、タレ&背脂のインパクトが合わさって、唯一無二の存在へと昇華します!最後に残ったたれも、普通に美味しく飲み干せました。こいつで追い飯とかやったらイケるかも!?ごちそうさまでした!(''ω'')ノ
吉祥寺駅北口を出て、左へ100メートルほど進みます。「壱角家」「たこ一」などを通り過ぎ、青果店奥の道を右折して、すぐのところにあります。
狭い道ながら、人通り多いですねえ。店前には商品のディスプレイが置かれてます。が、どれも背脂にまみれた破壊力抜群の見た目で、結構な人が足を止めてましたw
店内はL字カウンターと、あと奥にテーブル席がありました。テーブル席の奥は壁ではなくビニールシートになっていて、外も見えます。屋台気分が味わえる特等席っぽいですね(^ω^)
卓上調味料はやたらと多いです。マヨにマスタード、粉チーズ、タバスコなんかもあります。全部まぜそば用みたいですね。
爆盛油脂麺 1100円
うわなんかすごい名前のメニューが、当店イチオシとか書かれて券売機の左上に鎮座してるww 食券渡すときに、脂の量とかいろいろ聞かれますが、最後に麺の量も聞かれます。グラムで200と300と400が選べます。振れ幅でけぇw 日和って200グラムって言っちゃいました(´・ω・`)
調理風景も、なかなかやばい画になっています。親の仇のように背脂振り散らかしてますw 麺入れる前と後の2回に分けて注入してるっぽいですね。背脂に魂を捧げてますねえ(;'∀')
そして出てきたのは、あたり一面背脂化粧に覆われた、なんとも背徳感を掻き立てられるビジュアルの一杯です。汁無しってことですが、特に食べ方の記載はありませんでしたね。ただ、下にタレが溜まっていて、麺ともちゃんと絡んでくれるので、天地返しかまして食べるのが正解っぽいです。
いやあ、背脂ふわっふわですねw そして全然腹に持たれません。むしろ重量感あるのは、醤油ダレの方ですかね。苦味としょっぱさとが渾然一体となった、破壊力のある味わいです。
丼の中をうねりまわる極太麺は、食感もごわごわ、もっさりとした独特なものですね~。かき混ぜるごとにタレをまとって黒くなり、背脂が引っ付いてボツボツになっていきます。麺の癖のある食感に、タレ&背脂のインパクトが合わさって、唯一無二の存在へと昇華します!
最後に残ったたれも、普通に美味しく飲み干せました。こいつで追い飯とかやったらイケるかも!?
ごちそうさまでした!(''ω'')ノ