月曜日の13時37分に到着。店頭では先客3名が座って待機中。記帳してから先客の次に座って暫く待機。店員さんの指示で一旦店内の券売機で食券を購入して再び店外で待機。13時50分に入店、着席。店内はカウンター8席。食券を提出するとチャーシューの選択を聞かれてバラと肩ロースを1枚ずつでお願いする。麺の茹で時間は1分25秒で着丼。スープは牛骨、豚骨、地鶏、魚介類と野菜類から抽出する重層的な出汁が特徴。コラーゲン豊富で旨味も強い。麺は中細ストレートで長さは標準的にある。しなやかさがあって啜り心地は良好。具材は部位指定の豚バラ肉と豚肩ロースの薄切り大判チャーシューが1枚ずつ、鶏モモ肉の低温調理が1枚、材木メンマ2本、青菜、厚切りのなると1切れに小口ネギ。全てに抜かりなく手が加わり特にメンマの炊き加減が絶妙な軟らかさ。完食完飲。スープの複雑な風味は唯一なもので感心したが一点残念なところが。丼が熱くなり過ぎて持てなかったのだ。それ以外は非の打ち所がなく週末ともなれば大混雑必至で30台分の駐車場があるのも頷けた一杯でした。
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