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2025年2月17日(月)澄み渡る青空の下、清々しい陽気に包まれた10:30店の前に差し掛かると、すでに駐車場は満車状態。近くのコインパーキングに車を停め、歩いて向かう。“8-(*o・ω・)oテクテク限定かと思われたつけ麺が今なお継続し、もはや通常メニューに。さらに熱盛も可能とあって、どうしても試したい食べ方があり訪問。店に到着すると、排気口あたりまで行列ができており、開店待ちの12番目に接続。11:00ちょうどに店主がお見えになりシャッターを上げ開店。券売機で大ラーメン900円、つけ麺200円、生たまご50円×3を購入し、入口奥の6番目に着席。今回も「ぶたマシ」は売り切れで購入できず…。また( ・᷄ὢ・᷅ )ないかぁ〜食券をカウンターに置き、男性助手に「熱盛」を申請。しばらくすると、生たまご3個入りのお椀が丼に乗って到着。殻入れ用のお椀もいただき、丼には卵黄、お椀には白身を分けて準備完了。ふと周囲を見渡すと、隣の端席が空いているにもかかわらず、誰も座ろうとしない。なんとなく違和感を覚えつつ待機。ドユコト(。´・ω・)?厨房では、店主が丼に「グル」「柚子パウダー」「一味」「はちみつ」「カエシ」を加え、麺を準備して茹で始める。その間に、男性助手がヤサイを茹で、店主は人数分のぶたを切り分け、端の脂身部分を寸胴へ投入。さらに、丼に上澄みアブラとスープが注がれると、固め指定のラーメンから順に麺上げが開始。ロット最後に男性助手よりコール要請があり全マシマシを申請。つけ汁と麺丼がカウンターに置かれ11:29我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚つけ汁丼には、スープに浸されたぶたの上に、山のように盛られたヤサイ。その上には、肉カス混じりの味付けアブラがたっぷり降り注ぎ、奥には大量のニンニクが添えられた豪快なビジュアル。麺丼には、茹でたてのめじろ麺がダイレクトに盛りつけられ、モウモウと立ち込める湯気が実に食欲をそそる。U✨M✨A✨S✨O✨U(☆∀☆)‼️まずは、麺の中央に凹みを作り、卵黄をそっと乗せる。余熱でじんわりと温めながら、セルフ釜玉ラーメンへと仕上げていく。これを試してみたかった〜‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノ次にぶたを確認すると、なんとも食べ応えのありそうな厚切りが2枚。そのうち1枚は端ぶたで、ニンニクを添えて頬張ると、スープが染みてしっとりと柔らかく、溢れる肉汁と共にニンニクの刺激がミラクルマッチして絶品の美味しさ。はちみつの効いた、優しい甘さの非乳化スープに浸かったヤサイは、シャキシャキとした食感に柚子の香りのアクセントがたまらない。味付けアブラがさらに旨みを引き立て、つけ汁の美味しさに改めて感動。すんばらしいっ✨⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝そしてお次は待望の釜玉麺。卓上のカエシをかけ回し、温めた卵黄を箸で潰しながら、固まった麺をほぐすように混ぜ合わせる。すると麺の熱によって徐々に卵黄が温められ、まるでカルボナーラのようなトロリとしたクリーミーな質感に変化。良い‼️( ゚Д゚)b すごく良い‼️これをつけ汁へダイブし、一気にズバッとすすると、濃厚な卵のコクが口いっぱいに広がり、めちゃくちゃ旨い。( 」゚Д゚)」<熱々濃厚こくうま釜玉麺爆誕‼️スープに浸してさらにうめぇえぇぇ‼️‼️‼️無論そのまま食べても絶品の美味しさで、麺から香る小麦の風味を卵黄が優しく包み込み、ねっとりとした口当たりにモッチりとした食感がたまらない。だがやはりスープにつけて食べる方が完成度が高く、特に、スープをたっぷり吸ったヤサイとともに味わえば、複雑な旨みが口の中を駆け抜ける。さらに、卵が非乳化スープに自然なとろみを加え、まるで乳化したかのようなまろやかな感覚になり、味わいの奥行きを存分に楽しめる。最後はすべての麺をスープにダイブさせ、一気にすすり上げ麺を完食。お椀の卵白を一気飲みし、スープを半分ほど飲んだところでフィニッシュ。丼をカウンターに上げ、店主と男性助手にお礼を伝えて退店。非乳化スープの奥深い旨みと、小麦の風味豊かな麺を存分に味わいながら、熱盛と釜玉の両方を堪能できた最高の一杯でした。ごちそうさまでした。
澄み渡る青空の下、清々しい陽気に包まれた10:30店の前に差し掛かると、すでに駐車場は満車状態。
近くのコインパーキングに車を停め、歩いて向かう。
“8-(*o・ω・)oテクテク
限定かと思われたつけ麺が今なお継続し、もはや通常メニューに。
さらに熱盛も可能とあって、どうしても試したい食べ方があり訪問。
店に到着すると、排気口あたりまで行列ができており、開店待ちの12番目に接続。
11:00ちょうどに店主がお見えになりシャッターを上げ開店。
券売機で大ラーメン900円、つけ麺200円、生たまご50円×3を購入し、入口奥の6番目に着席。
今回も「ぶたマシ」は売り切れで購入できず…。
また( ・᷄ὢ・᷅ )ないかぁ〜
食券をカウンターに置き、男性助手に「熱盛」を申請。
しばらくすると、生たまご3個入りのお椀が丼に乗って到着。殻入れ用のお椀もいただき、丼には卵黄、お椀には白身を分けて準備完了。
ふと周囲を見渡すと、隣の端席が空いているにもかかわらず、誰も座ろうとしない。
なんとなく違和感を覚えつつ待機。
ドユコト(。´・ω・)?
厨房では、店主が丼に「グル」「柚子パウダー」「一味」「はちみつ」「カエシ」を加え、麺を準備して茹で始める。
その間に、男性助手がヤサイを茹で、店主は人数分のぶたを切り分け、端の脂身部分を寸胴へ投入。
さらに、丼に上澄みアブラとスープが注がれると、固め指定のラーメンから順に麺上げが開始。
ロット最後に男性助手よりコール要請があり全マシマシを申請。
つけ汁と麺丼がカウンターに置かれ11:29我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
つけ汁丼には、スープに浸されたぶたの上に、山のように盛られたヤサイ。
その上には、肉カス混じりの味付けアブラがたっぷり降り注ぎ、奥には大量のニンニクが添えられた豪快なビジュアル。
麺丼には、茹でたてのめじろ麺がダイレクトに盛りつけられ、モウモウと立ち込める湯気が実に食欲をそそる。
U✨M✨A✨S✨O✨U(☆∀☆)‼️
まずは、麺の中央に凹みを作り、卵黄をそっと乗せる。
余熱でじんわりと温めながら、セルフ釜玉ラーメンへと仕上げていく。
これを試してみたかった〜‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノ
次にぶたを確認すると、なんとも食べ応えのありそうな厚切りが2枚。そのうち1枚は端ぶたで、ニンニクを添えて頬張ると、スープが染みてしっとりと柔らかく、溢れる肉汁と共にニンニクの刺激がミラクルマッチして絶品の美味しさ。
はちみつの効いた、優しい甘さの非乳化スープに浸かったヤサイは、シャキシャキとした食感に柚子の香りのアクセントがたまらない。
味付けアブラがさらに旨みを引き立て、つけ汁の美味しさに改めて感動。
すんばらしいっ✨⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝
そしてお次は待望の釜玉麺。
卓上のカエシをかけ回し、温めた卵黄を箸で潰しながら、固まった麺をほぐすように混ぜ合わせる。
すると麺の熱によって徐々に卵黄が温められ、まるでカルボナーラのようなトロリとしたクリーミーな質感に変化。
良い‼️( ゚Д゚)b すごく良い‼️
これをつけ汁へダイブし、一気にズバッとすすると、濃厚な卵のコクが口いっぱいに広がり、めちゃくちゃ旨い。
( 」゚Д゚)」<熱々濃厚こくうま釜玉麺爆誕‼️スープに浸してさらにうめぇえぇぇ‼️‼️‼️
無論そのまま食べても絶品の美味しさで、麺から香る小麦の風味を卵黄が優しく包み込み、ねっとりとした口当たりにモッチりとした食感がたまらない。
だがやはりスープにつけて食べる方が完成度が高く、特に、スープをたっぷり吸ったヤサイとともに味わえば、複雑な旨みが口の中を駆け抜ける。
さらに、卵が非乳化スープに自然なとろみを加え、まるで乳化したかのようなまろやかな感覚になり、味わいの奥行きを存分に楽しめる。
最後はすべての麺をスープにダイブさせ、一気にすすり上げ麺を完食。
お椀の卵白を一気飲みし、スープを半分ほど飲んだところでフィニッシュ。
丼をカウンターに上げ、店主と男性助手にお礼を伝えて退店。
非乳化スープの奥深い旨みと、小麦の風味豊かな麺を存分に味わいながら、熱盛と釜玉の両方を堪能できた最高の一杯でした。
ごちそうさまでした。